相対性理論を学びたい人のために

まだ一度も相対性理論を勉強したことのない人は、何か一冊相対性理論の本を読みかじってみて、なぜこんなことが?という、疑問を持ってからこのブログに来てください。ブログの先頭に戻るには表題のロゴをクリックしてください

ようこそ諸君(改良中)

 ようこそ私のブログへ

  この一番上の投稿のみ、トップに固定してあるので、半永久的に、最上段に表示される。


 目次にあるが、リンクが死んでいる投稿は、

・まず、どのブログか確かめる。

 例えば、『数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)』という投稿なら、投稿の題名の右に、(ドラえもんのブログの記事)とある。

★58.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)(著作権を尊重するとはどういうことか)(ドラえもんのブログの記事)

というように。

 この場合、『女の人のところへ来たドラえもん』というブログだと分かる。何も書いてない場合は、その投稿はこのブログの投稿である。副題とブログ名を間違えないようにだけ、気を付けて欲しい。上の場合なら、(著作権を尊重するとはどういうことか)は、副題である。

・次に、このブログの『私の他のブログ』というリンク集の、『女の人のところへ来たドラえもん』というリンクをクリックし、そのブログへ行く。

・そして、『記事を検索』窓へ、

数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)

と入れて、検索すれば、いくつか出て来るだろうが、題名が読みたい投稿のリンクをクリックすれば、読みたかった投稿が読める。もちろん、コピペで良い。

 この場合、やってみると、

・中学2年生が、日本国憲法第九条に、自衛隊は合憲として良いと納得した過程

・数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)

の2つの投稿が、引っ掛かる。今読みたいのは、後者であるから、下のをクリックすれば良い。検索したワードの周囲を少し表示してくれるので、間違える可能性は、低いだろうと思う。

 ただし、ひとつのブログの『記事を検索』窓では、他のブログまでは、検索できない。また、コメントまでは、検索できない。一応、知っておいて欲しい。


 常にコメントを受け付けやすいようにするためにここに目次のようなリンクを張った。特に2015年からのものは、次々と加わって、2021年現在7つのブログが同時進行しているので、どの順番になっているのか、私でも分からなくなる。この目次がある意味、標準時を示していると思ってもらいたい。

 そもそも、このブログは、もう一般相対性理論のためにあるのではなくなっているが、一般相対論的思考というもの、つまり多様体というものを使った考え方は、非常に重要なものであり、私達は、あるときは、多様体を使い、あるときは、多様体というものをさらに学びながら、進んでいくこととなる。『多様体というものを、まだ知らない』という人も、このブログの中で、読める記事は、十分ある。だって、2015年からは、高校を卒業した資格を持つ、というだけの数学的素養しかないAKB48のまゆゆと、やり取りした記録になっているのだから。


 追記

 渡辺麻友さんは、2020年5月31日に、プロダクション尾木との契約を終了し、芸能界から引退した。その後どうなったかは、私は、知らないのだが、このブログに登場している『麻友さん』は、『ツイッターで、こう言った』などと私が書いていたのは、本当に、ツイートしたものだったが、私のブログ内での発言は、ほぼすべて、私の創作なので、今後も、私の心の中にある、麻友さんのイメージと、対話する形で、このブログを含む、私のブログ内で、しゃべってもらうこととする。もちろん、麻友さんから、『そういうことは、やめて欲しい』というメッセージが、あった場合は、そこまでで、ストップさせるのは、当然である。

 私としても、麻友さんの引退理由の、『健康上の理由で芸能活動を続けていくことが難しい』というのが、どういうことを、指しているのか、分からないので、もうちょっと、現状維持をして行こうと、思っている。

 私でも、1万字を越える記事は、読むのに1時間以上かかるので、余り急いで読もうとされない方が、良いと思う。


 一部、過去から、このように、改訂しています。

★1.ブルバキ他4冊から始めて一般相対性理論を、制覇しよう!(改訂後)(このブログは、こうして始まった)

★2.まずは第1日目(改訂後)(初めてブログを始めた人というのは、こんな感じですよね)

★3.第2日目(改訂後)(絵を入れられるようになるまでは、苦労しました)

★4.再スタートを切ります(改訂後)(ブログが中断したのは、このブログがライブドアブログだったのに、ライブドア事件が起こったのも、理由のひとつでした)

★5.さて再スタートを切って2日目です(改訂後)(グラビテーションの詩は、どう訳されたか?)

★6.再スタートを切って3日目です(改訂後)(私が大学3回生4回生の頃、やりたかったこと)

★7.再スタートを切って4日目です(改訂後)保谷で暮らしていたときの、ある晩のこと)

★8.5日間続きました。(改訂後)(父母がいると、こうなるのです)

★9.段々短くなってきました。(改訂後)(分かりやすいというのは、何事においても、重要)

★10.日曜のはずが・・・(改訂後)(映画『紅の豚』の話は、今後も何度も出てきます)

★11.今日も短くなりそうです(改訂後)(諏訪内さんのファンだった頃です)

 改訂に加えて、新しい記事も、書き始めています。


 2015年~2020年の投稿は、『相対論への招待(~その40)』の下に、目次があります。

 2021年

★1.2021年の抱負(まずガロアを終わらせよう)

★2.数Ⅲ方式ガロアの理論(その32)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』忘れてない?)

★3.数Ⅲ方式ガロアの理論(その33)(1日5ページなんて、読めるの?)

★4.数Ⅲ方式ガロアの理論(その34)(根と係数の関係だって、役に立つんだよ)

★5.今年初の獲物(『集合と位相』が、進んだ)

★6.数Ⅲ方式ガロアの理論(その35)(今の高校の数学は、何を教えているんだ?)

★7.『数学を悟ってみて』に対する補遺直観主義論理では、ブルバキに勝てない)

★8.『数学を悟ってみて』に対する補遺(その2)(望月拓郎君が調和バンドルとツイスターD加群の研究で朝日賞)

★9.NJについての書き直し(以後、エヌ・カー、エヌ・ヨットとする)

★10.NJについての書き直し(その2)(お誕生日プレゼント)

★11.NJについての書き直し(その3)(命題論理の公理系による定式化を使う)

★12.大学入学共通テストを受ける人へセンター試験を5回受けた人)

★13.数学原論(その16)ブルバキ再開)(『ブルバキランダウ』のブログの記事)

★14.微かな応援(若い人を応援する気持ち)

★15.麻友さん。ブログやめるから、会って!(私が!?)

★16.合格おめでとう(あれから13年)

★17.降参です新型コロナウイルスの存在を認めます)

★18.私はbotではない(毎日のように投稿している)

★19.1年2カ月経ってWikipediaに載っている人だけ)(『力学』のブログの記事)

★20.ビジネス鬱(振っちゃったの?)

★21.明日、通院なんだ(眠れる)

★22.実験(心と心が、通じる)

★23.そろそろ、会ってみない?(Skypeで、でも)

★24.私に嫌われたいの?(説明されてみると、納得)

★25.等式でなく合同式?(物理学の式は、合同式として書きなおされなければ、ならないのではないか?)

