相対性理論を学びたい人のために

まだ一度も相対性理論を勉強したことのない人は、何か一冊相対性理論の本を読みかじってみて、なぜこんなことが?という、疑問を持ってからこのブログに来てください。

ようこそ諸君

 ようこそ私のブログへ

  この一番上の投稿のみ投稿時間を意図的に2020年12月31日に設定してあるので、常に一番上に表示される。2019年1月1日に2021年にシフトするつもりなので、半永久的に、最上段に表示されることになる。  

 

 これ以外の記事は、左の『記事を検索』に、キーワードを入れて、検索してほしい。かなり、検索能力は高いので、短い単語でも、大丈夫である。

 

 いくつか、私らしい、特徴の出た投稿があるので、それに対しては、常にコメントを受け付けやすいようにするためにこの措置を講じた。 

 

 これは、「a 女性科学者のスペース2」のsachiさんのブログで、「博士号の意味」という投稿を常時コメント可能にしているのを見て、思いついたものである。  差し当たって、今思い出せるものを並べておく。

 

 

★-8.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

 

★-7.小学生に選挙権を (1番恥ずかしい思い出と共に)

 

★-6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

 

★-5.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

 

★-4.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

 

★-3.SONY許せぬと書きたかったが4(勉強で、分からないことがあったら、どうすればいい?)

 

★-2.SONY許せぬと書きたかったが5(タッチパネルパソコンはいくらで買える?)

 

★-1.北上田君の思い出(科学はこう進め!)


★0.
さらば一般相対性理論(このブログに意義はあるのか?)

★1.
一般相対論の勉強法(分かろうとする努力が報われる方法)

★2.一般相対論の勉強法(その2)(こちらも読んでください)

 

★3.アインシュタインのくれた夢(1,000光年のリゲルに生きているうちに行けるか?)

 

★4.夢は実現してこそ相対性理論は、相対的というが、絶対的に効いてくる)

 

★5.私の憧れの人(私はどんな人間になりたいか)

 

★6.私とエロイカ(なぜ私のペンネームがEROICAか)

★7.2人の素敵な女の人(ここが、渡辺麻友さんとの原点)

 

 

 

 相対論への招待

 

★1.相対論への招待(私の探検してきた相対性理論を、誠実に説明するとは?)

 

★2.相対論への招待(その2)三平方の定理を使えるか)

 

★3.相対論への招待(その3)(時間が遅れるって、それが理由?)

 

★4.相対論への招待(その4)(磁力線というものはあるのか?)

 

★5.相対論への招待(その5)(AKB48選抜総選挙エントロピーの定義)

 

★6.相対論への招待(その6)(数学そのものは、フェアなのに、人間ドラマが、ドロドロなのね)

 

★7.相対論への招待(その7)(未知数をエックスと書く)

 

★8.相対論への招待(その8)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック?)

 

★9.相対論への招待(その9)(他の人のやりたがらないことをすると、お金がもらえる)

 

★10.相対論への招待(その10)(オリジナル原稿)

 

★11.相対論への招待(その11)(光のパス)

 

★12.相対論への招待(その12)秋葉原から、東大宮へ向かうとき、赤羽では?) 

 

★13.相対論への招待(その13)(オリジナル原稿スキャン)

 

(進行中)

 

 

 

 精神科病棟退院後の記事

 

 2015年

 

★1.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

 

★2.地震が起こっても火事になっても使えるエレヴェーター?

 

★3.ハグされちゃった (私にもガール・フレンドがいたことがある)

 

★4.温度は4-velocity?(指輪よりもっと貴重なもの) 

 

★5.大江健三郎の文章は難しい?(アイツだけは、殺せない) 

 

★6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

 

★7.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

 

★8.Love Addict より FIND THE WAY の方を気に入った

 

★9.一瞬立体的に見えた(良い絵を描くためにも科学は必要)

 

★10.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

 

★11.私のメモ横浜市立みなと赤十字病院とは、こんなところだった)

 

★12.この世界の本当の姿は?3(努力で世界は変わるか?)(一部復活中)

 

★13.北上田君の思い出(科学はこう進め!)

 

★14.えー、消しちゃったの

 

★15.スカート、ひらり

 

★16.宇宙の外に出られる看護婦さん(柔軟な発想と読書)

 

★17.不協和音を不快に感じる理由(神様がいなくとも、この世界は、美しくなる)

 

★18.Bathing Women と After Bathing だった

 

★19.がっかりとやった!

 

★20.SONY許せぬと書きたかったが4(勉強で、分からないことがあったら、どうすればいい?)

 

★21.レオナルド・ダ・ビンチを真似てはいけない(リーマンゼータに関する私の数学の最前線の1つ)

  

★22.エイブラハム&マールスデン&ラティウに到達している統合失調症の妄想とはここまで広がる)

 

★23.小学生に選挙権を (1番恥ずかしい思い出と共に)

 

★24.2人の素敵な女の人(ここが、渡辺麻友さんとの原点)

 

★25.まゆゆにそばにいてもらうために(1,980円で、そばに来てくれる人)

 

★26.アインシュタインのくれた夢(1,000光年のリゲルに生きているうちに行けるか?)

 

★27.夢は実現してこそ相対性理論は、相対的というが、絶対的に効いてくる)

 

★28.大切な本

 

★29.まゆゆ、との恋を成就するために(なぜおほしさまが、輝いているのか、説明してくれる男の人は、1パーセントもいない)

 

★30.まゆゆ、の苦しみ

 

★31.まゆゆ、良くがんばった

 

★32.シュールですね(これを、数式ではなく、絵だと思ったのだな)

 

★33.傾国(天才というのは、無報酬でも努力できる人)

 

★34.まゆゆ、せめて5時間は寝て!

 

★35.IH(アイ・エイチ)調理器のこと(古典論で磁石とは相対論的現象だ) 

 

★36.まゆゆ、ありがとう

 

★37.ディラックからパウリに受け継がれ私の元にきたもの

 

★38.まゆゆ、一緒に考えよう

 

★39.ベートーヴェン交響曲第1番

 

★40.まゆゆ、存在感、消してた?

