相対性理論を学びたい人のために

まだ一度も相対性理論を勉強したことのない人は、何か一冊相対性理論の本を読みかじってみて、なぜこんなことが?という、疑問を持ってからこのブログに来てください。ブログの先頭に戻るには表題のロゴをクリックしてください

ようこそ諸君

 ようこそ私のブログへ

  この一番上の投稿のみ投稿時間を意図的に2020年12月31日に設定してあるので、常に一番上に表示される。2019年1月1日に2021年にシフトするつもりなので、半永久的に、最上段に表示されることになる。  

 

 これ以外の記事は、左の『記事を検索』に、キーワードを入れて、検索してほしい。かなり、検索能力は高いので、短い単語でも、大丈夫である。

 

 いくつか、私らしい、特徴の出た投稿があるので、それに対しては、常にコメントを受け付けやすいようにするためにこの措置を講じた。 

 

 これは、「a 女性科学者のスペース2」のsachiさんのブログで、「博士号の意味」という投稿を常時コメント可能にしているのを見て、思いついたものである。  差し当たって、今思い出せるものを並べておく。

 

 

★-8.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

 

★-7.小学生に選挙権を (1番恥ずかしい思い出と共に)

 

★-6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

 

★-5.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

 

★-4.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

 

★-3.SONY許せぬと書きたかったが4(勉強で、分からないことがあったら、どうすればいい?)

 

★-2.SONY許せぬと書きたかったが5(タッチパネルパソコンはいくらで買える?)

 

★-1.北上田君の思い出(科学はこう進め!)


★0.
さらば一般相対性理論(このブログに意義はあるのか?)

★1.
一般相対論の勉強法(分かろうとする努力が報われる方法)

★2.一般相対論の勉強法(その2)(こちらも読んでください)

 

★3.アインシュタインのくれた夢(1,000光年のリゲルに生きているうちに行けるか?)

 

★4.夢は実現してこそ相対性理論は、相対的というが、絶対的に効いてくる)

 

★5.私の憧れの人(私はどんな人間になりたいか)

 

★6.私とエロイカ(なぜ私のペンネームがEROICAか)

★7.2人の素敵な女の人(ここが、渡辺麻友さんとの原点)

 

 

 

 相対論への招待

 

★1.相対論への招待(私の探検してきた相対性理論を、誠実に説明するとは?)

 

★2.相対論への招待(その2)三平方の定理を使えるか)

 

★3.相対論への招待(その3)(時間が遅れるって、それが理由?)

 

★4.相対論への招待(その4)(磁力線というものはあるのか?)

 

★5.相対論への招待(その5)(AKB48選抜総選挙エントロピーの定義)

 

★6.相対論への招待(その6)(数学そのものは、フェアなのに、人間ドラマが、ドロドロなのね)

 

★7.相対論への招待(その7)(未知数をエックスと書く)

 

★8.相対論への招待(その8)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック?)

 

★9.相対論への招待(その9)(他の人のやりたがらないことをすると、お金がもらえる)

 

★10.相対論への招待(その10)(オリジナル原稿)

 

★11.相対論への招待(その11)(光のパス)

 

★12.相対論への招待(その12)秋葉原から、東大宮へ向かうとき、赤羽では?) 

 

★13.相対論への招待(その13)(オリジナル原稿スキャン)

 

(進行中)

 

 

 

 精神科病棟退院後の記事

 

 2015年

 

★1.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

 

★2.地震が起こっても火事になっても使えるエレヴェーター?

 

★3.ハグされちゃった (私にもガール・フレンドがいたことがある)

 

★4.温度は4-velocity?(指輪よりもっと貴重なもの) 

 

★5.大江健三郎の文章は難しい?(アイツだけは、殺せない) 

 

★6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

 

★7.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

 

★8.Love Addict より FIND THE WAY の方を気に入った

 

★9.一瞬立体的に見えた(良い絵を描くためにも科学は必要)

 

★10.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

 

★11.私のメモ横浜市立みなと赤十字病院とは、こんなところだった)

 

★12.この世界の本当の姿は?3(努力で世界は変わるか?)(一部復活中)

 

★13.北上田君の思い出(科学はこう進め!)

 

★14.えー、消しちゃったの

 

★15.スカート、ひらり

 

★16.宇宙の外に出られる看護婦さん(柔軟な発想と読書)

 

★17.不協和音を不快に感じる理由(神様がいなくとも、この世界は、美しくなる)

 

★18.Bathing Women と After Bathing だった

 

★19.がっかりとやった!

 

★20.SONY許せぬと書きたかったが4(勉強で、分からないことがあったら、どうすればいい?)

 

★21.レオナルド・ダ・ビンチを真似てはいけない(リーマンゼータに関する私の数学の最前線の1つ)

  

★22.エイブラハム&マールスデン&ラティウに到達している統合失調症の妄想とはここまで広がる)

 

★23.小学生に選挙権を (1番恥ずかしい思い出と共に)

 

★24.2人の素敵な女の人(ここが、渡辺麻友さんとの原点)

 

★25.まゆゆにそばにいてもらうために(1,980円で、そばに来てくれる人)

 

★26.アインシュタインのくれた夢(1,000光年のリゲルに生きているうちに行けるか?)

 

★27.夢は実現してこそ相対性理論は、相対的というが、絶対的に効いてくる)

 

★28.大切な本

 

★29.まゆゆ、との恋を成就するために(なぜおほしさまが、輝いているのか、説明してくれる男の人は、1パーセントもいない)

 

★30.まゆゆ、の苦しみ

 

★31.まゆゆ、良くがんばった

 

★32.シュールですね(これを、数式ではなく、絵だと思ったのだな)

 

★33.傾国(天才というのは、無報酬でも努力できる人)

 

★34.まゆゆ、せめて5時間は寝て!

 

★35.IH(アイ・エイチ)調理器のこと(古典論で磁石とは相対論的現象だ) 

 

★36.まゆゆ、ありがとう

 

★37.ディラックからパウリに受け継がれ私の元にきたもの

 

★38.まゆゆ、一緒に考えよう

 

★39.ベートーヴェン交響曲第1番

 

★40.まゆゆ、存在感、消してた?

