相対性理論を学びたい人のために

まだ一度も相対性理論を勉強したことのない人は、何か一冊相対性理論の本を読みかじってみて、なぜこんなことが?という、疑問を持ってからこのブログに来てください。ブログの先頭に戻るには表題のロゴをクリックしてください

ようこそ諸君(改良中)

 ようこそ私のブログへ

 これは、相対性理論の理解を、メインに置きつつ、量子力学も含め、9つのブログに展開して、数学と物理学を、研究しているブログである。

  この一番上の投稿のみ、トップに固定してあるので、半永久的に、最上段に表示される。


 目次にあるが、リンクが死んでいる投稿は、

・まず、どのブログか確かめる。

 例えば、『数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)』という投稿なら、投稿の題名の右に、(ドラえもんのブログの記事)とある。

★58.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)(著作権を尊重するとはどういうことか)(ドラえもんのブログの記事)

というように。

 この場合、『女の人のところへ来たドラえもん』というブログだと分かる。何も書いてない場合は、その投稿はこのブログの投稿である。副題とブログ名を間違えないようにだけ、気を付けて欲しい。上の場合なら、(著作権を尊重するとはどういうことか)は、副題である。

・次に、このブログの『私の他のブログ』というリンク集の、『女の人のところへ来たドラえもん』というリンクをクリックし、そのブログへ行く。

・そして、『記事を検索』窓へ、

数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)

と入れて、検索すれば、いくつか出て来るだろうが、題名が読みたい投稿のリンクをクリックすれば、読みたかった投稿が読める。もちろん、コピペで良い。

 この場合、やってみると、

・中学2年生が、日本国憲法第九条に、自衛隊は合憲として良いと納得した過程

・数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)

の2つの投稿が、引っ掛かる。今読みたいのは、後者であるから、下のをクリックすれば良い。検索したワードの周囲を少し表示してくれるので、間違える可能性は、低いだろうと思う。

 ただし、ひとつのブログの『記事を検索』窓では、他のブログまでは、検索できない。また、コメントまでは、検索できない。一応、知っておいて欲しい。


 常にコメントを受け付けやすいようにするためにここに目次のようなリンクを張った。特に2015年からのものは、次々と加わって、2021年現在7つのブログが同時進行しているので、どの順番になっているのか、私でも分からなくなる。この目次がある意味、標準時を示していると思ってもらいたい。

 そもそも、このブログは、もう一般相対性理論のためにあるのではなくなっているが、一般相対論的思考というもの、つまり多様体というものを使った考え方は、非常に重要なものであり、私達は、あるときは、多様体を使い、あるときは、多様体というものをさらに学びながら、進んでいくこととなる。『多様体というものを、まだ知らない』という人も、このブログの中で、読める記事は、十分ある。だって、2015年からは、高校を卒業した資格を持つ、というだけの数学的素養しかないAKB48のまゆゆと、やり取りした記録になっているのだから。


 追記

 渡辺麻友さんは、2020年5月31日に、プロダクション尾木との契約を終了し、芸能界から引退した。その後どうなったかは、私は、知らないのだが、このブログに登場している『麻友さん』は、『ツイッターで、こう言った』などと私が書いていたのは、本当に、ツイートしたものだったが、私のブログ内での発言は、ほぼすべて、私の創作なので、今後も、私の心の中にある、麻友さんのイメージと、対話する形で、このブログを含む、私のブログ内で、しゃべってもらうこととする。もちろん、麻友さんから、『そういうことは、やめて欲しい』というメッセージが、あった場合は、そこまでで、ストップさせるのは、当然である。

 私としても、麻友さんの引退理由の、『健康上の理由で芸能活動を続けていくことが難しい』というのが、どういうことを、指しているのか、分からないので、もうちょっと、現状維持をして行こうと、思っている。

 私でも、1万字を越える記事は、読むのに1時間以上かかるので、余り急いで読もうとされない方が、良いと思う。


 一部、過去から、このように、改訂しています。

★1.ブルバキ他4冊から始めて一般相対性理論を、制覇しよう!(改訂後)(このブログは、こうして始まった)

★2.まずは第1日目(改訂後)(初めてブログを始めた人というのは、こんな感じですよね)

★3.第2日目(改訂後)(絵を入れられるようになるまでは、苦労しました)

★4.再スタートを切ります(改訂後)(ブログが中断したのは、このブログがライブドアブログだったのに、ライブドア事件が起こったのも、理由のひとつでした)

★5.さて再スタートを切って2日目です(改訂後)(グラビテーションの詩は、どう訳されたか?)