★26.等式でなく合同式?(その2)(宇宙の全粒子)

★27.等式でなく合同式?(その3)(もの凄く大きい数を法として合同なら、通常は等式が成り立っていることになる)

★28.3つだけ(大江、ファインマンランダウ

★29.NJについての書き直し(その4)直観主義論理より古典論理の方が、強いことまで、後ちょっと)

★30.親衛隊員(私が恨まれれば、麻友さんも恨まれる)

★31.父方の祖父の思い出(写真、撮りたかったよね)

★32.アルツハイマー型認知症(プレイガールだって、いいと思うなあ)

★33.お金をなくして大丈夫(それを好きな人にやってもらうのが一番)

★34.なぜ高給取りなの?(今は、調子よい)

★35.マクスウェル方程式とアインシュタイン方程式アインシュタインは、分かってたのか)

★36.マクスウェル方程式とアインシュタイン方程式(その2)(宣伝に惑わされたって、良いこともある)

★37.マクスウェル方程式とアインシュタイン方程式(その3)(本当の理解をするのは、難しい)

★38.6冊も、必要だったの?(少しは、働いている人の大変さが、分かっていて良かった)

★39.ブログの印刷に関して漢詩の良い参考書、このブログの印刷で、困っている人へ)

★40.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(これは、まだ本題に入っていません)

★41.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(その2)(小さな謎)

★42.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(その3)ドップラー効果で、ガンマ線の振動数を落とせば良い)

★43.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(その4)(電話だけで、子供を?)

★44.コーシーの積分定理(ポートへ、再び行かれるようになった)

★45.コーシーの積分定理(その2)(『DNA読んじゃう』って、聞いて、『DNA呼んじゃう』と、思っちゃう人もいるのか)

★46.コーシーの積分定理(その3)(人を救うのと、数学やるのと、どっちをやりたい?)

★47.コーシーの積分定理(その4)(やっぱり数学)

★48.数学も進行中(お父さんが、分からないことを、ブログに書いてくれたら、お父さんが馬鹿だと分かる)

★49.エントロピーを知るには、ログを知ってれば良かったのか(その5)(無理に眠い目をこすりながら、投稿を書かなくても良いか)

★50.実験成功(麻友さんを、犠牲にしなかった)

★51.麻友さんを見つけたこと(こんなところにも、麻友さんが!)

★52.フーリエの冒険(その3)(普通の高校卒業生の数学・物理)(ドラえもんのブログの投稿)

★53.細胞の分子生物学(その22)フーリエ量子力学・DNA)

★54.大幅に譲歩して(色々やってみるのも、いいのでは?)

★55.フーリエの冒険(その4)(音とフーリエ)(ドラえもんのブログの記事)

★56.量子力学の冒険(自信がなくなっても、私は数学を続けたのです)(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★57.DNAの冒険分子生物学と私の触れあい)(細胞の分子生物学のブログの記事)

★58.数Ⅲ方式ガロアの理論(その36)(百科事典が家にあった)(ガロアのブログの記事)

★59.微分・積分入門(その9)(そろそろ、微積分が難しいと言われる理由が分かり始める)

★60.NJについての書き直し(その5)(NK、NJ、LK、LJは、何の略?)




<ここが、最先端です。>


 
 
 是非読んで欲しい投稿

 ★-10.大人たちだって、ゲームをやりたい新型コロナウイルス騒動を、肯定的に捉える方法)

★-9.「子どもの多様性を伸ばす。これからの本当の教育とは」に寄せて(プライバシーって、どこまで守れる?)

★-8.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

★-7.小学生に選挙権を (1番恥ずかしい思い出と共に)

★-6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

★-5.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

★-4.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

★-3.SONY許せぬと書きたかったが4(勉強で、分からないことがあったら、どうすればいい?)

★-2.SONY許せぬと書きたかったが5(タッチパネルパソコンはいくらで買える?)

★-1.北上田君の思い出(科学はこう進め!)

★0.さらば一般相対性理論(このブログに意義はあるのか?)

★1.一般相対論の勉強法(分かろうとする努力が報われる方法)

★2.一般相対論の勉強法(その2)(こちらも読んでください)
 
★3.アインシュタインのくれた夢(1,000光年のリゲルに生きているうちに行けるか?)

★4.夢は実現してこそ相対性理論は、相対的というが、絶対的に効いてくる)

★5.私の憧れの人(私はどんな人間になりたいか)

 ★6.私とエロイカ(なぜ私のペンネームがEROICAか)

★7.2人の素敵な女の人(ここが、渡辺麻友さんとの原点)

★8.ふたりの子供(若菜ちゃんは、中学2年生。結弦君は、小学校6年生である)(1から始める数学のブログの記事)

★9.ふたりの子供(その2)(このボツ原稿、もったいなすぎる)(1から始める数学のブログの記事)

★10.ベートーヴェンピアノ三重奏曲第7番『大公』(どうして、そんな仮説を立てたの?)

★11.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その6)(中学生が『数学ガール』?)(ドラえもんのブログの記事)

★12.モーツァルト交響曲第37番(本当にこれだったのかしら?)

★13.モーツァルト交響曲第37番(その2)(ああ小林りんさんに伝えたこと、全部実現してるんだ)

★14.望ましい初体験(映画『レオン』のどこが良いか)

★15.コンタクトレンズって、痛いんでしょ(本当に星空の下って、どうよ) 

 

 相対論への招待

★1.相対論への招待(私の探検してきた相対性理論を、誠実に説明するとは?)

★2.相対論への招待(その2)(三平方の定理を使えるか)

★3.相対論への招待(その3)(時間が遅れるって、それが理由?)

★4.相対論への招待(その4)(磁力線というものはあるのか?)

★5.相対論への招待(その5)(AKB48選抜総選挙エントロピーの定義)

★6.相対論への招待(その6)(数学そのものは、フェアなのに、人間ドラマが、ドロドロなのね)

★7.相対論への招待(その7)(未知数をエックスと書く)

★8.相対論への招待(その8)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック?)

★9.相対論への招待(その9)(他の人のやりたがらないことをすると、お金がもらえる)

★10.相対論への招待(その10)(オリジナル原稿)

★11.相対論への招待(その11)(光のパス)

★12.相対論への招待(その12)(秋葉原から、東大宮へ向かうとき、赤羽では?) 

★13.相対論への招待(その13)(オリジナル原稿スキャン)

★14.相対論への招待(その14)

★15.相対論への招待(その15)

★16.相対論への招待(その16)

★17.相対論への招待(その17)

★18.相対論への招待(その18)

★19.相対論への招待(その19)

★20.相対論への招待(その20)

★21.相対論への招待(その21)

★22.相対論への招待(その22)

★23.相対論への招待(その23)

★24.相対論への招待(その24) 

★25.相対論への招待(その25) 

★26.相対論への招待(その26) 

★27.相対論への招待(その27) 

★28.相対論への招待(その28) 

★29.相対論への招待(その29) 

★30.相対論への招待(その30) 

★31.相対論への招待(その31) 

★32.相対論への招待(その32) 

★33.相対論への招待(その33) 

★34.相対論への招待(その34) 

★35.相対論への招待(その35) 

★36.相対論への招待(その36) 

★37.相対論への招待(その37) 

★38.相対論への招待(その38) 

★39.相対論への招待(その39) 

★40.相対論への招待(その40) 

(完結)
 

 精神科病棟退院後の記事

 
 2015年

★1.なぜすばる望遠鏡を作らなければならなかったか(目の見えない人にものを見せるには)

★2.地震が起こっても火事になっても使えるエレヴェーター?土星以外もきっと見せます)

★3.ハグされちゃった (私にもガール・フレンドがいたことがある)

★4.温度は4-velocity?(指輪よりもっと貴重なもの) 

★5.大江健三郎の文章は難しい?(アイツだけは、殺せない) 

★6.SONY許せぬと書きたかったが1(テロを未然に防ぐ方法)

★7.SONY許せぬと書きたかったが2(逆アセンブルなんて言葉どこにある?)