 

★41.誰でも解けるんだね

 

★42.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(この問題の完全解を作成中です)

★43.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その2)

 

★44.まゆゆ、ほめてあげられない

 

★45.まゆゆ、投票の準備をしたよ

 

★46.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その3)

 

★47.分かるよ、まゆゆ

 

★48.まゆゆ、恋をしているという実感持ったことないか

 

★49.男の人を見る目

 

★50.あなたに才能があることは、もう十分証明されていると思います

 

★51.よっ、天才。やったな!

 

★52.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その4)

 

★53.周りより心の温度が0.01度高い君へ

 

★54.まゆゆ、の声帯は、グァルネリ・デル・ジェスだと思う

 

★55.自然淘汰だなんて

 

★56.This is my country, Japan.

 

★57.綺麗なサインだね

 

★58.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その5)

 

★59.ベートーヴェン交響曲第2番

 

★60.『感情をなくした』心に響く言葉(皆、自分だけだと思っている)

 

★61.佐渡裕さん、ありがとう

 

★62.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その6)

 

★63.屋根の上のバイオリン弾き

 

★64.前橋汀子さんの名誉のために

 

★65.やっぱり、シャコンヌにしようか前橋汀子さんとウィーン・フィルの共演を求む)

 

★66.最高の便箋(コンサートでのマナー)

 

★67.欽ちゃんみたいな人に会いにいったら? (天才を目指す人へ)

 

★68.独立な超越数

 

★69.「やっほー」の効果超越数の独立性に関する私の数学の最前線の1つ)

 

★70.はやぶさまゆゆか、はやぶさか)

 

★71.はやぶさ(その2)(映画『はやぶさ/HAYABUSA』の解説)

 

★72.はやぶさ(その3)(初めて、1回だけ1位になったきりAKB48を去った人)

 

★73.はやぶさ(その4)(それが、イトカワの微粒子か)

 

★74.宇宙の年齢を求めるハッブル定数の新しい観測値)

 

★75.宇宙の年齢を求める(その2)

 

★76.宇宙の年齢を求める(その3)

 

★77.宇宙の年齢を求める(その4)

 

★78.麻友&太郎という公認カップル (愛されていれば、ここまでできる)

 

★79.麻友さんとの今後のために

 

★80.つぶすのは、簡単だけど、維持は無理

 

★81.この素晴らしき宇宙

 

★82.宇宙の年齢を求める(その5)

 

★83.宇宙の年齢を求める(その6)

 

 

 2016年

 

★1.宇宙の年齢を求める(その7)

 

★2.最初に種明かしします量子力学の使い道)(ドラえもんのブログの記事)

 

★3.キスにも色んなキスがあるんですね渡辺麻友さんの心まで欲しいという人には、麻友さん自身を、麻友さんが耐えられるまで、一時、身近に行かせてあげるよ)

 

★4.右がどっちか答えるまで10分かかる少年(覚えている限り一番昔の事)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★5.宇宙の年齢を求める(その8)

 

★6.躍るアトム(原子ってどれくらい小さい?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★7.躍るアトム(その2)ドラえもんのブログの記事)

  

★8.躍るアトム(その3)ドラえもんのブログの記事)

 

★9.躍るアトム(その4)ドラえもんのブログの記事)

 

★10.躍るアトム(その5)ドラえもんのブログの記事)

 

★11.たのしい算数(数学の天才のつくり方)(ドラえもんのブログの記事)

 

★12.ベートーヴェン交響曲第3番『英雄』

 

★13.宇宙の年齢を求める(その9)

 

★14.持ち上がった卵(アイドルとは)(ドラえもんのブログの記事)

 

★15.持ち上がった卵(その2)(実際にやってみよう) (ドラえもんのブログの記事)

  

★16.持ち上がった卵(その3)(スズキ・メソードとは)(ドラえもんのブログの記事)

  

★17.持ち上がった卵(その4)(卵の実験の動画)(ドラえもんのブログの記事)

 

★18.持ち上がった卵(その5)(動画の説明)(ドラえもんのブログの記事)

 

★19.私にとってあなたは白馬に乗ったお姫様なのです

 

★20.1から始める数学(あんなに、モノクロームな、バースデーレター、太郎さんだけだったわ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★21.1から始める数学(その2)(徹夜しないためには)(ドラえもんのブログの記事)

 

★22.1から始める数学(その3)(ファンクラブの会員)(ドラえもんのブログの記事)

 

★23.1から始める数学(その4)(数学の王様と女王)(ドラえもんのブログの記事)

  

★24.1から始める数学(その5)(悲しいアイディア)(ドラえもんのブログの記事)

  

★25.1から始める数学(その6)ドラえもんは戻ってくる)(ドラえもんのブログの記事)

  

★26.1から始める数学(その7)(名前が表しているものが、1個だけの組)(ドラえもんのブログの記事)

  

★27.1から始める数学(その8)(主演 渡辺麻友&松田太郎 という映画)(ドラえもんのブログの記事)

  

★28.1から始める数学(その9) (ドラえもんのブログの記事)

 

★29.私の2016年5月での病状

 

★30.生誕祭に贈る言葉

 

★31.速報1位を受けて

 

★32.ホーキング&エリスを訳せる

 

★33.どんな天才でも、次のような質問をする時がある

 

★34.驚いたこと6つ

 

★35.悔しいね

 

★36.驚いたこと6つ(その2)

 

★37.驚いたこと6つ(その3)

 

★38.本当に1億円?

 

★39.1から始める数学(その10) (ドラえもんのブログの記事)

 

★40.1から始める数学(その11) (ドラえもんのブログの記事)

 

★41.1から始める数学(その12) (ドラえもんのブログの記事)

 

★42.先輩として叱る必要があるか(後輩との接し方)

 

★43.それを伝える相手を、これからは麻友にすれば、良いのだ

 

★44.親友たちのお陰で

 

★45.1から始める数学(その13) (ドラえもんのブログの記事)

 

★46.ベートーヴェン交響曲第4番

 

★47.本気で京大理学部受けない?