 

★41.誰でも解けるんだね

 

★42.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(この問題の完全解を作成中です)

★43.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その2)

 

★44.まゆゆ、ほめてあげられない

 

★45.まゆゆ、投票の準備をしたよ

 

★46.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その3)

 

★47.分かるよ、まゆゆ

 

★48.まゆゆ、恋をしているという実感持ったことないか

 

★49.男の人を見る目

 

★50.あなたに才能があることは、もう十分証明されていると思います

 

★51.よっ、天才。やったな!

 

★52.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その4)

 

★53.周りより心の温度が0.01度高い君へ

 

★54.まゆゆ、の声帯は、グァルネリ・デル・ジェスだと思う

 

★55.自然淘汰だなんて

 

★56.This is my country, Japan.

 

★57.綺麗なサインだね

 

★58.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その5)

 

★59.ベートーヴェン交響曲第2番

 

★60.『感情をなくした』心に響く言葉(皆、自分だけだと思っている)

 

★61.佐渡裕さん、ありがとう

 

★62.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その6)

 

★63.屋根の上のバイオリン弾き

 

★64.前橋汀子さんの名誉のために

 

★65.やっぱり、シャコンヌにしようか前橋汀子さんとウィーン・フィルの共演を求む)

 

★66.最高の便箋(コンサートでのマナー)

 

★67.欽ちゃんみたいな人に会いにいったら? (天才を目指す人へ)

 

★68.独立な超越数

 

★69.「やっほー」の効果超越数の独立性に関する私の数学の最前線の1つ)

 

★70.はやぶさまゆゆか、はやぶさか)

 

★71.はやぶさ(その2)(映画『はやぶさ/HAYABUSA』の解説)

 

★72.はやぶさ(その3)(初めて、1回だけ1位になったきりAKB48を去った人)

 

★73.はやぶさ(その4)(それが、イトカワの微粒子か)

 

★74.宇宙の年齢を求めるハッブル定数の新しい観測値)

 

★75.宇宙の年齢を求める(その2)

 

★76.宇宙の年齢を求める(その3)

 

★77.宇宙の年齢を求める(その4)

 

★78.麻友&太郎という公認カップル (愛されていれば、ここまでできる)

 

★79.麻友さんとの今後のために

 

★80.つぶすのは、簡単だけど、維持は無理

 

★81.この素晴らしき宇宙

 

★82.宇宙の年齢を求める(その5)

 

★83.宇宙の年齢を求める(その6)

 

 

 2016年

 

★1.宇宙の年齢を求める(その7)

 

★2.最初に種明かしします量子力学の使い道)(ドラえもんのブログの記事)

 

★3.キスにも色んなキスがあるんですね渡辺麻友さんの心まで欲しいという人には、麻友さん自身を、麻友さんが耐えられるまで、一時、身近に行かせてあげるよ)

 

★4.右がどっちか答えるまで10分かかる少年(覚えている限り一番昔の事)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★5.宇宙の年齢を求める(その8)

 

★6.躍るアトム(原子ってどれくらい小さい?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★7.躍るアトム(その2)ドラえもんのブログの記事)

  

★8.躍るアトム(その3)ドラえもんのブログの記事)

 

★9.躍るアトム(その4)ドラえもんのブログの記事)

 

★10.躍るアトム(その5)ドラえもんのブログの記事)

 

★11.たのしい算数(数学の天才のつくり方)(ドラえもんのブログの記事)

 

★12.ベートーヴェン交響曲第3番『英雄』

 

★13.宇宙の年齢を求める(その9)

 

★14.持ち上がった卵(アイドルとは)(ドラえもんのブログの記事)

 

★15.持ち上がった卵(その2)(実際にやってみよう) (ドラえもんのブログの記事)

  

★16.持ち上がった卵(その3)(スズキ・メソードとは)(ドラえもんのブログの記事)

  

★17.持ち上がった卵(その4)(卵の実験の動画)(ドラえもんのブログの記事)

 

★18.持ち上がった卵(その5)(動画の説明)(ドラえもんのブログの記事)

 

★19.私にとってあなたは白馬に乗ったお姫様なのです

 

★20.1から始める数学(あんなに、モノクロームな、バースデーレター、太郎さんだけだったわ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★21.1から始める数学(その2)(徹夜しないためには)(ドラえもんのブログの記事)

 

★22.1から始める数学(その3)(ファンクラブの会員)(ドラえもんのブログの記事)

 

★23.1から始める数学(その4)(数学の王様と女王)(ドラえもんのブログの記事)

  

★24.1から始める数学(その5)(悲しいアイディア)(ドラえもんのブログの記事)

  

★25.1から始める数学(その6)ドラえもんは戻ってくる)(ドラえもんのブログの記事)

  

★26.1から始める数学(その7)(名前が表しているものが、1個だけの組)(ドラえもんのブログの記事)

  

★27.1から始める数学(その8)(主演 渡辺麻友&松田太郎 という映画)(ドラえもんのブログの記事)

  

★28.1から始める数学(その9) (ドラえもんのブログの記事)

 

★29.私の2016年5月での病状

 

★30.生誕祭に贈る言葉

 

★31.速報1位を受けて

 

★32.ホーキング&エリスを訳せる

 

★33.どんな天才でも、次のような質問をする時がある

 

★34.驚いたこと6つ

 

★35.悔しいね

 

★36.驚いたこと6つ(その2)

 

★37.驚いたこと6つ(その3)

 

★38.本当に1億円?

 

★39.1から始める数学(その10) (ドラえもんのブログの記事)

 

★40.1から始める数学(その11) (ドラえもんのブログの記事)

 

★41.1から始める数学(その12) (ドラえもんのブログの記事)

 

★42.先輩として叱る必要があるか(後輩との接し方)

 

★43.それを伝える相手を、これからは麻友にすれば、良いのだ

 

★44.親友たちのお陰で

 

★45.1から始める数学(その13) (ドラえもんのブログの記事)

 

★46.ベートーヴェン交響曲第4番

 

★47.本気で京大理学部受けない?