★8.Love Addict より FIND THE WAY の方を気に入った身体障害者知的障害者精神障害者でも、技を磨けば、仕事を手にできる)

★9.一瞬立体的に見えた(良い絵を描くためにも科学は必要)

★10.SONY許せぬと書きたかったが3(少女よ、少年よ、アセンブラと等価になるコンパイラを作れ!)

★11.私のメモ(横浜市立みなと赤十字病院とは、こんなところだった)

★12.この世界の本当の姿は?3(努力で世界は変わるか?)

★13.北上田君の思い出(科学はこう進め!)

★14.えー、消しちゃったの(雪の降るような寒い日に・・・)

★15.スカート、ひらり(小林よしのりの『戦争論』)

★16.宇宙の外に出られる看護婦さん(柔軟な発想と読書)

★17.不協和音を不快に感じる理由(神様がいなくとも、この世界は、美しくなる)

★18.Bathing Women と After Bathing だった(小倉遊亀の『浴女 その一』)

★19.がっかりとやった!(『体とガロア理論』にまつわる話)

★20.SONY許せぬと書きたかったが4(勉強で、分からないことがあったら、どうすればいい?)

★21.レオナルド・ダ・ビンチを真似てはいけない(リーマンゼータに関する私の数学の最前線の1つ)

★22.エイブラハム&マールスデン&ラティウに到達している(統合失調症の妄想とはここまで広がる)

★23.小学生に選挙権を (1番恥ずかしい思い出と共に)

★24.2人の素敵な女の人(ここが、渡辺麻友さんとの原点)

★25.まゆゆにそばにいてもらうために(1,980円で、そばに来てくれる人)

★26.アインシュタインのくれた夢(1,000光年のリゲルに生きているうちに行けるか?)

★27.夢は実現してこそ(相対性理論は、相対的というが、絶対的に効いてくる)

★28.大切な本(あのかえるちゃんが、かわいそうで、かわいそうで)

★29.まゆゆ、との恋を成就するために(なぜおほしさまが、輝いているのか、説明してくれる男の人は、1パーセントもいない)

★30.まゆゆ、の苦しみ

★31.まゆゆ、良くがんばった

★32.シュールですね(これを、数式ではなく、絵だと思ったのだな)

★33.傾国(天才というのは、無報酬でも努力できる人)

★34.まゆゆ、せめて5時間は寝て!

★35.IH(アイ・エイチ)調理器のこと(古典論で磁石とは相対論的現象だ) 

★36.まゆゆ、ありがとう

★37.ディラックからパウリに受け継がれ私の元にきたもの

★38.まゆゆ、一緒に考えよう

★39.ベートーヴェン交響曲第1番

★40.まゆゆ、存在感、消してた?

★41.誰でも解けるんだね

★42.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(この問題の完全解を作成中です)

★43.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その2)

★44.まゆゆ、ほめてあげられない

★45.まゆゆ、投票の準備をしたよ

★46.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その3)

★47.分かるよ、まゆゆ

★48.まゆゆ、恋をしているという実感持ったことないか

★49.男の人を見る目

★50.あなたに才能があることは、もう十分証明されていると思います

★51.よっ、天才。やったな!

★52.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その4)

★53.周りより心の温度が0.01度高い君へ

★54.まゆゆ、の声帯は、グァルネリ・デル・ジェスだと思う

★55.自然淘汰だなんて

★56.This is my country, Japan.

★57.綺麗なサインだね

★58.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その5)

★59.ベートーヴェン交響曲第2番

★60.『感情をなくした』心に響く言葉(皆、自分だけだと思っている)

★61.佐渡裕さん、ありがとう

★62.『解析入門Ⅰ』§3問題5)(その6)

★63.屋根の上のバイオリン弾き

★64.前橋汀子さんの名誉のために

★65.やっぱり、シャコンヌにしようか(前橋汀子さんとウィーン・フィルの共演を求む)

★66.最高の便箋(コンサートでのマナー)

★67.欽ちゃんみたいな人に会いにいったら? (天才を目指す人へ)

★68.独立な超越数

★69.「やっほー」の効果(超越数の独立性に関する私の数学の最前線の1つ)

★70.はやぶさまゆゆか、はやぶさか)

★71.はやぶさ(その2)(映画『はやぶさ/HAYABUSA』の解説)

★72.はやぶさ(その3)(初めて、1回だけ1位になったきりAKB48を去った人)

★73.はやぶさ(その4)(それが、イトカワの微粒子か)

★74.宇宙の年齢を求める(ハッブル定数の新しい観測値)

★75.宇宙の年齢を求める(その2)

★76.宇宙の年齢を求める(その3)

★77.宇宙の年齢を求める(その4)

★78.麻友&太郎という公認カップル (愛されていれば、ここまでできる)

★79.麻友さんとの今後のために

★80.つぶすのは、簡単だけど、維持は無理

★81.この素晴らしき宇宙

★82.宇宙の年齢を求める(その5)

★83.宇宙の年齢を求める(その6)


 2016年

★1.宇宙の年齢を求める(その7)

★2.最初に種明かしします(量子力学の使い道)(ドラえもんのブログの記事)

★3.キスにも色んなキスがあるんですね(渡辺麻友さんの心まで欲しいという人には、麻友さん自身を、麻友さんが耐えられるまで、一時、身近に行かせてあげるよ)

★4.右がどっちか答えるまで10分かかる少年(覚えている限り一番昔の事)(ドラえもんのブログの記事) 

★5.宇宙の年齢を求める(その8)

★6.躍るアトム(原子ってどれくらい小さい?)(ドラえもんのブログの記事)

★7.躍るアトム(その2)(ドラえもんのブログの記事)

★8.躍るアトム(その3)(ドラえもんのブログの記事)

★9.躍るアトム(その4)(ドラえもんのブログの記事)

★10.躍るアトム(その5) (ドラえもんのブログの記事)

★11.たのしい算数(数学の天才のつくり方)(ドラえもんのブログの記事)

★12.ベートーヴェン交響曲第3番『英雄』

★13.宇宙の年齢を求める(その9)

★14.持ち上がった卵(アイドルとは)(ドラえもんのブログの記事)

★15.持ち上がった卵(その2)(実際にやってみよう) (ドラえもんのブログの記事)

★16.持ち上がった卵(その3)(スズキ・メソードとは)(ドラえもんのブログの記事)

★17.持ち上がった卵(その4)(卵の実験の動画)(ドラえもんのブログの記事)

★18.持ち上がった卵(その5)(動画の説明)(ドラえもんのブログの記事)

★19.私にとってあなたは白馬に乗ったお姫様なのです

★20.1から始める数学(あんなに、モノクロームな、バースデーレター、太郎さんだけだったわ)(ドラえもんのブログの記事)