 

★48.1から始める数学(その14) (ドラえもんのブログの記事)

 

★49.1から始める数学(その15) (ドラえもんのブログの記事)

 

★50.ベートーヴェン交響曲第5番(最も完璧な曲)

 

★51.『シン・ゴジラ』のインパクトドラえもんのブログの記事)

 

★52.相対性に破れたスパイ作戦  (ドラえもんのブログの記事)

 

★53.相対性に破れたスパイ作戦(その2)  (ドラえもんのブログの記事)

 

★54.一生、生きて行かれるだけのもの

 

★55.「ニセ学生」というアイディア

 

★56.解ける謎は解こう(ブログのアクセス解析の謎。男の人たちが、ロボットを愛するようになったら、日本は、おしまいよ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★57.ベートーヴェン交響曲第6番『田園』

 

★58.一緒にならない?

 

★59.謎、解けたよカルタン第一構造方程式の証明)(ドラえもんのブログの記事)

 

★60.謎、解けたよ(その2)(テフの苦労)(ドラえもんのブログの記事)

 

★61.謎、解けたよ(その3)ランダウっていっても、まったく理解不能な人じゃないのね)(ドラえもんのブログの記事)

 

★62.謎、解けたよ(その4)(国際数学オリンピックの採点)(ドラえもんのブログの記事)

 

★63.謎、解けたよ(その5)(なぜちゃんと正しく書いた私が、1位になれないの? すべて正直に公表することの大切さ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★64.謎、解けたよ(その6)ツイッターの仕組み)(ドラえもんのブログの記事)

 

★65. 整数環(太郎さんって、本当に勇ましいというか、向こう見ずというか・・・)(ドラえもんのブログの記事)

 

 

 2017年

 

★1.どうやって白衣に羽は生えるのか(心を売っている人達)

 

★2.麻友さんの愚問(大先輩なら)

 

★3.2017年1月13日朝はここまで(人間が、誰かを、尊敬するか、軽蔑するかって、ほんの些細なことが原因であることが多い。天才数学者って、どんな落書きするの?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★4.整数環(その2)(ぜーんぜん、分かりましぇん。先生、なんとかして~。公理的集合論登場)(ドラえもんのブログの記事)

 

★5.結婚をシミュレート(お前そんな男と結婚したら、苦労するぞ) 

 

★6.相対論への招待(私の探検してきた相対性理論を、誠実に説明するとは?)

 

★7.太宰治も役に立つ(それは、明治の恋愛だわ。軽蔑しきっていた人への花)(ドラえもんのブログの記事)

 

★8.私の役目(100万人のファン全員と、ひとりにつき2日ずつ、まるごとデートすることはできないか? ある幸せな結婚をした家庭にも訪れたひとつの危機)

 

★9.社会を良くするにはどうすれば良いのか(生まれかわったら何になりたい?)

 

★10.相対論への招待(その2)三平方の定理を使えるか)

 

★11.お金を克服ニュートンの奇跡)

 

★12.相対論への招待(その3)(時間が遅れるって、それが理由?)

 

★13.相対論への招待(その4)(磁力線というものはあるのか?)

 

★14.相対論への招待(その5)(AKB48選抜総選挙エントロピーの定義)

 

★15.電子辞書手に入れたよ秋葉原のAKB48カフェで、イチゴ狩り)

 

★16.ストーカーの心理(こんなことが原因で殺されたら、泣くに泣けない)

 

★17.相対論への招待(その6)(数学そのものは、フェアなのに、人間ドラマが、ドロドロなのね)

 

★18.相対論への招待(その7)(未知数をエックスと書く)

 

★19.ベートーヴェン交響曲第7番(なぜ太郎さんが、そんなマイナーなお芝居のことまで知ってるの?)

 

★20.入院の思い出(私の量子力学では、その物理法則というものが、原子や分子みんなで、相談して、これからは、別な動きをしようよ、ということになったら、変わりうるものだ、というわけなんだ)

 

★21.入院の思い出(その2)基本情報技術者試験アセンブラ

 

★22.相対論への招待(その8)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック?)

 

★23.相対論への招待(その9)(他の人のやりたがらないことをすると、お金がもらえる)

 

★24.量子テレポーテーションは、大丈夫?ゴールデンウィークに、日本の子供たちのために何ができるか、この雑誌で考えてみませんか)

 

★25.半年間頑張ってみる(訳し終えられなかったら、これっきり、というのは?)

 

★26.結婚をシミュレート(その2)(彼女が我が家の一員になることを父に紹介した瞬間)

 

★27.なぜ本を全巻そろえて買うか (大天才にして、悪魔。イエス様よりすごい)

 

★28.『水素が酸素を好きっ』って素敵でした(私の科学は、『好きっ!』の上に建設されている)(ドラえもんのブログの記事)

 

★29.選抜総選挙4人同時に1位という提案(人類の未来のために、何ができるか、と考えないで、何が今日の食事だよ)

 

★30.手加減しないで!(極度の冷え性だから・・・)(ドラえもんのブログの記事)

 

★31.なぜ天然のものが良いの?(お醤油とお酢の実験と光学異性体)(ドラえもんのブログの記事)

 

★32.ベートーヴェン交響曲第8番冷え性そのものを防ぐ方法)

 

★33.人を生き返らせる方法を見つけるには(最初に『これ、できる』と信じるきっかけ)

 

★34.隠すべきでない事実(麻友さんと私が、寂しさに耐えようじゃないか)

 

★35.数Ⅲ方式ガロアの理論(麻友姫救出作戦)(ドラえもんのブログの記事)

 

★36.吉野弘さん亡くなってたのか(ボケたり気が狂った人の脳の働きを正常に戻す方法がある?)

 

★37.小林りんさん、しごくなあ (科学に関してロビー活動を行いたい)

 

★38.キログラム原器がどうなるの?(水が1番重くなるのは何度のとき?)

 

★39.美しい結果(精神的なストレスという言葉の意味は?)

 

★40.ベートーヴェン交響曲第9番(第9は敵?)

 

 

 2018年

 

★1.ベートーヴェン交響曲第9番(その2)(中学の先生方への感謝の気持ち)

 

★2.整数環(その3)(光の速さだお)(ドラえもんのブログの記事)

 

★3.ほっとけない世界のまずしさ(小学生だって分かる)

 

★4.一般相対論の勉強法(その2)(新しい本を加えて)

 

★5.相対論への招待(その10)(オリジナル原稿)

 

★6.数学を専攻するとはどういうことか(大学1年生の数学)

 

★7.相対論への招待(その11)(光のパス)

 

★8.整数環(その4)因数分解免許皆伝)(ドラえもんのブログの記事)

 

★9.入院してました(侮辱するつもりはなかったのです)

 

★10.美しい結果(その2)統合失調症は治るか?)