★6.再スタートを切って3日目です(改訂後)(私が大学3回生4回生の頃、やりたかったこと)

★7.再スタートを切って4日目です(改訂後)保谷で暮らしていたときの、ある晩のこと)

★8.5日間続きました。(改訂後)(父母がいると、こうなるのです)

★9.段々短くなってきました。(改訂後)(分かりやすいというのは、何事においても、重要)

★10.日曜のはずが・・・(改訂後)(映画『紅の豚』の話は、今後も何度も出てきます)

★11.今日も短くなりそうです(改訂後)(諏訪内さんのファンだった頃です)

★12.今日は早々始めました。(改訂後)(本当に、さりげなくですが、{\TeX} で、打ちました)

★13.早く終わったのでブログのトップを変更してみました。(改訂後)(私は、この頃から、Gravitationなどを、紹介することを、目標にしていたのですよね)



 改訂に加えて、新しい記事も、書き始めています。


 2015年~2020年の投稿は、ここに、目次があります。

 2015年

2015年の記事の目次

 2016年

2016年の記事の目次

 2017年

2017年の記事の目次

 2018年

2018年の記事の目次

 2019年

2019年の記事の目次


 2020年

2020年の記事の目次




 2021年(今年です)

★1.2021年の抱負(まずガロアを終わらせよう)

★2.数Ⅲ方式ガロアの理論(その32)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』忘れてない?)

★3.数Ⅲ方式ガロアの理論(その33)(1日5ページなんて、読めるの?)

★4.数Ⅲ方式ガロアの理論(その34)(根と係数の関係だって、役に立つんだよ)

★5.今年初の獲物(『集合と位相』が、進んだ)

★6.数Ⅲ方式ガロアの理論(その35)(今の高校の数学は、何を教えているんだ?)

★7.『数学を悟ってみて』に対する補遺直観主義論理では、ブルバキに勝てない)

★8.『数学を悟ってみて』に対する補遺(その2)(望月拓郎君が調和バンドルとツイスターD加群の研究で朝日賞)

★9.NJについての書き直し(以後、エヌ・カー、エヌ・ヨットとする)

★10.NJについての書き直し(その2)(お誕生日プレゼント)

★11.NJについての書き直し(その3)(命題論理の公理系による定式化を使う)

★12.大学入学共通テストを受ける人へセンター試験を5回受けた人)

★13.数学原論(その16)ブルバキ再開)(『ブルバキランダウ』のブログの記事)

★14.微かな応援(若い人を応援する気持ち)

★15.麻友さん。ブログやめるから、会って!(私が!?)

★16.合格おめでとう(あれから13年)

★17.降参です新型コロナウイルスの存在を認めます)

★18.私はbotではない(毎日のように投稿している)

★19.1年2カ月経ってWikipediaに載っている人だけ)(『力学』のブログの記事)

★20.ビジネス鬱(振っちゃったの?)

★21.明日、通院なんだ(眠れる)

★22.実験(心と心が、通じる)

★23.そろそろ、会ってみない?(Skypeで、でも)

★24.私に嫌われたいの?(説明されてみると、納得)

★25.等式でなく合同式?(物理学の式は、合同式として書きなおされなければ、ならないのではないか?)