★21.1から始める数学(その2)(徹夜しないためには)(ドラえもんのブログの記事)

★22.1から始める数学(その3)(ファンクラブの会員)(ドラえもんのブログの記事)

★23.1から始める数学(その4)(数学の王様と女王)(ドラえもんのブログの記事)

★24.1から始める数学(その5)(悲しいアイディア)(ドラえもんのブログの記事)

★25.1から始める数学(その6)(ドラえもんは戻ってくる)(ドラえもんのブログの記事)

★26.1から始める数学(その7)(名前が表しているものが、1個だけの組)(ドラえもんのブログの記事)

★27.1から始める数学(その8)(主演 渡辺麻友&松田太郎 という映画)(ドラえもんのブログの記事)

★28.1から始める数学(その9) (ドラえもんのブログの記事)

★29.私の2016年5月での病状

★30.生誕祭に贈る言葉

★31.速報1位を受けて

★32.ホーキング&エリスを訳せる

★33.どんな天才でも、次のような質問をする時がある

★34.驚いたこと6つ

★35.悔しいね

★36.驚いたこと6つ(その2)

★37.驚いたこと6つ(その3)

★38.本当に1億円?

★39.1から始める数学(その10) (ドラえもんのブログの記事)

★40.1から始める数学(その11) (ドラえもんのブログの記事)

★41.1から始める数学(その12) (ドラえもんのブログの記事)

★42.先輩として叱る必要があるか(後輩との接し方)

★43.それを伝える相手を、これからは麻友にすれば、良いのだ

★44.親友たちのお陰で

★45.1から始める数学(その13) (ドラえもんのブログの記事)

★46.ベートーヴェン交響曲第4番

★47.本気で京大理学部受けない?

★48.1から始める数学(その14) (ドラえもんのブログの記事)

★49.1から始める数学(その15) (ドラえもんのブログの記事)

★50.ベートーヴェン交響曲第5番(最も完璧な曲)

★51.『シン・ゴジラ』のインパクト(ドラえもんのブログの記事)

★52.相対性に破れたスパイ作戦  (ドラえもんのブログの記事)

★53.相対性に破れたスパイ作戦(その2)  (ドラえもんのブログの記事)

★54.一生、生きて行かれるだけのもの

★55.「ニセ学生」というアイディア

★56.解ける謎は解こう(ブログのアクセス解析の謎。男の人たちが、ロボットを愛するようになったら、日本は、おしまいよ)(ドラえもんのブログの記事)

★57.ベートーヴェン交響曲第6番『田園』

★58.一緒にならない?

★59.謎、解けたよ(カルタン第一構造方程式の証明)(ドラえもんのブログの記事)

★60.謎、解けたよ(その2)(テフの苦労)(ドラえもんのブログの記事)

★61.謎、解けたよ(その3)(ランダウっていっても、まったく理解不能な人じゃないのね)(ドラえもんのブログの記事)

★62.謎、解けたよ(その4)(国際数学オリンピックの採点)(ドラえもんのブログの記事)

★63.謎、解けたよ(その5)(なぜちゃんと正しく書いた私が、1位になれないの? すべて正直に公表することの大切さ)(ドラえもんのブログの記事)

★64.謎、解けたよ(その6)(ツイッターの仕組み)(ドラえもんのブログの記事)

★65. 整数環(太郎さんって、本当に勇ましいというか、向こう見ずというか・・・)(ドラえもんのブログの記事)

 

 2017年

★1.どうやって白衣に羽は生えるのか(心を売っている人達)

★2.麻友さんの愚問(大先輩なら)

★3.2017年1月13日朝はここまで(人間が、誰かを、尊敬するか、軽蔑するかって、ほんの些細なことが原因であることが多い。天才数学者って、どんな落書きするの?)(ドラえもんのブログの記事)

★4.整数環(その2)(ぜーんぜん、分かりましぇん。先生、なんとかして~。公理的集合論登場)(ドラえもんのブログの記事)

★5.結婚をシミュレート(お前そんな男と結婚したら、苦労するぞ) 

★6.相対論への招待(私の探検してきた相対性理論を、誠実に説明するとは?)

★7.太宰治も役に立つ(それは、明治の恋愛だわ。軽蔑しきっていた人への花)(ドラえもんのブログの記事)

★8.私の役目(100万人のファン全員と、ひとりにつき2日ずつ、まるごとデートすることはできないか? ある幸せな結婚をした家庭にも訪れたひとつの危機)

★9.社会を良くするにはどうすれば良いのか(生まれかわったら何になりたい?)

★10.相対論への招待(その2)(三平方の定理を使えるか)

★11.お金を克服(ニュートンの奇跡)

★12.相対論への招待(その3)(時間が遅れるって、それが理由?)

★13.相対論への招待(その4)(磁力線というものはあるのか?)

★14.相対論への招待(その5)(AKB48選抜総選挙エントロピーの定義)

★15.電子辞書手に入れたよ(秋葉原のAKB48カフェで、イチゴ狩り)

★16.ストーカーの心理(こんなことが原因で殺されたら、泣くに泣けない)

★17.相対論への招待(その6)(数学そのものは、フェアなのに、人間ドラマが、ドロドロなのね)

★18.相対論への招待(その7)(未知数をエックスと書く)

★19.ベートーヴェン交響曲第7番(なぜ太郎さんが、そんなマイナーなお芝居のことまで知ってるの?)

★20.入院の思い出(私の量子力学では、その物理法則というものが、原子や分子みんなで、相談して、これからは、別な動きをしようよ、ということになったら、変わりうるものだ、というわけなんだ)

★21.入院の思い出(その2)(基本情報技術者試験アセンブラ

★22.相対論への招待(その8)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック?)

★23.相対論への招待(その9)(他の人のやりたがらないことをすると、お金がもらえる)

★24.量子テレポーテーションは、大丈夫?(ゴールデンウィークに、日本の子供たちのために何ができるか、この雑誌で考えてみませんか)

★25.半年間頑張ってみる(訳し終えられなかったら、これっきり、というのは?)

★26.結婚をシミュレート(その2)(彼女が我が家の一員になることを父に紹介した瞬間)

★27.なぜ本を全巻そろえて買うか (大天才にして、悪魔。イエス様よりすごい)

★28.『水素が酸素を好きっ』って素敵でした(私の科学は、『好きっ!』の上に建設されている)(ドラえもんのブログの記事)

★29.選抜総選挙4人同時に1位という提案(人類の未来のために、何ができるか、と考えないで、何が今日の食事だよ)

★30.手加減しないで!(極度の冷え性だから・・・)(ドラえもんのブログの記事)

★31.なぜ天然のものが良いの?(お醤油とお酢の実験と光学異性体)(ドラえもんのブログの記事)

★32.ベートーヴェン交響曲第8番(冷え性そのものを防ぐ方法)

★33.人を生き返らせる方法を見つけるには(最初に『これ、できる』と信じるきっかけ)

★34.隠すべきでない事実(麻友さんと私が、寂しさに耐えようじゃないか)

★35.数Ⅲ方式ガロアの理論(麻友姫救出作戦)(ドラえもんのブログの記事)

★36.吉野弘さん亡くなってたのか(ボケたり気が狂った人の脳の働きを正常に戻す方法がある?)