 

★11.統合失調症患者の一部に見られる解釈エラーの実態(解釈エラーの段階には3つある)

 

★12.朝日新聞じゃなかった(攻撃を受けたときの私の自衛権の使い方) 

 

★13.SONY許せぬと書きたかったが5(タッチパネルパソコンはいくらで買える?)

 

★14.この世界の本当の姿は?4(取り返しのつかないことなんてない)

 

★15.この世界の本当の姿は?5(麻友さんと数学の授業の動画を作りたい) 

 

★16.相対論への招待(その12)秋葉原から、東大宮へ向かうとき、赤羽では何時?) 

 

★17.整数環(その5)(そんな引き算の仕方あるの?)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★18.お金はあって当然贈与税 基礎控除額)

 

★19.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(5次方程式とアーベル物語)

 

★20.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その2)ユークリッド幾何学って、2000年前の幾何学?)

 

★21.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その3)(麻友さんは、ガロアの恋人のような人ではない)

 

★22.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その4)(数学で最も美しい公式の証明)

 

★23.整数環(その6)(10のマイナスn乗の小数点の位置)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★24.これを、あげたい((誰かが手伝ってくれれば)自分も奔放に生きられるはずだ)

 

★25.ツェノンのパラドックス?(『アメリ』初日)

 

★26.醍醐味?(日本で女の人と会うこともできないなんて)

 

★27.スピン制覇(10万人のゲーマーVSアインシュタイン

 

★28.ツェノンのパラドックス?(その2)(だから、結婚ありき、じゃないっていうのね)

 

★29.ツェノンのパラドックス?(その3)(指名手配リスト)


★30.ツェノンのパラドックス?(その4)(ツェノンのパラドックスには、色々ある)

 

★31.赤みそと白みそ(麻友さんに取っての数学は、私に取ってのミュージカル)

 

★32.大圏コース(平行線が、1本も引けない)

 

★33.数学を専攻するとはどういうことか(その2)(私が、この身を捧げる男の人が、こんなに男の人らしくないなんて) 

 

★34.吉野弘さん亡くなってたのか(その2)(ピカピカの100円玉)

 

★35.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(君がため春の野に出でて若菜摘む我が衣手に雪は降りつつ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★36.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その2)(ふたりのモデルは?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★37.コメディを演ずる君へ清水次郎長伝はCD16枚)

 

★38.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その3)(雑誌『現代数学』のバックナンバー)(ドラえもんのブログの記事)

 

★39.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その4)(数学の本の最初の15ページは読みにくい)(ドラえもんのブログの記事)

 

★40.固形日焼け止めやサングラスはいかが?(『目の輝き度』試験)

 

★41.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その5)(芸術の神様も、学問の神様も、大張りきりだね)(ドラえもんのブログの記事)

 

★42.ベートーヴェンピアノ三重奏曲第7番『大公』(どうして、そんな仮説を立てたの?)

 

★43.世界の麻友になるためにキャバクラ嬢の役を演ずるのには、意味がある)

 

★44.相続できない通貨(お金がなくなっても、経済学に使い道はある)

 

 ★45.1枚のシャツが教えてくれたこと(綺麗なものを、綺麗に写すのは、難しい) 

 

★46.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その6)(中学生が『数学ガール』?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★46.吉野弘さん亡くなってたのか(その3)(返せない借金はしない) 

 

★47.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その7)(ハンサムでブロンド。それで、天才数学者ドラえもんのブログの記事)

 

★48.吉野弘さん亡くなってたのか(その4) (『惨事』って何?)

 

★49.寂しかったね(細胞の分子生物学とアーベル多様体) 

 

★50.吉野弘さん亡くなってたのか(その5)(昔から『いやらしいこと』という分類のものを、好きじゃない)

 

★51.吉野弘さん亡くなってたのか(その6)(これで、秘密はおしまい) 

 

★52.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その8)(ロジックに足を取られて、本来の数学ができなかったら、泣くに泣けない)(ドラえもんのブログの記事)

 

★53.親友2人のお誕生会(女性の親友の面白かったこと)(過去記事を復活)

 

★54.渡辺麻友さんへのお願い(神様が、ちょっと遊び心を出した)

 

★55.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その9)(数学者の遺書って,どんなことが書いてあるのかな)(ドラえもんのブログの記事)

 

★56.そんなしょうもない理由で?(私達、結婚するの?)

 

★57.ファーストコンタクトに何を期待?(ファンクラブイベントは何のためにある?)

 

★58.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)著作権を尊重するとはどういうことか)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★59.えなりかずきさんに感謝 (100点満点で1000点)

 

★60.生還しました(頭をリセットしなければならなかった)

 

★61.世界水準の数学と物理学(負けるな日本)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★62.生還しました(その2)(女の子、自宅に連れ込んでる!)

 

★63.生還しました(その3)(何のために、悩んできたの?)

 

★64.生還しました(その4)(私よりも頭の良い人達を、本気にさせたいんだ)

 

★65.数学的に厳密な物理学(エイブラハム&マールスデン&ラティウ)(ブルバキランダウのブログの記事

 

★66.新連載について(公開された7つの研究)

 

★67.どれだけ儲けているかアフィリエイトの収入を期待して、アイコンを張っているのではない)

 

★68.中学2年生が、日本国憲法の第九条に、自衛隊は合憲として良いと納得した過程(『世界を戦争のない世の中にするために、日本は武力を持たない』の前提が満たされていたら?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★69.細胞の分子生物学(合格したのを知ったとき、嬉しかったわ)

 

★70.微分・積分入門(詩で始まる数学の本)

 

★71.数学原論 (ブルバキの扉)(ブルバキランダウのブログの記事) 

 

★72.細胞の分子生物学(その2)(医学機器への一歩)

 

★73.プリンパフェ(プリンパフェを一緒に食べたいという願い)

 