★26.等式でなく合同式?(その2)(宇宙の全粒子)

★27.等式でなく合同式?(その3)(もの凄く大きい数を法として合同なら、通常は等式が成り立っていることになる)

★28.3つだけ(大江、ファインマンランダウ

★29.NJについての書き直し(その4)直観主義論理より古典論理の方が、強いことまで、後ちょっと)

★30.親衛隊員(私が恨まれれば、麻友さんも恨まれる)

★31.父方の祖父の思い出(写真、撮りたかったよね)

★32.アルツハイマー型認知症(プレイガールだって、いいと思うなあ)

★33.お金をなくして大丈夫(それを好きな人にやってもらうのが一番)

★34.なぜ高給取りなの?(今は、調子よい)

★35.マクスウェル方程式とアインシュタイン方程式アインシュタインは、分かってたのか)

★36.マクスウェル方程式とアインシュタイン方程式(その2)(宣伝に惑わされたって、良いこともある)

★37.マクスウェル方程式とアインシュタイン方程式(その3)(本当の理解をするのは、難しい)

★38.6冊も、必要だったの?(少しは、働いている人の大変さが、分かっていて良かった)

★39.ブログの印刷に関して漢詩の良い参考書、このブログの印刷で、困っている人へ)

★40.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(これは、まだ本題に入っていません)

★41.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(その2)(小さな謎)

★42.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(その3)ドップラー効果で、ガンマ線の振動数を落とせば良い)

★43.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(その4)(電話だけで、子供を?)

★44.コーシーの積分定理(ポートへ、再び行かれるようになった)

★45.コーシーの積分定理(その2)(『DNA読んじゃう』って、聞いて、『DNA呼んじゃう』と、思っちゃう人もいるのか)

★46.コーシーの積分定理(その3)(人を救うのと、数学やるのと、どっちをやりたい?)

★47.コーシーの積分定理(その4)(やっぱり数学)

★48.数学も進行中(お父さんが、分からないことを、ブログに書いてくれたら、お父さんが馬鹿だと分かる)

★49.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(その5)(無理に眠い目をこすりながら、投稿を書かなくても良いか)

★50.実験成功(麻友さんを、犠牲にしなかった)

★51.麻友さんを見つけたこと(こんなところにも、麻友さんが!)

★52.フーリエの冒険(その3)(普通の高校卒業生の数学・物理)(ドラえもんのブログの投稿)

★53.細胞の分子生物学(その22)フーリエ量子力学・DNA)

★54.大幅に譲歩して(色々やってみるのも、いいのでは?)

★55.フーリエの冒険(その4)(音とフーリエ)(ドラえもんのブログの記事)

★56.量子力学の冒険(自信がなくなっても、私は数学を続けたのです)(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★57.DNAの冒険分子生物学と私の触れあい)(細胞の分子生物学のブログの記事)

★58.数Ⅲ方式ガロアの理論(その36)(百科事典が家にあった)(ガロアのブログの記事)

★59.微分・積分入門(その9)(そろそろ、微積分が難しいと言われる理由が分かり始める)

★60.NJについての書き直し(その5)(NK、NJ、LK、LJは、何の略?)

★61.NJについての書き直し(その6)(完結)(直観主義論理は、古典論理より弱い)

★62.核融合は、危なくない核融合発電、できるはずだ)

★63.多様体の基礎(その2)(著者の親切さ)(多様体幾何学のブログの記事)

★64.核融合は、危なくない(その2)(テイラー君って、本当だったんだ)

★65.駆け落ちのシミュレート(ラヴレターだもん。ウソは、一切なしだよ)

★66.駆け落ちのシミュレート(その2)(予算は?)

★67.駆け落ちのシミュレート(その3)(『はやぶさ2』、本当に活躍しちゃってるよ)

★68.駆け落ちのシミュレート(その4)(ファーストキス)

★69.駆け落ちのシミュレート(その5)(最良のシナリオとは、結婚しないこと?)

★70.駆け落ちのシミュレート(その6)(無茶苦茶、好感触)

★71.駆け落ちのシミュレート(その7)(頭を冷やす)

★72.駆け落ちのシミュレート(その8)(確実に2カ月後に、鬱になるんだ)

★73.量子力学の冒険(その2)(電子のオービタル)(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★74.量子力学の冒険(その3)(ウランの性格が、変わる?)(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★75.量子力学の冒険(その4)(この、リボンや、蝶々みたいな軌道は、原子のどこにあるの?)(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★76.量子力学の冒険(その5)(フェムト秒分光学)(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★77.量子力学の冒険(その6)クォークレプトン)(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★78.寄稿者、編集者、管理者はてなブログには、何人もで、投稿し合う仕組みもある)