 

★48.1から始める数学(その14) (ドラえもんのブログの記事)

 

★49.1から始める数学(その15) (ドラえもんのブログの記事)

 

★50.ベートーヴェン交響曲第5番(最も完璧な曲)

 

★51.『シン・ゴジラ』のインパクトドラえもんのブログの記事)

 

★52.相対性に破れたスパイ作戦  (ドラえもんのブログの記事)

 

★53.相対性に破れたスパイ作戦(その2)  (ドラえもんのブログの記事)

 

★54.一生、生きて行かれるだけのもの

 

★55.「ニセ学生」というアイディア

 

★56.解ける謎は解こう(ブログのアクセス解析の謎。男の人たちが、ロボットを愛するようになったら、日本は、おしまいよ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★57.ベートーヴェン交響曲第6番『田園』

 

★58.一緒にならない?

 

★59.謎、解けたよカルタン第一構造方程式の証明)(ドラえもんのブログの記事)

 

★60.謎、解けたよ(その2)(テフの苦労)(ドラえもんのブログの記事)

 

★61.謎、解けたよ(その3)ランダウっていっても、まったく理解不能な人じゃないのね)(ドラえもんのブログの記事)

 

★62.謎、解けたよ(その4)(国際数学オリンピックの採点)(ドラえもんのブログの記事)

 

★63.謎、解けたよ(その5)(なぜちゃんと正しく書いた私が、1位になれないの? すべて正直に公表することの大切さ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★64.謎、解けたよ(その6)ツイッターの仕組み)(ドラえもんのブログの記事)

 

★65. 整数環(太郎さんって、本当に勇ましいというか、向こう見ずというか・・・)(ドラえもんのブログの記事)

 

 

 2017年

 

★1.どうやって白衣に羽は生えるのか(心を売っている人達)

 

★2.麻友さんの愚問(大先輩なら)

 

★3.2017年1月13日朝はここまで(人間が、誰かを、尊敬するか、軽蔑するかって、ほんの些細なことが原因であることが多い。天才数学者って、どんな落書きするの?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★4.整数環(その2)(ぜーんぜん、分かりましぇん。先生、なんとかして~。公理的集合論登場)(ドラえもんのブログの記事)

 

★5.結婚をシミュレート(お前そんな男と結婚したら、苦労するぞ) 

 

★6.相対論への招待(私の探検してきた相対性理論を、誠実に説明するとは?)

 

★7.太宰治も役に立つ(それは、明治の恋愛だわ。軽蔑しきっていた人への花)(ドラえもんのブログの記事)

 

★8.私の役目(100万人のファン全員と、ひとりにつき2日ずつ、まるごとデートすることはできないか? ある幸せな結婚をした家庭にも訪れたひとつの危機)

 

★9.社会を良くするにはどうすれば良いのか(生まれかわったら何になりたい?)

 

★10.相対論への招待(その2)三平方の定理を使えるか)

 

★11.お金を克服ニュートンの奇跡)

 

★12.相対論への招待(その3)(時間が遅れるって、それが理由?)

 

★13.相対論への招待(その4)(磁力線というものはあるのか?)

 

★14.相対論への招待(その5)(AKB48選抜総選挙エントロピーの定義)

 

★15.電子辞書手に入れたよ秋葉原のAKB48カフェで、イチゴ狩り)

 

★16.ストーカーの心理(こんなことが原因で殺されたら、泣くに泣けない)

 

★17.相対論への招待(その6)(数学そのものは、フェアなのに、人間ドラマが、ドロドロなのね)

 

★18.相対論への招待(その7)(未知数をエックスと書く)

 

★19.ベートーヴェン交響曲第7番(なぜ太郎さんが、そんなマイナーなお芝居のことまで知ってるの?)

 

★20.入院の思い出(私の量子力学では、その物理法則というものが、原子や分子みんなで、相談して、これからは、別な動きをしようよ、ということになったら、変わりうるものだ、というわけなんだ)

 

★21.入院の思い出(その2)基本情報技術者試験アセンブラ

 

★22.相対論への招待(その8)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック?)

 

★23.相対論への招待(その9)(他の人のやりたがらないことをすると、お金がもらえる)

 

★24.量子テレポーテーションは、大丈夫?ゴールデンウィークに、日本の子供たちのために何ができるか、この雑誌で考えてみませんか)

 

★25.半年間頑張ってみる(訳し終えられなかったら、これっきり、というのは?)

 

★26.結婚をシミュレート(その2)(彼女が我が家の一員になることを父に紹介した瞬間)

 

★27.なぜ本を全巻そろえて買うか (大天才にして、悪魔。イエス様よりすごい)

 

★28.『水素が酸素を好きっ』って素敵でした(私の科学は、『好きっ!』の上に建設されている)(ドラえもんのブログの記事)

 

★29.選抜総選挙4人同時に1位という提案(人類の未来のために、何ができるか、と考えないで、何が今日の食事だよ)

 

★30.手加減しないで!(極度の冷え性だから・・・)(ドラえもんのブログの記事)

 

★31.なぜ天然のものが良いの?(お醤油とお酢の実験と光学異性体)(ドラえもんのブログの記事)

 

★32.ベートーヴェン交響曲第8番冷え性そのものを防ぐ方法)

 

★33.人を生き返らせる方法を見つけるには(最初に『これ、できる』と信じるきっかけ)

 

★34.隠すべきでない事実(麻友さんと私が、寂しさに耐えようじゃないか)

 

★35.数Ⅲ方式ガロアの理論(麻友姫救出作戦)(ドラえもんのブログの記事)

 

★36.吉野弘さん亡くなってたのか(ボケたり気が狂った人の脳の働きを正常に戻す方法がある?)

 

★37.小林りんさん、しごくなあ (科学に関してロビー活動を行いたい)

 

★38.キログラム原器がどうなるの?(水が1番重くなるのは何度のとき?)