★37.小林りんさん、しごくなあ (科学に関してロビー活動を行いたい)

★38.キログラム原器がどうなるの?(水が1番重くなるのは何度のとき?)

★39.美しい結果(精神的なストレスという言葉の意味は?)

★40.ベートーヴェン交響曲第9番(第9は敵?)
 

 2018年

★1.ベートーヴェン交響曲第9番(その2)(中学の先生方への感謝の気持ち)

 

★2.整数環(その3)(光の速さだお)(ドラえもんのブログの記事)

 

★3.ほっとけない世界のまずしさ(小学生だって分かる)

 

★4.一般相対論の勉強法(その2)(新しい本を加えて)

 

★5.相対論への招待(その10)(オリジナル原稿)

 

★6.数学を専攻するとはどういうことか(大学1年生の数学)

 

★7.相対論への招待(その11)(光のパス)

 

★8.整数環(その4)(因数分解免許皆伝)(ドラえもんのブログの記事)

 

★9.入院してました(侮辱するつもりはなかったのです)

 

★10.美しい結果(その2)(統合失調症は治るか?)

 

★11.統合失調症患者の一部に見られる解釈エラーの実態(解釈エラーの段階には3つある)

 

★12.朝日新聞じゃなかった(攻撃を受けたときの私の自衛権の使い方) 

 

★13.SONY許せぬと書きたかったが5(タッチパネルパソコンはいくらで買える?)

 

★14.この世界の本当の姿は?4(取り返しのつかないことなんてない)

 

★15.この世界の本当の姿は?5(麻友さんと数学の授業の動画を作りたい) 

 

★16.相対論への招待(その12)(秋葉原から、東大宮へ向かうとき、赤羽では何時?) 

 

★17.整数環(その5)(そんな引き算の仕方あるの?)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★18.お金はあって当然(贈与税 基礎控除額)

 

★19.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(5次方程式とアーベル物語)

 

★20.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その2)(ユークリッド幾何学って、2000年前の幾何学?)

 

★21.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その3)(麻友さんは、ガロアの恋人のような人ではない)

 

★22.数学者はなぜ、数学が美しいというのか(その4)(数学で最も美しい公式の証明)

 

★23.整数環(その6)(10のマイナスn乗の小数点の位置)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★24.これを、あげたい((誰かが手伝ってくれれば)自分も奔放に生きられるはずだ)

 

★25.ツェノンのパラドックス?(『アメリ』初日)

 

★26.醍醐味?(日本で女の人と会うこともできないなんて)

 

★27.スピン制覇(10万人のゲーマーVSアインシュタイン

 

★28.ツェノンのパラドックス?(その2)(だから、結婚ありき、じゃないっていうのね)

 

★29.ツェノンのパラドックス?(その3)(指名手配リスト)



★30.ツェノンのパラドックス?(その4)(ツェノンのパラドックスには、色々ある)

 

★31.赤みそと白みそ(麻友さんに取っての数学は、私に取ってのミュージカル)

 

★32.大圏コース(平行線が、1本も引けない)

 

★33.数学を専攻するとはどういうことか(その2)(私が、この身を捧げる男の人が、こんなに男の人らしくないなんて) 

 

★34.吉野弘さん亡くなってたのか(その2)(ピカピカの100円玉)

 

★35.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(君がため春の野に出でて若菜摘む我が衣手に雪は降りつつ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★36.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その2)(ふたりのモデルは?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★37.コメディを演ずる君へ(清水次郎長伝はCD16枚)

 

★38.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その3)(雑誌『現代数学』のバックナンバー)(ドラえもんのブログの記事)

 

★39.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その4)(数学の本の最初の15ページは読みにくい)(ドラえもんのブログの記事)

 

★40.固形日焼け止めやサングラスはいかが?(『目の輝き度』試験)

 

★41.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その5)(芸術の神様も、学問の神様も、大張りきりだね)(ドラえもんのブログの記事)

 

★42.ベートーヴェンピアノ三重奏曲第7番『大公』(どうして、そんな仮説を立てたの?)

 

★43.世界の麻友になるために(キャバクラ嬢の役を演ずるのには、意味がある)

 

★44.相続できない通貨(お金がなくなっても、経済学に使い道はある)

 

 ★45.1枚のシャツが教えてくれたこと(綺麗なものを、綺麗に写すのは、難しい) 

 

★46.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その6)(中学生が『数学ガール』?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★46.吉野弘さん亡くなってたのか(その3)(返せない借金はしない) 

 

★47.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その7)(ハンサムでブロンド。それで、天才数学者)(ドラえもんのブログの記事)

 

★48.吉野弘さん亡くなってたのか(その4) (『惨事』って何?)

 

★49.寂しかったね(細胞の分子生物学とアーベル多様体) 

 

★50.吉野弘さん亡くなってたのか(その5)(昔から『いやらしいこと』という分類のものを、好きじゃない)

 

★51.吉野弘さん亡くなってたのか(その6)(これで、秘密はおしまい) 

 

★52.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その8)(ロジックに足を取られて、本来の数学ができなかったら、泣くに泣けない)(ドラえもんのブログの記事)

 

★53.親友2人のお誕生会(女性の親友の面白かったこと)(過去記事を復活)

 

★54.渡辺麻友さんへのお願い(神様が、ちょっと遊び心を出した)

 

★55.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その9)(数学者の遺書って,どんなことが書いてあるのかな)(ドラえもんのブログの記事)

 

★56.そんなしょうもない理由で?(私達、結婚するの?)

 

★57.ファーストコンタクトに何を期待?(ファンクラブイベントは何のためにある?)

 

★58.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その10)(著作権を尊重するとはどういうことか)(ドラえもんのブログの記事) 

 

★59.えなりかずきさんに感謝 (100点満点で1000点)

 

★60.生還しました(頭をリセットしなければならなかった)

 

★61.世界水準の数学と物理学(負けるな日本)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★62.生還しました(その2)(女の子、自宅に連れ込んでる!)

 

★63.生還しました(その3)(何のために、悩んできたの?)

 

★64.生還しました(その4)(私よりも頭の良い人達を、本気にさせたいんだ)

 

★65.数学的に厳密な物理学(エイブラハム&マールスデン&ラティウ)(ブルバキランダウのブログの記事

 

★66.新連載について(公開された7つの研究)

 

★67.どれだけ儲けているか(アフィリエイトの収入を期待して、アイコンを張っているのではない)

 

★68.中学2年生が、日本国憲法の第九条に、自衛隊は合憲として良いと納得した過程(『世界を戦争のない世の中にするために、日本は武力を持たない』の前提が満たされていたら?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★69.細胞の分子生物学(合格したのを知ったとき、嬉しかったわ)

 

★70.微分積分入門(詩で始まる数学の本)

 

★71.数学原論 (ブルバキの扉)(ブルバキランダウのブログの記事) 

 

★72.細胞の分子生物学(その2)(医学機器への一歩)

 

★73.プリンパフェ(プリンパフェを一緒に食べたいという願い)

 

★74.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その11)(麻友教の聖書?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★75.理論物理学教程(ランダウの本の扉)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★76.相対論への招待(その13)(オリジナル原稿スキャン)

 