★74.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その11)(麻友教の聖書?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★75.理論物理学教程ランダウの本の扉)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★76.相対論への招待(その13)(オリジナル原稿スキャン)

 

★77.多様体、テンソル解析(この記号どうやって入力した?)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★78.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その12)(則天去私とは?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★79.微分・積分入門(その2)(あおり運転した被告への報い) 

 

★80.数学原論(その2)(フランス語の勉強開始)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★81.細胞の分子生物学(その3)(中学レヴェルの理科)

 

★82.細胞の分子生物学(その4)選択公理が無敵すぎて味方に死者が出たりする)

 

★83.数学原論(その3)(どうやってフランス文字を出しているか)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★84.微分・積分入門(その3)(あのハンカチ) 

 

★85.モーツァルト交響曲第1番(音に聞きし、ド、レ、ファ、ミ)

 

★86.理論物理学教程(その2)青空文庫ランダウ『力学』)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★87.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その13)

 

★88.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その14)

 

★89.細胞の分子生物学(その5)

 

★90.細胞の分子生物学(その6)

 

★91.細胞の分子生物学(その7)

 

★92.忘年会のシーズンなんだね

 

★93.モーツァルトシンフォニーニ短調K.74c(K.118)〔救われたベトゥーリア〕

★94.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その15)

 

 

2019年

 

★1.新年おめでとうございます

 

★2.結婚をシミュレート(その3)

 

★3.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その16)(ドラえもんのブログの記事)

 

★4.細胞の分子生物学(その8)

 

★5.年賀状のお礼

 

★6.相対論への招待(その14)

 

★7.数学原論(その4)

 

★8.連載方法の変更について

 

★9.微分積分入門(その4)

 

★10.細胞の分子生物学(その9)

 

★11.数学原論(その5)

 

★12.何を目指すべきか

 

★13.私の単位

  

★14.私の単位(その2)

 

★15.私の単位(その3)

  

★16.心の科学とアニメ『君の名は。

 

★17.なぜ蝶は飛べるのか?

 

★18.また、機会をくれますよね

 

★19.私の病気の原因

 

★20.d†d≟0(古い本ばっかり読んでちゃ駄目だな)

 

★21.紙の本は終わりか(ボルツマン定数絶対温度とAKB48選抜総選挙

  

★22.圏論を使うことの意味?(真理のカメさん)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

 

 

注.

(リンクは、後で、張ります。記事は、3つのブログに、もうアップしてあります)

 

 

 

 

 

 

 私の数学の最前線のいくつか

 

★1.デザートを味わおう!(私の数学での自慢話)


★2.
解析入門Ⅰを読んでいるだけで十分勉強になる(正しくない命題の中には、正しくないということを誰にも証明できない命題がある)

★3.
順序に入り♪(数学において正しいとはどういうことか) 

 

★4.レオナルド・ダ・ビンチを真似てはいけない(リーマンゼータに関する私の数学の最前線の1つ)

  

★5.シュールですね(これを、数式ではなく、絵だと思ったのだな)

 

★6.独立な超越数渡辺麻友さんが、ほったらかしです)

 

★7.「やっほー」の効果超越数の独立性に関する私の数学の最前線の1つ)

 

 

 私の物理学の最前線のいくつか

 

★1.ハイゼンベルグの先見の明(乱流は量子論的効果か?) 

 

★2.はやぶさまゆゆか、はやぶさか)

 

★3.はやぶさ(その2)(映画『はやぶさ/HAYABUSA』の解説)

 

★4.はやぶさ(その3)(初めて、1回だけ1位になったきりAKB48を去った人)

 

★5.はやぶさ(その4)(それが、イトカワの微粒子か)

 

☆6.宇宙の年齢を求める(その1~その9)(ハッブル定数からの計算法を説明しました)

  

 

 

 私の統合失調症の理解の進歩

★1.
「気違い」の定義統合失調症とは?)

 

★2.理論物理学者として(男の子達が、みんな喜ぶのにどうしてしちゃいけないの?)

 

☆3.分かりにくかったのだろうか(1~6,1~10)(私がどう気違いであるか)

 

★4.エイブラハム&マールスデン&ラティウに到達している統合失調症の妄想とはここまで広がる)

 

★5.美しい結果(精神的なストレスという言葉の意味は?)

 

★6.入院してました(侮辱するつもりはなかったのです)

 

★7.美しい結果(その2)統合失調症は治るか?)

 

★8.統合失調症患者の一部に見られる解釈エラーの実態(解釈エラーの段階には3つある)

 

★9.朝日新聞じゃなかった(攻撃を受けたときの私の自衛権の使い方) 

 

 

 入院に関して

 

 

★1.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

  

★2.地震が起こっても火事になっても使えるエレヴェーター?

 

★3.ハグされちゃった (私にもガール・フレンドがいたことがある)

 

★4.温度は4-velocity?(指輪よりもっと貴重なもの)

 

★5.大江健三郎の文章は難しい?(アイツだけは、殺せない)

 

★6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

 

★7.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

 

★8.Love Addict より FIND THE WAY の方を気に入った (ハグしてくれた女の人完結編)

 

★9.一瞬立体的に見えた(良い絵を描くためにも科学は必要)

 

★10.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

 

★11.私のメモ横浜市立みなと赤十字病院とは、こんなところだった)

 

★12.この世界の本当の姿は?3(努力で世界は変わるか?)(一部復活中)

 

★13.北上田君の思い出(科学はこう進め!)

 

★14.えー、消しちゃったの

 

★15.スカート、ひらり

 

★16.宇宙の外に出られる看護婦さん(柔軟な発想と読書)

 

★17.不協和音を不快に感じる理由(神様がいなくとも、この世界は、美しくなる)

 

★18.入院の思い出(私の量子力学では、その物理法則というものが、原子や分子みんなで、相談して、これからは、別な動きをしようよ、ということになったら、変わりうるものだ、というわけなんだ)

 

★19.入院の思い出(その2)基本情報技術者試験アセンブラ

 

 

 

 その他の話題

 

★1.この世界の本当の姿は?(あなたは、どれくらい不幸か)

 

★2.この世界の本当の姿は?2 (復活中)

 

★3.この世界の本当の姿は?3(努力で世界は変わるか?)