 

★39.美しい結果(精神的なストレスという言葉の意味は?)

 

★40.ベートーヴェン交響曲第9番(第9は敵?)

 

 

 2018年

 

★1.ベートーヴェン交響曲第9番(その2)(中学の先生方への感謝の気持ち)

 

★2.整数環(その3)(光の速さだお)(ドラえもんのブログの記事)

 

★3.ほっとけない世界のまずしさ(小学生だって分かる)

 

★4.一般相対論の勉強法(その2)(新しい本を加えて)

 

★5.相対論への招待(その10)(オリジナル原稿)

 

★6.数学を専攻するとはどういうことか(大学1年生の数学)

 

★7.相対論への招待(その11)(光のパス)

 

★8.整数環(その4)因数分解免許皆伝)(ドラえもんのブログの記事)

 

★9.入院してました(侮辱するつもりはなかったのです)

 

★10.美しい結果(その2)統合失調症は治るか?)

 

★11.統合失調症患者の一部に見られる解釈エラーの実態(解釈エラーの段階には3つある)

 

★12.朝日新聞じゃなかった(攻撃を受けたときの私の自衛権の使い方) 

 

★13.SONY許せぬと書きたかったが5(タッチパネルパソコンはいくらで買える?)

 

★14.この世界の本当の姿は?4(取り返しのつかないことなんてない)

 

★15.この世界の本当の姿は?5(麻友さんと数学の授業の動画を作りたい) 

 

★16.相対論への招待(その12)秋葉原から、東大宮へ向かうとき、赤羽では何時?) 

 

★17.整数環(その5)(そんな引き算の仕方あるの?)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★18.お金はあって当然贈与税 基礎控除額)

 

★19.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(5次方程式とアーベル物語)

 

★20.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その2)ユークリッド幾何学って、2000年前の幾何学?)

 

★21.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その3)(麻友さんは、ガロアの恋人のような人ではない)

 

★22.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その4)(数学で最も美しい公式の証明)

 

★23.整数環(その6)(10のマイナスn乗の小数点の位置)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★24.これを、あげたい((誰かが手伝ってくれれば)自分も奔放に生きられるはずだ)

 

★25.ツェノンのパラドックス?(『アメリ』初日)

 

★26.醍醐味?(日本で女の人と会うこともできないなんて)

 

★27.スピン制覇(10万人のゲーマーVSアインシュタイン

 

★28.ツェノンのパラドックス?(その2)(だから、結婚ありき、じゃないっていうのね)

 

★29.ツェノンのパラドックス?(その3)(指名手配リスト)


★30.ツェノンのパラドックス?(その4)(ツェノンのパラドックスには、色々ある)

 

★31.赤みそと白みそ(麻友さんに取っての数学は、私に取ってのミュージカル)

 

★32.大圏コース(平行線が、1本も引けない)

 

★33.数学を専攻するとはどういうことか(その2)(私が、この身を捧げる男の人が、こんなに男の人らしくないなんて) 

 

★34.吉野弘さん亡くなってたのか(その2)(ピカピカの100円玉)

 

★35.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(君がため春の野に出でて若菜摘む我が衣手に雪は降りつつ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★36.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その2)(ふたりのモデルは?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★37.コメディを演ずる君へ清水次郎長伝はCD16枚)

 

★38.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その3)(雑誌『現代数学』のバックナンバー)(ドラえもんのブログの記事)

 

★39.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その4)(数学の本の最初の15ページは読みにくい)(ドラえもんのブログの記事)

 

★40.固形日焼け止めやサングラスはいかが?(『目の輝き度』試験)

 

★41.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その5)(芸術の神様も、学問の神様も、大張りきりだね)(ドラえもんのブログの記事)

 

★42.ベートーヴェンピアノ三重奏曲第7番『大公』(どうして、そんな仮説を立てたの?)

 

★43.世界の麻友になるためにキャバクラ嬢の役を演ずるのには、意味がある)

 

★44.相続できない通貨(お金がなくなっても、経済学に使い道はある)

 

 ★45.1枚のシャツが教えてくれたこと(綺麗なものを、綺麗に写すのは、難しい) 

 

★46.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その6)(中学生が『数学ガール』?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★46.吉野弘さん亡くなってたのか(その3)(返せない借金はしない) 

 

★47.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その7)(ハンサムでブロンド。それで、天才数学者ドラえもんのブログの記事)

 

★48.吉野弘さん亡くなってたのか(その4) (『惨事』って何?)

 

★49.寂しかったね(細胞の分子生物学とアーベル多様体) 

 

★50.吉野弘さん亡くなってたのか(その5)(昔から『いやらしいこと』という分類のものを、好きじゃない)

 

★51.吉野弘さん亡くなってたのか(その6)(これで、秘密はおしまい) 

 

★52.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その8)(ロジックに足を取られて、本来の数学ができなかったら、泣くに泣けない)(ドラえもんのブログの記事)

 

★53.親友2人のお誕生会(女性の親友の面白かったこと)(過去記事を復活)

 

★54.渡辺麻友さんへのお願い(神様が、ちょっと遊び心を出した)

 

★55.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その9)(数学者の遺書って,どんなことが書いてあるのかな)(ドラえもんのブログの記事)

 

★56.そんなしょうもない理由で?(私達、結婚するの?)

 

★57.ファーストコンタクトに何を期待?(ファンクラブイベントは何のためにある?)

 

★58.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)著作権を尊重するとはどういうことか)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★59.えなりかずきさんに感謝 (100点満点で1000点)

 

★60.生還しました(頭をリセットしなければならなかった)

 

★61.世界水準の数学と物理学(負けるな日本)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★62.生還しました(その2)(女の子、自宅に連れ込んでる!)

 

★63.生還しました(その3)(何のために、悩んできたの?)