★79.量子力学の冒険(その7)クォークレプトンは、フェルミオン)(場の量子論のブログの記事)

★80.量子力学の冒険(その8)(服の着替えとK殻L殻)(場の量子論のブログの記事)

★81.量子力学の冒険(その9)量子力学は、つまらない?)(場の量子論のブログの記事)

★82.量子力学の冒険(その10)(何を基準にしているかは重要)(場の量子論のブログの記事)

★83.ありがとう。物理学者諸君。(秒の新しい定義)

★84.ありがとう。物理学者諸君。(その2)(超精密だが、止まりやすい時計)

★85.ありがとう。物理学者諸君。(その3)(麻友さん。劣等感を感じる必要は、ないんだよ)

★86.ありがとう。物理学者諸君。(その4)(手に覚えさせました)

★87.ありがとう。物理学者諸君。(その5)(こんな英語では、アクセプトされない)

★88.ありがとう。物理学者諸君。(その6)(頼りになる友)

★89.ありがとう。物理学者諸君。(その7)(サヨナラは、マクスウェル方程式を理解した後で)

★90.ありがとう。物理学者諸君。(その8)(いつも人に聞いて解決しているのでは駄目)

★91.ありがとう。物理学者諸君。(その9)ラプラシアン!?)

★92.ありがとう。物理学者諸君。(その10)行列式の出番)

★93.ありがとう。物理学者諸君。(その11)(途中の計算、なんとか、ならないの?)

★94.ありがとう。物理学者諸君。(その12)波動方程式を解く)

★95.ありがとう。物理学者諸君。(その13)(山口真由さん、さようなら)

★96.ありがとう。物理学者諸君。(その14)(飛ばし過ぎ)

★97.ありがとう。物理学者諸君。(その15)(それぞれの物理学者が、努力している)

★98.ありがとう。物理学者諸君。(その16)(完結)(実験と一致しなければ)

★99.数学基礎概説燃え尽き症候群だった)

★100.量子力学の冒険(その11)(確率量子化って、知ってる?)(場の量子論のブログの記事)

★101.量子力学の冒険(その12)(量子を分けられない、ということ?)(場の量子論のブログの記事)

★102.その2607円(高校への数学)

★103.量子力学の冒険(その13)(計算が合わないじゃない)(場の量子論のブログの記事)

★104.量子力学の冒険(その14)トリチウムの汚染水)(場の量子論のブログの記事)

★105.量子力学の冒険(その15)(人の心というものが、陽子の中にあるのなら、こんな巨峰とマスカットみたいな粒じゃないと、私は思うんだ)(場の量子論のブログの記事)

★106.量子力学の冒険(その16)(完結)(核融合原子力発電所の話は、おしまい)(場の量子論のブログの記事)

★107.数学基礎概説(その2){\mathrm{RCA_0}} ?)

★108.数Ⅲ方式ガロアの理論(その37)(偶然解けちゃった?)(ガロアのブログの記事)

★109.集合論的位相幾何学(言葉は知っているけど、トポロジーってどんなもの?)(多様体のブログの記事)

★110.フーリエの冒険(その5)(波をたし合わせる)(ドラえもんのブログの記事)

★111.集合論的位相幾何学(その2)距離空間とは)(多様体のブログの記事)

★112.量子力学の冒険(その17)核融合原子力発電所の話は、完結したが、この連載は続く)(場の量子論のブログの記事)

★113.DNAの冒険(その2)(若菜の学力を一番知っているのは、若菜自身だからね)(細胞の分子生物学のブログの記事)

★114.現代論理学(その28)(『現代論理学』1年ぶり)(1から始める数学のブログの記事)

★115.駆け落ちのシミュレート(その9)(駆け落ち復活)

★116.熱伝導度(好待遇)

★117.DNAの冒険(その3)(ヒッポと私達の動機付けの違い)(細胞の分子生物学のブログの記事)

★118.細胞の分子生物学(その23)(余り無理して予習しなくていいよ)(細胞の分子生物学のブログの記事)

★119.現代論理学(その29)(先に進んで、分かることもある)(1から始める数学のブログの記事)