 

★4.この世界の本当の姿は?4(取り返しのつかないことなんてない)

 

★5.この世界の本当の姿は?5(麻友さんと数学の授業の動画を作りたい) 

 

★6.私の科学に徹して(どのように、私は、自分の科学を、築いてきたか) 

 

★7.私が数学を信奉する理由(9.11はテロではない)

 

★8.欽ちゃんみたいな人に会いにいったら? (天才を目指す人へ)

 

 

 

 

 以下は、女の人のところへ来たドラえもんというもう一つのブログの記事

 

★1.最初に種明かしします量子力学の使い道)

 

★2.右がどっちか答えるまで10分かかる少年(覚えている限り一番昔の事)

 

☆3.躍るアトム(その1~その5)(原子ってどれくらい小さい?)

 

★4.たのしい算数(数学の天才のつくり方)

 

☆5.持ち上がった卵(その1~その5)(人生最初の実験)

 

☆6.1から始める数学(その1~その15)(1から0をつくるまで)

 

★7.相対性に破れたスパイ作戦(ひらがなしか読めない子にこんな本無理か)

 

★8.相対性に破れたスパイ作戦(その2)(小学校1年生の私は何を見たのか)

 

★9.解ける謎は解こう(ブログのアクセス解析の謎。男の人たちが、ロボットを愛するようになったら、日本は、おしまいよ)

 

☆10.謎、解けたよ(その1~その6)(すべて正直に公表することの大切さ)

 

★11.整数環(太郎さんって、本当に勇ましいというか、向こう見ずというか・・・)

 

★12.2017年1月13日朝はここまで(人間が、誰かを、尊敬するか、軽蔑するかって、ほんの些細なことが原因であることが多い。天才数学者って、どんな落書きするの?)

 

★13.整数環(その2) (ぜーんぜん、分かりましぇん。先生、なんとかして~。公理的集合論登場)

 

★14.太宰治も役に立つ(それは、明治の恋愛だわ。軽蔑しきっていた人への花)

 

★15.『水素が酸素を好きっ』って素敵でした(私の科学は、『好きっ!』の上に建設されている)

 

★16.手加減しないで!(極度の冷え性だから・・・)

 

★17.なぜ天然のものが良いの?(お醤油とお酢の実験と光学異性体

 

★18.数Ⅲ方式ガロアの理論(麻友姫救出作戦)

 

★19.整数環(その3)(光の速さだお)

 

★20.整数環(その4)因数分解免許皆伝)

 

★21.整数環(その5)(そんな引き算の仕方あるの?)

 

★22.整数環(その6)(10のマイナスn乗の小数点の位置) 

 

★23.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(君がため春の野に出でて若菜摘む我が衣手に雪は降りつつ)

 

★24.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その2)(ふたりのモデルは?)

 

★25.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その3)(雑誌『現代数学』のバックナンバー)

 

 ★26.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その4)(数学の本の最初の15ページは読みにくい)

 

★27.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その5)(芸術の神様も、学問の神様も、大張りきりだね)

 

★28.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その6)(中学生が『数学ガール』?)

 

★29.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その7)(ハンサムでブロンド、それで天才数学者)

 

★30.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その8)(ロジックに足を取られて、本来の数学ができなかったら、泣くに泣けない

 

★31.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その9)(数学者の遺書って,どんな事が書いてあるのかな)

 

★32.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)著作権を尊重するとはどういうことか)

 

★33.中学2年生が、日本国憲法の第九条に、自衛隊は合憲として良いと納得した過程(『世界を戦争のない世の中にするために、日本は武力を持たない』の前提が満たされていたら?)

 

★34.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その11)(麻友教の聖書?)

 

★35.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その12)(則天去私とは?)

 

★36.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その13)

 

★37.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その14)

 

★38.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その15) 

 

★39.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その16)

 

 

 

 

 

 

 

 

 以下は、ブルバキとランダウという3番目のブログの記事 

 

★1.世界水準の数学と物理学(負けるな日本)

 

★2.数学的に厳密な物理学(エイブラハム&マールスデン&ラティウ)

 

★3.数学原論ブルバキの扉)

 

★4.理論物理学教程ランダウの本の扉)

 

★5.多様体、テンソル解析(この記号どうやって入力した?)

 

★6.数学原論(その2)(フランス語の勉強開始)

 

★7.数学原論(その3)(どうやってフランス文字を出しているか)

 

★8.理論物理学教程(その2)青空文庫ランダウ『力学』)

 

★9.数学原論(その4)

 

★10.数学原論(その5)

 

★11.圏論を使うことの意味?(真理のカメさん)

 

 

 

 

  ★は、それだけで単独の投稿。☆は、その話題を論じた中で、中心となる投稿へのリンクであり、他のいくつかの投稿と関係があることを示す。

  コメントは、いつ行っても良い。よっぽど大量にコメントされない限り、なんらかのレスポンスはするつもりである。

  ワンクリック詐欺につながるようなコメントがあった場合を除き、基本的に、コメントはすべて残す。

  自由に書ける代わりに、下らない中傷を書いたりすると、永遠に残るので、後で恥ずかしくないよう、それなりに節度は守った方が、ご自分のためでしょう。

  それでは、炎上されるのは困るが、活発な議論をする分には、何度コメントされても良い。

  誠意のある熱心なコメントには、私としても、200字以上の誠実なレスポンスを出来るはずである。
  では、よろしく。

  追記  一時、このブログが、閉じられていた間に、2008年04月28日の「中島みゆきファンに捧ぐ」という投稿から、2009年07月04日頃の投稿までが、電子データから、削除されました。

 このブログを再開する際、電子的にバックアップを取ってあったものが、2008年04月28日までだったので、そこまでしか、まだ、復旧できておりません。

  しかし、私の家には、紙に印刷した形で、2009年04月18日までの投稿、および、コメントが、残されています。これ以前のものは、コメント者のリンクは復元できませんが、コメント本文は、復元できます。

 従って、皆さんが、心を込めて、コメントしてくださったものは、ほとんど、復元できます。  また、一度ネット上に流れた、データですから、本来なら、全部、どこかのハードディスクに記録が残っているはずです。