 

★64.生還しました(その4)(私よりも頭の良い人達を、本気にさせたいんだ)

 

★65.数学的に厳密な物理学(エイブラハム&マールスデン&ラティウ)(ブルバキランダウのブログの記事

 

★66.新連載について(公開された7つの研究)

 

★67.どれだけ儲けているかアフィリエイトの収入を期待して、アイコンを張っているのではない)

 

★68.中学2年生が、日本国憲法の第九条に、自衛隊は合憲として良いと納得した過程(『世界を戦争のない世の中にするために、日本は武力を持たない』の前提が満たされていたら?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★69.細胞の分子生物学(合格したのを知ったとき、嬉しかったわ)

 

★70.微分・積分入門(詩で始まる数学の本)

 

★71.数学原論 (ブルバキの扉)(ブルバキランダウのブログの記事) 

 

★72.細胞の分子生物学(その2)(医学機器への一歩)

 

★73.プリンパフェ(プリンパフェを一緒に食べたいという願い)

 

★74.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その11)(麻友教の聖書?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★75.理論物理学教程ランダウの本の扉)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★76.相対論への招待(その13)(オリジナル原稿スキャン)

 

★77.多様体、テンソル解析(この記号どうやって入力した?)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★78.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その12)(則天去私とは?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★79.微分・積分入門(その2)(あおり運転した被告への報い) 

 

 

 

 

 私の数学の最前線のいくつか

 

★1.デザートを味わおう!(私の数学での自慢話)


★2.
解析入門Ⅰを読んでいるだけで十分勉強になる(正しくない命題の中には、正しくないということを誰にも証明できない命題がある)

★3.
順序に入り♪(数学において正しいとはどういうことか) 

 

★4.レオナルド・ダ・ビンチを真似てはいけない(リーマンゼータに関する私の数学の最前線の1つ)

  

★5.シュールですね(これを、数式ではなく、絵だと思ったのだな)

 

★6.独立な超越数渡辺麻友さんが、ほったらかしです)

 

★7.「やっほー」の効果超越数の独立性に関する私の数学の最前線の1つ)

 

 

 私の物理学の最前線のいくつか

 

★1.ハイゼンベルグの先見の明(乱流は量子論的効果か?) 

 

★2.はやぶさまゆゆか、はやぶさか)

 

★3.はやぶさ(その2)(映画『はやぶさ/HAYABUSA』の解説)

 

★4.はやぶさ(その3)(初めて、1回だけ1位になったきりAKB48を去った人)

 

★5.はやぶさ(その4)(それが、イトカワの微粒子か)

 

☆6.宇宙の年齢を求める(その1~その9)(ハッブル定数からの計算法を説明しました)

  

 

 

 私の統合失調症の理解の進歩

★1.
「気違い」の定義統合失調症とは?)

 

★2.理論物理学者として(男の子達が、みんな喜ぶのにどうしてしちゃいけないの?)

 

☆3.分かりにくかったのだろうか(1~6,1~10)(私がどう気違いであるか)

 

★4.エイブラハム&マールスデン&ラティウに到達している統合失調症の妄想とはここまで広がる)

 

★5.美しい結果(精神的なストレスという言葉の意味は?)

 

★6.入院してました(侮辱するつもりはなかったのです)

 

★7.美しい結果(その2)統合失調症は治るか?)

 

★8.統合失調症患者の一部に見られる解釈エラーの実態(解釈エラーの段階には3つある)

 

★9.朝日新聞じゃなかった(攻撃を受けたときの私の自衛権の使い方) 

 

 

 入院に関して

 

 

★1.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

  

★2.地震が起こっても火事になっても使えるエレヴェーター?

 

★3.ハグされちゃった (私にもガール・フレンドがいたことがある)

 

★4.温度は4-velocity?(指輪よりもっと貴重なもの)

 

★5.大江健三郎の文章は難しい?(アイツだけは、殺せない)

 

★6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

 

★7.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

 

★8.Love Addict より FIND THE WAY の方を気に入った (ハグしてくれた女の人完結編)

 

★9.一瞬立体的に見えた(良い絵を描くためにも科学は必要)

 

★10.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

 

★11.私のメモ横浜市立みなと赤十字病院とは、こんなところだった)

 

★12.この世界の本当の姿は?3(努力で世界は変わるか?)(一部復活中)

 

★13.北上田君の思い出(科学はこう進め!)

 

★14.えー、消しちゃったの

 

★15.スカート、ひらり

 

★16.宇宙の外に出られる看護婦さん(柔軟な発想と読書)

 

★17.不協和音を不快に感じる理由(神様がいなくとも、この世界は、美しくなる)

 

★18.入院の思い出(私の量子力学では、その物理法則というものが、原子や分子みんなで、相談して、これからは、別な動きをしようよ、ということになったら、変わりうるものだ、というわけなんだ)

 

★19.入院の思い出(その2)基本情報技術者試験アセンブラ

 

 

 

 その他の話題

 

★1.この世界の本当の姿は?(あなたは、どれくらい不幸か)

 

★2.この世界の本当の姿は?2 (復活中)

 

★3.この世界の本当の姿は?3(努力で世界は変わるか?)

 

★4.この世界の本当の姿は?4(取り返しのつかないことなんてない)

 

★5.この世界の本当の姿は?5(麻友さんと数学の授業の動画を作りたい) 

 

★6.私の科学に徹して(どのように、私は、自分の科学を、築いてきたか) 

 

★7.私が数学を信奉する理由(9.11はテロではない)

 

★8.欽ちゃんみたいな人に会いにいったら? (天才を目指す人へ)

 

 

 

 以下は、女の人のところへ来たドラえもんというもう一つのブログの記事

 

★1.最初に種明かしします量子力学の使い道)

 

★2.右がどっちか答えるまで10分かかる少年(覚えている限り一番昔の事)

 

☆3.躍るアトム(その1~その5)(原子ってどれくらい小さい?)