★77.多様体テンソル解析(この記号どうやって入力した?)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★78.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その12)(お腹の中ってことは、まだ生まれてないんでしょ。人間じゃないよ。殺したことにはならない。則天去私とは?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★79.微分積分入門(その2)(あおり運転した被告への報い) 

 

★80.数学原論(その2)(フランス語の勉強開始)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★81.細胞の分子生物学(その3)(中学レヴェルの理科)

 

★82.細胞の分子生物学(その4)(選択公理が無敵すぎて味方に死者が出たりする)

 

★83.数学原論(その3)(どうやってフランス文字を出しているか)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★84.微分積分入門(その3)(あのハンカチ) 

 

★85.モーツァルト交響曲第1番(音に聞きし、ド、レ、ファ、ミ)

 

★86.理論物理学教程(その2)(青空文庫ランダウ『力学』)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★87.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その13)

 

★88.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その14)

 

★89.細胞の分子生物学(その5)

 

★90.細胞の分子生物学(その6)

 

★91.細胞の分子生物学(その7)

 

★92.忘年会のシーズンなんだね

★93.モーツァルトシンフォニーニ短調K.74c(K.118)〔救われたベトゥーリア〕

★94.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その15)

 

 2019年

★1.新年おめでとうございます

 

★2.結婚をシミュレート(その3)

 

★3.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その16)(ドラえもんのブログの記事)

 

★4.細胞の分子生物学(その8)

 

★5.年賀状のお礼

 

★6.相対論への招待(その14)

 

★7.数学原論(その4)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★8.連載方法の変更について

 

★9.微分積分入門(その4)

 

★10.細胞の分子生物学(その9)

 

★11.数学原論(その5)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★12.何を目指すべきか

 

★13.私の単位

  

★14.私の単位(その2)

 

★15.私の単位(その3)

  

★16.心の科学とアニメ『君の名は。

 

★17.なぜ蝶は飛べるのか?

 

★18.また、機会をくれますよね

 

★19.私の病気の原因(働けないって、そのお金より、大切なものがある。という考え方のためよ)

 

★20.d†d≟0(古い本ばっかり読んでちゃ駄目だな)(ゼミを劇で追体験

 

★21.紙の本は終わりか(ボルツマン定数絶対温度とAKB48選抜総選挙

  

★22.圏論を使うことの意味?(真理のカメさん)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★23.整数環(その7)((-3)✕(-8)=?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★24.細胞の分子生物学(その10)(田中耕一さんの業績)

 

★25.数学原論(その6)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★26.論文探しの冒険

 

★27.三村茜さんを成功させるために

 

★28.三村茜さんを成功させるために(その2)

 

★29.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その17)(あっ、今、はっきり、村ちゃんみたいになってあげると、断言した)(ドラえもんのブログの記事)

 

★30.この世界の本当の姿は?2(2009年2月6日の記事を、復活させました)

 

★31.試してみることの重要さ(三辺が分かった三角形の面積)

 

 ★32.整数環(その8)(人間の必須とするアミノ酸は、20種類あるのに、どれが入ってるんだよ)(ドラえもんのブログの記事)

 

★33.モーツァルト交響曲第25番(人生は、短いぞ!)

 

★34.モーツァルト交響曲第25番(その2)(アフターピル

 

★35.ブルバキの復讐(スペクトル論改訂版)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★36.なるみさんのこと(ドラえもんのブログの記事)

 

★37.細胞の分子生物学(その11)(本文2ページの自由エネルギーというものの意味は、今は分からない)

 

★38.どうして恋人なら触っていいの?(休戦協定)

 

★39.結婚をシミュレート(その4)

 

★40.結婚をシミュレート(その5)

 

★41.結婚をシミュレート(その6)

 

★42.結婚をシミュレート(その7)

 

★43.真理のカメさん(麻友さんが、いなければ、数学出来ないなんて、そんな都合良く恋なんてものが、できてるわけないじゃん)(ドラえもんのブログの記事)

 

★44.結婚をシミュレート(その8)

 

★45.結婚をシミュレート(その9)

 

★46.結婚をシミュレート(その10)

 

★47.結婚をシミュレート(その11)

 

★48.結婚をシミュレート(その12)

 

★49.結婚をシミュレート(その13)

 

★50.結婚をシミュレート(その14)

 

★51.結婚をシミュレート(その15)

 

★52.結婚をシミュレート(その16)

 

★53.結婚をシミュレート(その17)(ドーパミン分子ネックレス?)

 

★54.結婚をシミュレート(その18)(医学は、あくまでも、人間に対してですからね)

 

★55.結婚をシミュレート(その19)(ブラックホールの写真)

 

★56.1から始める数学(自然数から整数)のまとめ(『0から始める数学』vs『1から始める数学』)(ドラえもんのブログの記事)

 

★57.結婚をシミュレート(その20)(Uniのクルトガの芯径0.5mmのシャーペン)

 

★58.文献の使い方(1993年っていったら、太郎さん大学3回生。発狂前ということ?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★59.グリーン&ブラックス(スカパー!で、お試しで観させてもらったお礼をしたかったんだ)

 

★60.結婚をシミュレート(その21)(なぜ離れて暮らさなければならないか)

 

★61.数学原論(その7)(人魚姫は、天国へ行かれない?)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★62.結婚をシミュレート(その22)(太郎さんが水商売?)

 

★63.結婚をシミュレート(その23)(相対論の効果としての磁石、最終回)

 

★64.微分積分入門(その5)(ブレインを集めて編み出した一大計画)

 

★65.微分積分入門(その6)(もう、私の周りは、数学の花園なんだよ。花園にいて、自殺する人がいるかい?)

 

★66.やっほーの効果(その2)(計算可能実数)

 

★67.整数環(整数のまとめ)(『有理数体』という新しい連載を、始めようと思う)(ドラえもんのブログの記事)

 

★68.やっほーの効果(その3)(このしおり、本当に、1993年12月2日に、作ったものなんだ)

 

★69.結婚式(本当に、ジューンブライド、実現できる)

 

★70.偶然? それとも、必然?(実は、『生源』や『玄米』だけでは、ないのだ)

 

★71.数学原論(その8)(『ホーキング&エリス』の訳が遅れた理由)

 

★72.有理数体(ふたりの心が、『シンクロときめき』しているのは、疑いようがない)

 

★73.有理数体(その2)(『でも、何度先生に見せても、バツにされるのよ』)

 

 ★74.ビリヤードで、ぶつかった方が止まるのは、なぜ?(スマホに写るのが、実験事実なんだから)

 

★75.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その18)(吉冨さん、お世話になりました)

 

★76.プリン君のシャーペン(ヤクルトレディとして来てくれないかな?)

 

★77.細胞の分子生物学(その12)(ひとりの人間が、生み出せないほどの情報を、気楽にスーパーで買ってきたUSBメモリに入れて、なくしたら、また買ってくればいい?)

 

★78.数学原論(その9)(家出した日の日記)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★79.数学原論(その10)(どちらかが成り立つと仮定しないと、数学は翼を持って、飛ぶことが出来ない)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★80.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その19)(ATOKって?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★81.モーツァルト交響曲第35番『ハフナー』(愛の定義を私はこういうふうに考える)

 

★82.モーツァルト交響曲第35番『ハフナー』(その2)(黒い礼服、茶を一杯、・・・)

 

★83.有理数体(その3)(自分の存在を、肯定できるかどうか?)(ドラえもんのブログの記事)

 

★84.AKB0048視聴

 

★85.細胞の分子生物学(その13)

 

★86.「子どもの多様性を伸ばす。これからの本当の教育とは」に寄せて(プライバシーって、どこまで守れる?)