  私が、もっと有名になって、私の過去が語られる際には、その完全復刻版のブログが、公開できると思われます。

   それでは、よろしく。

2009年12月28日4時54分追記しました。
2015年8月5日3時43分一部改訂しました。

2018年4月4日21時21分大幅に改訂しました。

紙の本は終わりか

 現在2019年2月14日19時03分である。

「太郎さん。具合悪いんじゃない?」

 ちょっと、誇大妄想のようなものを、持ちかけている。

「今、直近に、何を感じたの?」

 私が、去年入院していたとき(2018年10月11日から11月22日)、世界では、キログラム原器からプランク定数によるキログラムの定義へと移行する準備があったらしい。

「それはそうよ」

 私は、退院する直前に、テレヴィでそれを知り、

『遂にやったか』

と思った。

「その話題は、『私の単位(その2)』という記事でも書いてたわ。実験で求めた値と違う値にするのがどうこうとか」

 あれはね、私があのとき書いたように、2018年の『理科年表』を見ていたから、ある意味、いけなかったんだ。

 今年の、つまり2019年の理科年表には、実験値として、6.62607015になってた。

「『ある意味』というのは?」

 実験をでっち上げたみたいにも、見えるな、とは、思う。


「それで?」

 私、退院後、トントンなどに行って、スタッフなどとしゃべっているとき、ただのスタッフの人が、やたらに、単位のことに詳しいのが、気になってたんだ。

「物理学をやってた太郎さんから見ると、『詳しすぎる』というのが、分かるのね」

 うん。

 それで、昨日、病院へ行ってきて、私の咳が時々すごくでるのが、病院のあたりの埋め立て地の上空の空気に問題あるんじゃないかとか、考えてパソコンを開いたとき、ついでに『キログラム 定義 変更』とか、Googleに入れて、検索したのね。

「とうとうやった」

 そうなんだね。キログラムだけでなく、アンペアも、ボルツマン定数も、モルもだ。7つのうち4つも変わるなんて、はっきり言って、物理学教える場合、子供達に、古い本で教えるわけにいかないから、焚書坑儒みたいなことになりかけるけど、良い時代だね、そんなこと、しなくても、電子的に、パッと書き換えられるんだものね。

「太郎さん。『周りの人に置いて行かれてた』って、ショックじゃなかった?」

 周りの大人達に、どうやって説明したのだろう? というのが、ちょっと気になったけど、段階を追って、気付いたから、思い余って、自殺、なんてことは、なかった。

「どうやって、私達が、教わったか分かる?」

 これは、妄想だけど、綾瀬はるかの『僕の彼女はサイボーグ』みたいに、SDカードみたいなチップを挿入してもらったの?

「どうして、知ってるの?」

 あの映画って、人間はみんなロボットだって言ってる映画だと、私は、解釈してるから。

「そこまで分かってて、なぜ太郎さん、そんな生活送ってるの」

 私の言う、『自然科学の良心』というのは、取り敢えずチップでパッと分かった人に、何が変わったか聞かれたとき、どの質問にでも、誠実に答えられるようであろう。という意味なんだ。

「もういい。じゃあ、キログラムとアンペアとモルは、ある程度察しが付くんだけど、ボルツマン定数っていうのが、ピンとこないのよ。なんとかならない?」

 本当は、こんな説明しちゃいけないんだけど、もう20時11分で、45分に眠り薬飲まないといけないから、ざっとね。

 前話したように、いきなり定義を書くという、天下りな説明だけど、

 基本温度(fundamental temperature) {\tau} (タウ)というものを、

{\displaystyle \frac{1}{\tau}=\biggl(\frac{\partial \sigma}{\partial U}\biggr)_N}

と、定義するんだけど、この基本温度と、{T} ケルビンとが、

{\tau = k_B\ T}

となり、ここにボルツマン定数が、現れてる。

 ところで、基本温度の定義だけど、

{\sigma = \log g}

の左辺が、定義される基本温度の式の括弧の中の {\sigma} (シグマ)。

 ちょっと、大丈夫?

「もう、付いていけない・・・」

 一応書いておくけど、これらの式は、

キッテル『熱物理学』第2版(丸善

熱物理学

熱物理学

を、参考にして書いている。

 最後、ここだけ、聞いてろ!

 上の式の

{\sigma = \log g}

の右辺の {g} というのが、温度を測る対象の取ることのできうる状態の数、つまり、『相対論への招待(その5)』で、AKB48の神7だけがエネルギーを持ってるとして、どれだけ散らばれるか、と言って、ものすごい計算して、麻友さんが、『フラッ』となった、あの、状態数なんだ。だから、ログを取ると、エントロピー。つまり、左辺の {\sigma} は、エントロピーなんだ。

「あのときの、・・・」

「でも、説明の仕方が、逆じゃない?」

 圧縮して教えようとすると、逆になったりする。

「まあ、ちょっと飛ばしすぎよ。寝た方が良いわ」

 そうだね。

「AKB48選抜総選挙は、辛いものでもあったのよ」

 完全には、分かってあげられないね。

「でも、ありがとう。おやすみ」

 おやすみ。

 現在2019年2月14日20時50分である。おしまい。

d†d≟0

 現在2019年2月10日19時55分である。

「『紀州藩主 徳川吉宗』の感想を、聞かせてくれる予定だったけど」

 それは、録画もしてあるから、また機会を改める。

「じゃあ、何を、話すの?」

 多分、麻友さんも、気がかりになりだしているだろう、『ホーキング&エリス』のゼミを、今日やったので、その進捗を、話そうと思う。

「そんなの、難しくて、分からないわ」

 そこで、今日は、劇にしよう。

 若菜、結弦、来てくれ。

若菜「お父さん。お母さん、あのドラマで、秒を表せる時計出したのに、お父さんからコールがないって、すっごく心配してたんですよ」

 それは、メモしてあった。

結弦「劇って、何の劇? もしかして、僕たちを、お父さん以外のゼミのメンバーにして、読者に見せようっての?」

 おー、やっぱり特待生の麻友さんの息子だ。そういうことなんだ。

 台本配るから、頼むぞ。

「ちょっと、太郎さん、台本なんて、書いたことあるの?」

 ない。

「読んだことすら、ないでしょ。あっ、『いつかこの雨がやむ日まで』の台本。でも、あれ、白紙が行ってるはずよね。台本ノートなんだから」

 うん。

 だから、台本なんて、書けない。

若菜「じゃあ、どうするんですか?」

結弦「まさか、あのときの・・・」

若菜「ハッ、ドラえもんのブログの『中学2年生が、日本国憲法第九条に、自衛隊は合憲として良いと納得した過程』という記事のとき、私と結弦が、他の人に乗り移ったように、私達の誰が誰に、という置き換えを明示しておいて、シフトさせながら、この投稿を、書くということですか?」