 

★4.たのしい算数(数学の天才のつくり方)

 

☆5.持ち上がった卵(その1~その5)(人生最初の実験)

 

☆6.1から始める数学(その1~その15)(1から0をつくるまで)

 

★7.相対性に破れたスパイ作戦(ひらがなしか読めない子にこんな本無理か)

 

★8.相対性に破れたスパイ作戦(その2)(小学校1年生の私は何を見たのか)

 

★9.解ける謎は解こう(ブログのアクセス解析の謎。男の人たちが、ロボットを愛するようになったら、日本は、おしまいよ)

 

☆10.謎、解けたよ(その1~その6)(すべて正直に公表することの大切さ)

 

★11.整数環(太郎さんって、本当に勇ましいというか、向こう見ずというか・・・)

 

★12.2017年1月13日朝はここまで(人間が、誰かを、尊敬するか、軽蔑するかって、ほんの些細なことが原因であることが多い。天才数学者って、どんな落書きするの?)

 

★13.整数環(その2) (ぜーんぜん、分かりましぇん。先生、なんとかして~。公理的集合論登場)

 

★14.太宰治も役に立つ(それは、明治の恋愛だわ。軽蔑しきっていた人への花)

 

★15.『水素が酸素を好きっ』って素敵でした(私の科学は、『好きっ!』の上に建設されている)

 

★16.手加減しないで!(極度の冷え性だから・・・)

 

★17.なぜ天然のものが良いの?(お醤油とお酢の実験と光学異性体

 

★18.数Ⅲ方式ガロアの理論(麻友姫救出作戦)

 

★19.整数環(その3)(光の速さだお)

 

★20.整数環(その4)因数分解免許皆伝)

 

★21.整数環(その5)(そんな引き算の仕方あるの?)

 

★22.整数環(その6)(10のマイナスn乗の小数点の位置) 

 

★23.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(君がため春の野に出でて若菜摘む我が衣手に雪は降りつつ)

 

★24.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その2)(ふたりのモデルは?)

 

★25.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その3)(雑誌『現代数学』のバックナンバー)

 

 ★26.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その4)(数学の本の最初の15ページは読みにくい)

 

★27.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その5)(芸術の神様も、学問の神様も、大張りきりだね)

 

★28.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その6)(中学生が『数学ガール』?)

 

★29.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その7)(ハンサムでブロンド、それで天才数学者)

 

★30.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その8)(ロジックに足を取られて、本来の数学ができなかったら、泣くに泣けない

 

★31.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その9)(数学者の遺書って,どんな事が書いてあるのかな)

 

★32.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)著作権を尊重するとはどういうことか)

 

★33.中学2年生が、日本国憲法の第九条に、自衛隊は合憲として良いと納得した過程(『世界を戦争のない世の中にするために、日本は武力を持たない』の前提が満たされていたら?)

 

★34.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その11)(麻友教の聖書?)

 

★35.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その12)(則天去私とは?)

 

 

 

 以下は、ブルバキとランダウという3番目のブログの記事 

 

★1.世界水準の数学と物理学(負けるな日本)

 

★2.数学的に厳密な物理学(エイブラハム&マールスデン&ラティウ)

 

★3.数学原論ブルバキの扉)

 

★4.理論物理学教程ランダウの本の扉)

 

★5.多様体、テンソル解析(この記号どうやって入力した?)

 

  ★は、それだけで単独の投稿。☆は、その話題を論じた中で、中心となる投稿へのリンクであり、他のいくつかの投稿と関係があることを示す。

  コメントは、いつ行っても良い。よっぽど大量にコメントされない限り、なんらかのレスポンスはするつもりである。

  ワンクリック詐欺につながるようなコメントがあった場合を除き、基本的に、コメントはすべて残す。

  自由に書ける代わりに、下らない中傷を書いたりすると、永遠に残るので、後で恥ずかしくないよう、それなりに節度は守った方が、ご自分のためでしょう。

  それでは、炎上されるのは困るが、活発な議論をする分には、何度コメントされても良い。

  誠意のある熱心なコメントには、私としても、200字以上の誠実なレスポンスを出来るはずである。
  では、よろしく。

  追記  一時、このブログが、閉じられていた間に、2008年04月28日の「中島みゆきファンに捧ぐ」という投稿から、2009年07月04日頃の投稿までが、電子データから、削除されました。

 このブログを再開する際、電子的にバックアップを取ってあったものが、2008年04月28日までだったので、そこまでしか、まだ、復旧できておりません。

  しかし、私の家には、紙に印刷した形で、2009年04月18日までの投稿、および、コメントが、残されています。これ以前のものは、コメント者のリンクは復元できませんが、コメント本文は、復元できます。

 従って、皆さんが、心を込めて、コメントしてくださったものは、ほとんど、復元できます。  また、一度ネット上に流れた、データですから、本来なら、全部、どこかのハードディスクに記録が残っているはずです。

  私が、もっと有名になって、私の過去が語られる際には、その完全復刻版のブログが、公開できると思われます。

   それでは、よろしく。

2009年12月28日4時54分追記しました。
2015年8月5日3時43分一部改訂しました。

2018年4月4日21時21分大幅に改訂しました。

細胞の分子生物学(その4)

 現在2018年12月15日8時12分である。

「昨日は、2冊目の本、やってこなかったじゃない」

 うん。麻友さんも、ちょっとはのぞいたかも知れないけど、主に、『ブルバキランダウ』のブログで、いつでも参照できるように、置いてある、BGsummary.PDF というファイルを、改訂してたんだ。

「えっ、あれ、最初のアップしたものから、改訂されて行ってるの?」

 最初から、どこまでも分かり易いものが書ければ、それに越したことはないんだけど、大学数学科卒業レヴェルに近いことを、書いてるから、最初は、要点だけ書いてあったんだ。

 それを、機会あるごとに、細かい説明を、追加して行ってる。

「今回の改訂で、どんなことを、書いた?」

 一番のポイントは、

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


数学の基礎の話に不慣れな読者は、強い公理だと言っている選択公理を認めると、積分できないものができるという否定的な結果が得られ、逆に弱い公理だと言っている従属選択公理を認めると、どんな関数でも積分できるという肯定的な結果が得られるという文脈に、何か間違いがあるのではないか? と、疑問に思ったかも知れない。