 

★87.病巣の膿(あれは、ポルノだったのか)

 

★88.エッチな話をします

 

★89.神地航也=ファインマン

 

★90.ペンタブレット

 

★91.『数学』というゲーム

 

★92.『数学』というゲーム(その2)

 

★91.『数学』というゲーム(その3)

 

★92.神のようなタイミング

 

★93.『数学』というゲーム(その4)

 

★94.麻友さんの潔さ(謙虚で、気取らない人。真面目な人)(ドラえもんのブログの記事)

 

★95.これは何のためのブログか(1から始める数学のブログの記事)

 

★96.『数学』というゲーム(その5)

 

★97.『数学』というゲーム(その6)

 

★98.1の定義(1から始める数学のブログの記事)

 

★99.ふたりの子供(若菜ちゃんは、中学2年生。結弦君は、小学校6年生である)(1から始める数学のブログの記事)

 

★100.ふたりの子供(その2)(このボツ原稿、もったいなすぎる)(1から始める数学のブログの記事)

 

★101.『数学』というゲーム(その7)

 

★102.『数学』というゲーム(その8)

 

★103.『数学』というゲーム(その9)

 

★104.なぜ関東では、東京大学が良いか

 

★105.『数学』というゲーム(その10)

 

★106.『数学』というゲーム(その11)

 

★107.『数学』というゲーム(その12)

 

★108.『数学』というゲーム(その13)

 

★109.『数学』というゲーム(その14)

 

★110.モーツァルト交響曲第36番『リンツ

 

★111.モーツァルト交響曲第36番『リンツ』(その2)

 

★112.モーツァルト交響曲第36番『リンツ』(その3)

 

★113.数Ⅲ方式ガロアの理論と現代論理学(その20)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

 

★114.現代論理学(その21)(1から始める数学のブログの記事)

 

★115.その人の纏っているオーラ(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

 

 ★116.数Ⅲ方式ガロアの理論(その21)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

 

★117.なぜ自殺してはいけないのですか?(自殺は悪いことだから止めるんじゃない)

 

★118.なぜ自殺してはいけないのですか?(その2)(なぜ自殺したかったの?)

 

★119.『数学』というゲームの企画書

 

★120.『数学』というゲームの企画書(その2)

 

★121.『数学』というゲームの企画書(その3)(だって、今、1歳か2歳くらいの赤ちゃんが、スマホ、パカパカ押してるじゃない)

 

★122.細胞の分子生物学(その14)(指紋認証付きの雑誌の付録?)

 

★123.相談(銀河英雄伝説新聞)

 

★124.相談(その2)(ブログやめる決心ができるかどうか、考えといて)

 

★125.『数学』というゲームの企画書(その4)(分からないところは、トコトン丁寧に教える部分も作る。つまり、ヘルプを作る)

 

★126.『数学』というゲームの企画書(その5)(3つの連載の凍結)

 

★127.数学原論(その11)(ブルバキランダウというブログの記事)

 

★128.モーツァルト交響曲第37番(本当にこれだったのかしら?)

 

★129.モーツァルト交響曲第37番(その2)(ああ小林りんさんに伝えたこと、全部実現してるんだ)

 

★130.望ましい初体験(映画『レオン』のどこが良いか)

 

★131.細胞の分子生物学(その15)

 

★132.新しい恋愛の形

 

★133.『数学』というゲームの企画書(その6)

 

★134.量子力学概論 (場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

 

★135.量子力学概論(その2) (場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

 

★136.真理のカメさん(その2)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

 

★137.「やっほー」の効果(その4)(『小数で表せる』に拘った)

 

★138.「やっほー」の効果(その5)(計算可能実数は、実数の公理を満たす)

 

★139.「やっほー」の効果(その6)(多分だけどね、ロジックの専門家の間では、統一的見解が得られているんだと思うんだ。だから、取り敢えず、カオスはカオスで、実数として置いといて、私達が、解析学やるときは、計算可能実数 {\mathrm{{}_c} \mathbb{R}} を全面に押し出して、理論を展開しよう)

 

★140.モーツァルト交響曲38番『プラハ

 

★141.真理のカメさん(その3)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

 

★142.真理のカメさん(その4)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

 

★143.数学で、心を病んだら、この大樹に泊まれ

 

★144.数学原論(その12)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★145.量子力学概論(その3)(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

 

★146.数学で、心を病んだら、この大樹に泊まれ(その2) 

 

★147.多様体テンソル解析(力学のブログの記事)

 

★148.多様体テンソル解析(その2)(力学のブログの記事)

 

★147.細胞の分子生物学(その16)

 

 ★149.数学原論(その13)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★150.数学原論(その14)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★151.現代論理学(その22)(真理関数は、関数か?)(1から始める数学のブログの記事)

 

★152.コラム~第1回 物理って何ですか~(力学のブログの記事)

 

★153.コラム~第2回 おつりって、いくらもどってくるの?~(力学のブログの記事)

 

★154.コラム~第3回 重力加速度~(力学のブログの記事)

 

★155.コラム~第4回 位置エネルギー~(力学のブログの記事)

 

★156.コラム~第5回 ダッシュ~(力学のブログの記事)

 

★157.コラム~第6回 運動エネルギー~(力学のブログの記事)

 

★158.コラム~第7回 なぜ4倍?~(力学のブログの記事)

 

★159.コラム~第8回 テイラー展開~(力学のブログの記事)

 

★160.コラム~第9回 力学的エネルギーを振り返って~(蛹沢不動滝)(力学のブログの記事)

 

★161.数学原論(その15)(ブルバキの序)(ブルバキランダウのブログの記事)

 

★162.大江健三郎の文章は難しい?(その2)(こういうのが難しい)

 

★163.結婚をシミュレート(その24)

 

★164.間違いに気付いたら直す

 

★165.数Ⅲ方式ガロアの理論(その22)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

 

★166.数Ⅲ方式ガロアの理論(その23)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

 

★167.数Ⅲ方式ガロアの理論(その24)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

 

★168.数Ⅲ方式ガロアの理論(その25)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

 

★169.微分積分入門(その7)

 

★170.数Ⅲ方式ガロアの理論(その26)(第2章に突入)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

 

★171.数Ⅲ方式ガロアの理論(その27)(組立除法を、手取り足取り。カメさんだから、3年あげるわ。2022年のクリスマスまでに、ガロアのガイドブック作って)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

 

★172.モーツァルト交響曲第39番(哀愁漂う40番、絢爛豪華な41番に対し、愉しい39番)

 

★173.結婚をシミュレート(その25)(『結婚をシミュレート』なんてものを読めるのは、ちょっと面白くはあるのよ)

 

★174.私に取ってのゾーン(「あっ、ひと波、あるな」という前兆)

 

★175.補欠くんのホームラン(W3M∞という記号の意味)

 

★176.結婚をシミュレート(その26)

 

★177.結婚をシミュレート(その27)

 

★178.結婚をシミュレート(その28)

 

★179.結婚をシミュレート(その29)(今、私の身体が、欲しいですか?)