★120.数Ⅲ方式ガロアの理論(その38)(16世紀まで解けなかった問題)(ガロアのブログの記事)

★121.駆け落ちのシミュレート(その10)(ツォルンの補題の証明が、分かった)

★122.細胞の分子生物学(その24)新型コロナウイルスワクチンは、ゲノム編集の産物)(細胞の分子生物学のブログの記事)

★123.細胞の分子生物学(その25)メッセンジャーRNA)(細胞の分子生物学のブログの記事)

★124.DNAの冒険(その4)(学問を大切にする文明)(細胞の分子生物学のブログの記事)

★125.駆け落ちのシミュレート(その11)(のこぎりの目立て)

★126.駆け落ちのシミュレート(その12)(アナログの針)

★127.駆け落ちのシミュレート(その13)(日本語の処理能力)

★128.駆け落ちのシミュレート(その14)(超美人の麻友さん)

★129.駆け落ちのシミュレート(その15)ベートーヴェンの伝記)

★130.駆け落ちのシミュレート(その16)(麻友さんの秘密)

★131.駆け落ちのシミュレート(その17)(歳は、3年上なんだね)

★132.駆け落ちのシミュレート(その18)山田詠美の評価)

★133.駆け落ちのシミュレート(その19)(どうして3回生の問題が、解けないの?)

★134.駆け落ちのシミュレート(その20)(今の生活は、ぬるま湯に浸かっているか?)

★135.駆け落ちのシミュレート(その21)(時間をかければね)

★136.駆け落ちのシミュレート(その22)(解けない問題だってある)

★137.駆け落ちのシミュレート(その23)(記号1個へのこだわり)


<ここが、最先端です。>


 
 
 是非読んで欲しい投稿


★-11.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)著作権を尊重するとはどういうことか)(ドラえもんのブログの記事)

★-10.コラム~第3回 重力加速度~(9.11は、テロではない?)(力学のブログの記事)

★-9.「子どもの多様性を伸ばす。これからの本当の教育とは」に寄せて(プライバシーって、どこまで守れる?)

★-8.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

★-7.小学生に選挙権を (1番恥ずかしい思い出と共に)

★-6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

★-5.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

★-4.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

★-3.SONY許せぬと書きたかったが4(勉強で、分からないことがあったら、どうすればいい?)

★-2.SONY許せぬと書きたかったが5(タッチパネルパソコンはいくらで買える?)

★-1.北上田君の思い出(科学はこう進め!)

★0.さらば一般相対性理論(このブログに意義はあるのか?)

★1.一般相対論の勉強法(分かろうとする努力が報われる方法)

★2.一般相対論の勉強法(その2)(こちらも読んでください)
 
★3.アインシュタインのくれた夢(1,000光年のリゲルに生きているうちに行けるか?)

★4.夢は実現してこそ相対性理論は、相対的というが、絶対的に効いてくる)

★5.私の憧れの人(私はどんな人間になりたいか)

 ★6.私とエロイカ(なぜ私のペンネームがEROICAか)

★7.2人の素敵な女の人(ここが、渡辺麻友さんとの原点)

★8.ふたりの子供(若菜ちゃんは、中学2年生。結弦君は、小学校6年生である)(1から始める数学のブログの記事)

★9.ふたりの子供(その2)(このボツ原稿、もったいなすぎる)(1から始める数学のブログの記事)

★10.ベートーヴェンピアノ三重奏曲第7番『大公』(どうして、そんな仮説を立てたの?)

★11.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その6)(中学生が『数学ガール』?)(ドラえもんのブログの記事)

★12.モーツァルト交響曲第37番(本当にこれだったのかしら?)

★13.モーツァルト交響曲第37番(その2)(ああ小林りんさんに伝えたこと、全部実現してるんだ)

★14.望ましい初体験(映画『レオン』のどこが良いか)

★15.コンタクトレンズって、痛いんでしょ(本当に星空の下って、どうよ) 

★16.コラム~第9回 力学的エネルギーを振り返って~(蛹沢不動滝)(力学のブログの記事)

★17.大人たちだって、ゲームをやりたい新型コロナウイルス騒動を、肯定的に捉える方法)

 

 相対論への招待

★1.相対論への招待(私の探検してきた相対性理論を、誠実に説明するとは?)