これは、実際に、選択公理というものを用いて、無限にたくさんある集合から、1つずつ選び出すという関数を、自分で作ろうとしてみないと、決して分からない現象である。

日本語の意味だけ考えていたのでは、分からないことが、数学の奥深くにある、ということは、銘記しておいて欲しい。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


という説明を加えたことだ。

 普通の人は、麻友さんもそうであるように、積分というものを、知らない。だから、弱い武器を持っているときは、積分できる(つまり、モンスターを倒せる)のに、強い武器を持つと、積分できない関数が現れる(つまり、倒せないモンスターが、現れる)というのを、日本語間違っているんじゃないか? と思うだろうと、書いたんだ。

「なるほど、そう言われれば、そうね」

 そのことを注意した上で、以下の、冒険の目的を、書いたんだ。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


通常、数学者が、用いている公理は、{\mathbf{ZFC}}である。そして、{\mathbf{BG}}で、繰り広げられる、数学は、そこで存在が証明されるクラスのうち集合であるものを見ると、{\mathbf{ZFC}}と同じものになっている。そういう意味で、{\mathbf{BG}}{\mathbf{ZFC}}は、集合論として、同値である。この同値性自体は、公理を見ているだけで、分かることではなく、証明すべきことである。準備が整ってから、私達も証明する。

一方、{\mathbf{BG-AC}}にせよ、{\mathbf{ZF}}にせよ、選択公理を認めず、従属選択公理のみを認めるということは、簡単に言えば、{\mathbf{ZFC}}でない、数学を、展開しようとしているのである。

つまり、数学者の通常持っている武器より、弱い武器しか持たずに、冒険に出るわけだ。困難に、ぶつかるのは、承知だが、選択公理が無敵すぎて味方に死者が出たりする(バナッハ=タルスキーのパラドックスルベーグ積分不可能な関数の構成など)ので、安全な武器(従属選択公理({\mathbf{DC}})や可算選択公理({\mathbf{AC_{\omega}}}))で、どこまで冒険を進められるか、試すのも、面白いだろうと思う。

これらに置き換える時は、{\mathbf{BG-AC+DC}}とか、{\mathbf{BG-AC+AC_{\omega}}}などと、記述することにする。

ある公理Aが、ある公理Bより強いとは、Aを公理とすれば、Bが定理として導けることと定義するのが、分かり易い。

{\mathbf{DC}}は、Dependent Choice である。{\mathbf{AC_{\omega}}}{\mathbf{\omega}}(オメガ)は、自然数全体の集合であり、自然数全体が可算集合であることから、{\mathbf{\omega}}は、可算の代名詞として使えるからである。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


「『選択公理が無敵過ぎて味方に死者が出たりする』って、数学が恋人の太郎さん独特の表現ね」

 そこを、読んで欲しかったんじゃない♡。

「モンスターを倒すとか、安全な武器とか、太郎さんの数学って、本当に冒険物語ね。それが、ゲームみたいなのに、宇宙の年齢が求められたり、カーナビやGPSの時計が進むのまで計算できるくらい、実用にも役立つって、信じられないほどだわ」

 あの、公認会計士になったグライダー部にいた親友が、公認会計士の試験を受けていた頃、2001年頃かなあ、私に、

『たろちゃんは、数学と物理学だけ、やってれば、いいですよ。この社会の問題なんて、簡単な応用問題みたいなものです』

と、言ったので、本当かなあ、と思ったけど、彼にとって、この世界は、簡単な応用問題だったんだなあ。

「その人、結婚してるの?」

 2010年頃結婚したんだけど、最初事実婚にしたんだ。

「それで?」

 2011年頃、

法律婚をしました。子供を産むことになったので、法律婚していた方が良いのです。本当は、相手の姓を名乗ってもいいと思っていたのですが、長男であり、家が大きな酒蔵なので、自分の姓を選ばねばなりませんでした』

と、連絡してきた。

「お子さんは?」

 2人いる。

「完全に、太郎さんの負けじゃない」

 彼に勝てるなんて、思ってない。

 でも、麻友さんが、今からでも、私の所へ来てくれたら、私も、幸せになれる。

「じゃあ、本当に、医学機器作ってよ」

 始めるか。


**********************************

John Wilson と Tim Hunt は,学生が本書を能動的に理解する助けとなる示唆的で独自な問題で再び寄与した。問題は量的解決法に力を入れており,論文発表された実験についての批判的な考察を促している。これらの問題は本版ではすべての章の終わりに掲載されている。問題への解答とさらに追加の1800問以上の問題と解答は,John と Tim が執筆した本書に付随する書籍,『Molecular Biology of the Cell, Sixth Edition: The Problems Book』(細胞の分子生物学 第6版 問題集)に掲載されている。

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「問題集が、あるわね」

 うん。

Molecular Biology of the Cell 6E - The Problems Book

Molecular Biology of the Cell 6E - The Problems Book


「必要かしら?」

 実験ができない私としては、問題を少しは解かないと、訓練にならないね。

「これを、太郎さんへのクリスマスプレゼントにしてあげようかしら♡」

 麻友さん、気持ちは嬉しいけど、これはもう手に入れてある。

「えっ、でもこの問題集、まだ訳されてなかったけど」

 問題集くらい、英語でも読めるよ。

「なんか、残念(しょぼん)」

 クリスマスにプレゼントくれるなら、ペンケースが、いいな。

f:id:PASTORALE:20181215214222j:plain


 こんな感じで、もうペンも消しゴムも出てきちゃうんだ。

 麻友さんに、きっといつかプレゼントしてもらうんだと思って、2年半も無理して使ってきたんだ。

「色とか、大きさは?」

 19センチの長さの幅3.5センチの定規が入ることだけが、条件。

 麻友さんが、私に持っていて欲しい、ペンケースを、選んで欲しいな。

「そんなにもいたいけなこと、考えてたなんて・・・。年賀状だけじゃ、済まされないわよね」

「今日、もうちょっと頑張ったら、プレゼントしてあげる」

 じゃあ、


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 われわれは細胞生物学に関連する複雑な問題が多数提示される世界に住んでいる。生物多様性,気候変動,食の安全,環境劣化,資源の枯渇,ヒトの疾患などである。本書が読者のこれらの課題への理解を助け,その解決に貢献できることを願う。

