相対性理論を学びたい人のために

まだ一度も相対性理論を勉強したことのない人は、何か一冊相対性理論の本を読みかじってみて、なぜこんなことが?という、疑問を持ってからこのブログに来てください。ブログの先頭に戻るには表題のロゴをクリックしてください

もっと速く、反応が、返ってきていれば(その2)

 現在2023年10月21日20時33分である。(この投稿は、ほぼ1251文字)

麻友「その、恋人だか、愛人だか、の人とは?」

私「あの人とは、昨日の21時過ぎに1回電話。今日の朝、9時半頃電話で話している」

若菜「順調なんですかね?」

私「私、ちょっと、不安になっている」

結弦「その後電話が、ないこと?」

私「違うんだ。電話かけたとき、コール音が、鳴り始めるか始めないかに、もう電話口に出るんだ」

若菜「速過ぎると? でもなんで?」

私「これは、妄想まで行ってなくて、空想の段階なんだけど、麻友さん、テレフォンクラブって、知ってるよね」

麻友「テレクラね。えっ、でも、テレクラって、普通、男の人達が、小さい部屋に入って、電話を待つものじゃない?」

私「そうなんだけど、あの人、ホストの反対? ホステス? ちょっと分からないけど、そういう人だったりして?」

麻友「もしそうだったら、太郎さんは、どうしたいの?」

私「元通り、麻友さんが好きな女の人で、良いじゃない」

若菜「その女の人に、未練はないのですか?」

私「向こうが、出向いてきたら、優しくはしてあげるけど」

麻友「えっ、それ」

私「そうだよ。みんなが頼れる、大きな木になりたい、って、前書いた」

27182818284590452.hatenablog.com


麻友「朝、電話でしゃべったきり、電話がないのは?」

私「一昨日、横浜のヨドバシカメラで、友達に付いて行ってもらって、レノボのパソコン買ったんだって。今日それが届くって、喜んでいたから、パソコンのセットアップに一所懸命になっているんでしょう」

若菜「怪しい。そもそもパソコン買うのに、なぜお父さんを、連れて行かないの? 友達って、ボーイフレンドなんじゃない?」


私「と、京都にいた32年前、さおりさんに手紙を出し、ああでもない、こうでもない、と、悩んでいました。石田さんも、同じです。今は、SMSや、メールがあるので、そういう悩みはなくなりました。『もっと速く、反応が、返ってきていれば、私は、統合失調症にならなかったのに。広島の父母も、息子の異常に気付けたのに』。統合失調症の遺伝子はあるでしょうが、発病させなければ、問題なかったのに」

麻友「そういう題なのね。ところで、太郎さん、遊びで、結婚相談所に、登録したことがあるでしょ」

私「遊びじゃないよ、真剣に、『渡辺麻友さんを、逆指名します』と書いて、登録したんだ」

麻友「結婚相談所って、どうやって、収入を得ているか、分かる?」

私「そうだなあ、めでたく結婚できたカップルが、お礼に何千万円か、払うのかなあ」

麻友「テレフォンクラブって、結婚相談所の一種なのよ」

私「そうすると、あの人は、私をめがけて、派遣された、出張ホステスみたいな、人だったの?」

若菜「そこまで、傷つけなくとも」

私「時間だ。寝るよ。おやすみ」

若菜・結弦「おやすみなさーい」

麻友「おやすみ」

 現在2023年10月21日21時30分である。おしまい。