★2.相対論への招待(その2)三平方の定理を使えるか)

★3.相対論への招待(その3)(時間が遅れるって、それが理由?)

★4.相対論への招待(その4)(磁力線というものはあるのか?)

★5.相対論への招待(その5)(AKB48選抜総選挙エントロピーの定義)

★6.相対論への招待(その6)(数学そのものは、フェアなのに、人間ドラマが、ドロドロなのね)

★7.相対論への招待(その7)(未知数をエックスと書く)

★8.相対論への招待(その8)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック?)

★9.相対論への招待(その9)(他の人のやりたがらないことをすると、お金がもらえる)

★10.相対論への招待(その10)(オリジナル原稿)

★11.相対論への招待(その11)(光のパス)

★12.相対論への招待(その12)秋葉原から、東大宮へ向かうとき、赤羽では?) 

★13.相対論への招待(その13)(オリジナル原稿スキャン)

★14.相対論への招待(その14)(整式の割り算を、太郎さんは縦書きにせずにどうやって解くの?)

★15.相対論への招待(その15)(まんがでわかる 妻のトリセツ)

★16.相対論への招待(その16)(16進数、完全に諦めたんですね)

★17.相対論への招待(その17)(レヴェルもちょぼちょぼで)

★18.相対論への招待(その18)(定数係数線型常微分方程式系の解の存在と一意性定理という大定理の証明をしないからと、高校時代、受験勉強で、その定理を使うのが、いやだった)

★19.相対論への招待(その19)(進行方向に、ペンライトを振って、合図を送ったとする)

★20.相対論への招待(その20)

★21.相対論への招待(その21)

★22.相対論への招待(その22)

★23.相対論への招待(その23)

★24.相対論への招待(その24) 

★25.相対論への招待(その25) 

★26.相対論への招待(その26) 

★27.相対論への招待(その27) 

★28.相対論への招待(その28) 

★29.相対論への招待(その29) 

★30.相対論への招待(その30) 

★31.相対論への招待(その31) 

★32.相対論への招待(その32) 

★33.相対論への招待(その33) 

★34.相対論への招待(その34) 

★35.相対論への招待(その35) 

★36.相対論への招待(その36) 

★37.相対論への招待(その37) 

★38.相対論への招待(その38) 

★39.相対論への招待(その39) 

★40.相対論への招待(その40) 

(完結)
 


  コメントは、いつ行っても良い。よっぽど大量にコメントされない限り、なんらかのレスポンスはするつもりである。

  ワンクリック詐欺につながるようなコメントがあった場合を除き、基本的に、コメントはすべて残す。

  自由に書ける代わりに、下らない中傷を書いたりすると、永遠に残るので、後で恥ずかしくないよう、それなりに節度は守った方が、ご自分のためでしょう。

  それでは、炎上されるのは困るが、活発な議論をする分には、何度コメントされても良い。

  誠意のある熱心なコメントには、私としても、200字以上の誠実なレスポンスを出来るはずである。
 
 では、よろしく。


  追記

 一時、このブログが、閉じられていた間に、2008年04月28日の「中島みゆきファンに捧ぐ」という投稿から、2009年07月04日頃の投稿までが、電子データから、削除されました。

 このブログを再開する際、電子的にバックアップを取ってあったものが、2008年04月28日までだったので、そこまでしか、まだ、復旧できておりません。

  しかし、私の家には、紙に印刷した形で、2009年04月18日までの投稿、および、コメントが、残されています。これ以前のものは、コメント者のリンクは復元できませんが、コメント本文は、復元できます。

 従って、皆さんが、心を込めて、コメントしてくださったものは、ほとんど、復元できます。  また、一度ネット上に流れた、データですから、本来なら、全部、どこかのハードディスクに記録が残っているはずです。

  私が、もっと有名になって、私の過去が語られる際には、その完全復刻版のブログが、公開できると思われます。

   それでは、よろしく。

 

 2019年10月9日19時52分。この記事を未来記事としてでなく、正式な方法で、トップに表示する処置を取りました。

 2021年3月29日16時59分。目次のメンテナンスを、少ししました。