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「この著者も、相当大上段に振りかぶってるわよね」

 本気なんだよ。自分達が、人類を救うんだと、信念に燃えてるんだ。

「いい本ね。読んで行きたいわ」

 そう来なくっちゃ。

 今日は、時間だ。寝るよ。

 おやすみ。

「おやすみ」

 現在2018年12月15日22時29分である。おしまい。

細胞の分子生物学(その3)

 現在2018年12月14日6時54分である。

「随分、早い時間ね」

 今回の入院(2018年10月11日~11月22日の入院)で、薬が、大幅に変わった。

 以前は、リスパダールセロクエルという向精神薬と、興奮を静める、炭酸リチウムという薬を、組み合わせていた。

 これを、リスパダールセロクエルもやめて、ジプレキサという薬(ジェネリックでは、オランザピンという名称)と、炭酸リチウムだけにした。

「それで、状態はどうなの?」

 もう一つ、重要な変更があって、入院前は、睡眠導入剤が、アメリカに持ち込めないフルニトラゼパム2mgと、さらにベルソムラ15mgを1錠飲んでいた。

 ところが、入院中から、睡眠導入剤が、大幅に減らされ、フルニトラゼパム1mgだけになった。

「眠れてるの?」

 時々、興奮してて、眠れなかったり、夜中の2時頃目が覚めることもあったんだけど、最近寒くなってきて、布団の中にいたい気持ちが強くなったのか、目が覚めても、また眠れるようになった。

「私が、布団が恋しくても、朝早く起きなければならない毎日を送ってるのに」

 うん。いい身分だよね。

 でも、4年前まで、薬で1日中、眠ーい状態のまま、拷問にかけられていたような、20年間があったことも、忘れないでね。

「あっ、そうか」

 薬が減って、昼間の眠気は、かなり減った。

 それでも、眠くて、ワンダモーニングショットを、飲むこともあるけどね。

「今でも、飲んでくれてるのね」

 いずれにせよ、状態は、確実に良くなっている。

「安心したわ。じゃあ、『細胞の分子生物学』始めて」


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 細胞の化学は極めて複雑であり,細胞の部分とそれらの相互作用のどのようなリストも,それがどんなに完全であっても,われわれの理解との間には巨大な溝がある。細胞のふるまいについて説得できる説明をするには,洗練された数学やコンピュータを利用したアプローチ(まだ発明されていないものも含む)と組み合わせた,細胞についての量的な情報が必要であることをわれわれは悟った。その結果,細胞生物学者は研究目標を量的表記や数学的演繹へとシフトさせることになった。われわれはこのアプローチとその手法について第8章の終わりの新しい節で光をあてた。


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「化学も数学もコンピューターも使うと言ってる。私、大丈夫かしら?」

 その麻友さんの不安に応えるため、中学レヴェルの理科を知ろうと、以前買ったこれを、読み始めた。

AKB48中学理科(学研教育出版

 数式で表すのは、難しいけど、絵で説明するぶんには、なんとかなることが、結構書いてある。

「数式で、説明されたら、とても分からない」

 でも、上の文にもあるように、これからは、生物学も、量的表記、つまり何が起こったかでなく、どれくらいの量、起こったかまで、研究しなければならないんだ。

「ああそうか。太郎さんは、そこまで、私に要求するのね」

 一緒に、喜びを、分かち合おうよ。

「先に進めていいわ」


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 細胞生物学について学んだ莫大な情報から,学生はもう新しい発見がほとんど残されていないのではないかと想像するかもしれない。実際には,細胞についてわれわれが発見すればするほど,新しい疑問が湧き上がってくる。細胞生物学についての理解が不完全であることを強調するために,それぞれの章の最後に「まだわかっていないこと」を加えることでわれわれの理解の主な隔たりについて光をあてた。これらの短いリストに含まれるのは,重要なまだ答えが得られない疑問と次世代の科学者への課題のごく一部の例に過ぎない。本書の読者が将来答えを見つけられたら非常にうれしい。


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「未解決なことが、書いてあるの?」

 こういうところが、世界水準の教科書と言える、ゆえんだね。

「『ひとつ山に登ると、山脈が見えてくる』って言ってた、太郎さんと同じことが、書いてあるわね」

 学問も、芸術も、あるいは、スポーツも、同じようなところが、あるのかも知れない。

 麻友さんは、ミュージカル女優だろう。芸術の一翼を担っているんだ。誇りを持っていい。

「さあ、どんどん進みましょう」


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 1500点以上のイラストが本文と並行した密に織りなす解説となるようデザインされている。章と章の間の一貫性を,特に色使いや共通するアイコンについて高めた。例えば,膜ポンプとチャネルがよい例である。本文の中断を避けるためにいくつかの素材(図)はすぐにアクセスできる新しいパネルへと移動した。描かれている重要なタンパク構造のほとんどを描き直し色彩を統一した。それぞれのタンパク質について,対応する Protein Data Bank (PDB) のコードをつけた。これはタンパク質についてさらに詳しい情報を提供する RCSB PDB ウェブサイト (www.rcsb.org) などのオンラインツールにアクセスする際に利用できる。これらのリンクは本書の読者が細胞生物学の中心に位置するタンパク質をより完全に探究できるようにする。


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「このデータバンクって、見てみた?」

 うん。見たよ。

 ただ、無料では、検索できないみたい。

「じゃあ、お金を払えば?」

 そんな、最新のデータがなくとも、この本だけで、十分すぎるほど、新しいタンパク質のデータが、得られるよ。

「あっ、そうか」


 3時間くらい、書いたり、調べたりしたな。

「一日に、本2冊進めたって、いいのよ」

 そうだね。

 じゃあ、『細胞の分子生物学』は、今日は、ここまでにしようか。

「また、後で」

 バイバイ。

 現在2018年12月14日10時51分である。おしまい。