 置き換えなんて、言葉も使って、若菜も、麻友さんの子だ。そういうことを、やろうとしている。

 実は、置き換え、つまり、置換(ちかん)は、ガロア理論で、群を生み出す原動力となる。置換の集まりの一部を、置換群と呼ぶようになるところが、ある意味あの方程式との戦いの最初の楽しめる場所だ。

「二人に、誰をやらせるの?」

 ボサッとしてるんじゃないよ。今回は、麻友さんも、加わるんだよ。

「えっ、私も? 誰をやるの?」

 もちろん、一番難しい役を、麻友さんがやるんだよ。

「人に、もの頼むんだったら、『ボサッ』は、ないでしょ」

 ゴメン。言い過ぎた。


若菜「じゃあ、置換の表を・・・」

 数学で、置換を書くときは、『1を2に』、『3を1に』、『2を3に』それぞれ、置き換えるのを、

 1 2 3
(     )
 2 3 1


というように、2行で書く。

 本当は、右左の括弧は、もう少し大きく書くのだが、テフの使い方が、分からなかった。ゴメン。

 そうなんだけど、ブログの方では、


私(ブログの著者)             →   私(ブログの著者)

今日初対面の人(ピンチヒッター2人目)   →   麻友さん

ピンチヒッター(1人目)          →   若菜という私の娘

私の戦友                  →   結弦という私の息子


という、亜流の書き方で、代用する。

 4人も、横に並べ切れない。

「えっ、これで、もう、始めろっての?」

若菜「お父さん、もてるんですね」

 あっ、言い忘れてた。4人とも、本当は、男ね。でも、劇では、女性でもなく男性でもなく、中性みたいな感じで、演じて。女の子が出ちゃっても、劇だからいいけどね。

結弦「お父さん、本当に、劇になるの?」

 ならなかったら、投稿はしない。

「じゃあ、やってみましょうか」







 4人での劇、はじまり、はじまり。


 今日(2019年2月10日)午前11時、あるレストランでのこと。




 結弦が麻友さんに、見かけない本を見せている。

 私が聞く。

『それ、何の本?』

結弦「物理学のための数学の本です(と、表紙を見せる)」

 あっ、それ、この間から、気になってた本だ。

 日本人の人なのに、先に英語版が出て、自分で、訳してるんだよね。

(この情報は、アマゾンで表紙から得た情報である)

若菜「ああ、日本語には、二人で、訳してる」

結弦「見ても良いですよ(と、私に、本を渡す)」

 この本である。

中原幹夫『理論物理学のための幾何学トポロジーⅠ[原著第2版]

理論物理学のための幾何学とトポロジーI [原著第2版]

理論物理学のための幾何学とトポロジーI [原著第2版]


 私は、どの程度、証明がきちんと書いてあるか確かめるつもりで、バンバン見ていった。

 そうしたら、

d†B=d†dE=j

みたいな式が書いてあった。(その本は、買ってないので、BやEは、適当な文字を入れてあるだけである)

 私は、これを見て、外微分dは、ddと続けたら0のはずだ。

 でも、この文脈から言って、jは0ではないはずだと思った。

 それで、

『これ見て』と3人に見せた。

結弦「これ何の式かな?」

 外微分のdだよ。

 でも、外微分のdを2つ続けたら、0のはずだよね。

「そうですね」

 これ、ダガー(この十字架の記号のこと(†))が、付いてるからなんだよ。

若菜「そのダガーは、何ですか?」

 ホッジのスターに関係してるんですよ。

 麻友さんが訳した、テンソル解析の本に出てた、あのホッジのスターに関係しているんです。

 これです。

{\mathrm{d} † =(-1)^{mr+m+1} * \mathrm{d} *}    (7.184a)

 この長ったらしい、mr+m+1、というのもっと綺麗にする方法知ってる?

 こっちの右のスターは、そのままで、左のを、インバースにするんだよね。逆写像。そうすると綺麗になる。

(このことは、小林昭七の『接続の微分幾何ゲージ理論』(裳華房)に書いてあったことだ。第3章§7調和積分のところの(7.13)式。この本。)

接続の微分幾何とゲージ理論

接続の微分幾何とゲージ理論


 今、こんな記号使われてるなんて、知らなかった。

 古い本ばっか読んでたら、駄目だな

若菜「その本何年の本ですか?」

 洋書だから、表紙見返しの遊び紙かな? を、あわてて、見る。

 2003年だ。

若菜「じゃあ、(ホーキングの本の出版1973年から)30年経ってる」

(えっ、2003年から、今、2019年、16年しか経ってないじゃないか)

若菜「(この本から)としぐさで示す」

(ああ、そっちが、30年ってことか)

 私は、頭の回転がのろいのだ。



 こんなやり取りが、ゼミで行われた。


 帰りに麻友さんと横浜駅まで、行った。

 鶴見へ帰るのだから、東海道線に乗るのは、非常識だが、麻友さんとしゃべりたかったのである。







 そこで、カットしよう。


 劇終わり



若菜「ゼミのときって、お父さん、こんなに恐くなるの?」

結弦「あのページのめくりかた、凄かった」

 劇にして良かったな。

「命懸けで、物理やってるって、本当だったのね」

 これは、ゼミのほんの一部だ。

 だが、麻友さん達とのゼミも、精神は同じだと感じてもらっていい。

「これだけで、満足なの?」

 書き始めたら、切りがない。

 これで、投稿するよ。

 若菜、結弦、ありがとう。

 解散。



「太郎さん達の数学が、どういうものなのか、垣間見られたわ。ありがとう」

 今日はもう21時43分なので、寝るよ。

「おやすみ」

 おやすみ。

 現在2019年2月11日21時44分である。おしまい。