 

★180.結婚をシミュレート(その30)(京都産業大学の工学部・情報通信工学科、外山政文教授)

 

★181.結婚をシミュレート(その31)(無料のパスポート)

 

★182.何というもったいないことするの!

 

★183.問題3,4 

 

★184.問題5,6

 

★185.問題5,6(その2)

 


 2020年

★1.量子力学の数学的構造Ⅰ(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★2.性格が良すぎるとは

★3.結婚をシミュレート(その32)

★4.W3M∞のシミュレート

★5.W3M∞のシミュレート(その2)

★6.アンドロメダ姫の物語

★7.アンドロメダ姫の物語(その2)

★8.アンドロメダ姫の物語(その3)

★9.相対論への招待(その15)

★10.飛んでいったあの子、戻ってこないかしら(量子テレポーテーションは、光より速く移動する手段ではない。量子の波を使うのだ)

★11.数学への貢献(16進数で、数学を築いた文明は、なかった)

★12.16進数学(完全に、セルフコンテインドにするつもりだから、他の文献を見なくて良いようにする)(1から始める数学のブログの記事)

★13.16進数学(16は素数かどうか)(16進数学、築いていって、後で、確かめよう)(1から始める数学のブログの記事) 

★14.W3M∞のシミュレート(その3)(Aさんが、心を込めて、色んな事してくれるから、途中から、任せちゃった)

★15.「やっほー」の効果(その7)

★16.現代論理学(その23)(1から始める数学のブログの記事)

★17.現代論理学(その24)(1から始める数学のブログの記事)

★18.現代論理学(その25)(1から始める数学のブログの記事)

★19.現代論理学(その26)(1から始める数学のブログの記事)

★20.16進数学(0から始める数学)(3を定義してないのに)(1から始める数学のブログの記事)

★21.16進数学(16進数を書くときの約束事)(ああ、ばらしちゃったわね)(1から始める数学のブログの記事)

★22.相対論への招待(その16)

★23.相対論への招待(その17)

★24.相対論への招待(その18)

★25.0から始める数学(その1)(それで、1から数学を築き、0を作ってから、改めて、0から始める数学を、築くわけなのね。太郎さんの美学が、それを求めていたわけね)(1から始める数学のブログの記事)

★26.問題7,8(星を詠んだ漢詩無理数,1メートル)

★27.エッチなおじさん卒業(河野美代子さんの勝利)

★28.初等整数論(大学数学で、今の麻友さんに分かるのは、整数論だけか?)(ドラえもんのブログの記事)

★29.清水次郎長伝(やっぱり8枚目が、一番面白かった)

★30.ピカピカの本を前に(横浜市の図書館、素晴らしい)

★31.細胞の分子生物学(その17)

★32.細胞の分子生物学(その18)

★33.Coming Soon!!(グーグルのアカウントを乗っ取るということ)

★34.相対論への招待(その19)(タダで売られている娼婦)

★35.相対論への招待(その20)(同時刻ラインを、決定したい)

★36. 分からない言葉にぶつかったとき、取り敢えず『そういうものが、あるんだ』と、思って先に進むのも、ひとつの方法(亜弓、天才説)

★37.相対論への招待(その21)(ローレンツ変換は、時間だけ計算していては、求まらない) 

★38.相対論への招待(その22)

★39.相対論への招待(その23)

★40.相対論への招待(その24)

★41.イミテーション・ゲーム

★42.BBP公式に関して

★43.BBP公式に関して(その2)

★44.BBP公式に関して(その3)

★45.BBP公式に関して(その4)

★46.相対論への招待(その25)

★47.相対論への招待(その26)

★48.相対論への招待(その27)

★49.子供以上に魅力を感じる仕事なのか?

★50.相対論への招待(その30)

★51.相対論への招待(その31)

★52.相対論への招待(その32)

★53.相対論への招待(その33)

★54.相対論への招待(その34)

★55.相対論への招待(その35)

★56.相対論への招待(その36)

★57.相対論への招待(その37)

★58.相対論への招待(その38)

★59.ファンクラブの行方

★60.相対論への招待(その39)

★61.相対論への招待(その40)

★62.一度離れなければ駄目?

★63.48歳での野望

★64.大人たちだって、ゲームをやりたい

★65.気付くまで3カ月半かかったなんて

★66.母の側からの情報提供

★67.待たせすぎたということ?

★68.結婚をシミュレート(その33)

★69.48歳での野望(その2)

★70.読み始めてみるべき?

★71.行ってみたくなる家

★72.たろちゃんより数学のできる人がいるってのが信じられない

★73.どうしてこんなもの習うの?(その思いをこそ、大切にして欲しい)

★74.何のための数学か?

★75.ウソをつかない数学(ベータ版)(いじめられている子に、このメッセージが、届けば)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

★76.ハッチエデュ(今、生まれた子供達が、将来10年後に受ける教育)

★77.ウソをつかない数学(ベータ版)(その2)(どちらの解答かで、別な曲や歌が流れるようにしたり)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

★78.ハッチエデュ(その2)(ご職業は?)

★79.muro式.10(そんなの、読んじゃって、良かったの?)

★80.もう、ブルバキは、いらない?(太郎さん、その難しい本の読み方、数学の動画で、リアルで、見せられない?)(ブルバキランダウのブログの記事)

★81.数学原論(代数)(集合論を飛ばそう)(ブルバキランダウのブログの記事)

★82.ウソをつかない数学(ベータ版)(その3)(音楽の選定は慎重に)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

★83.数学原論(代数)(その2)(なぜX指定の親友か)(ブルバキランダウのブログの記事)

★84.数学原論(代数)(その3)(ノートと、シャーペンで良いのよ。{\TeX} で、書くのは、頭を使うことに、ならない)(ブルバキランダウのブログの記事)

★85.憲法にはっきり書くべきだと思う(麻友さんへの会心の一撃)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

★86.ペンケース、どうしよう(財産があるから、世界を放っておいていいのか?)

★87.ブログをお洒落に

★88.モーツァルト交響曲第40番

★89.モーツァルト交響曲第40番(その2)

★90.女の人って、小さい魔法が使える?

★91.2020年6月4日からの約束事

★92.シャーペン返してくれたんだね
 
★93.結婚をシミュレート(その34)

★94.ほいくあっぷ

★95.宇宙の外へ出てみた気分

★96.ルベーグ積分不可能な関数はないということの意味

★97.ブログの検索順位が上がらないかなあと思っている人へのヒント

★98.問題9,10(地球の重さは?)

★99.『ウソをつかない数学』のゲームの需要(ハッチエデュのその後)

★100.モーツァルト交響曲第41番『ジュピター』(こんな曲、作っちゃたら、他の作曲家、作曲できなくなるじゃないか)

★101.モーツァルト交響曲第41番『ジュピター』(その2)(『ジュピター』って、ゼウスと同じ意味だったの)

★102.渡邊さんにさようなら(本当に、痛くなかった)

★103.細胞の分子生物学(その19)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

★104.微分積分入門(その8)(噂だけ聞いていた、微分の正体、面白くなるのは、これから)

★105.現代論理学(その27)(1から始める数学のブログの記事)

★106.圏論の歩き方(1から始める数学のブログの記事)

★107.数学と国語

★108.あまりの誤解(場の量子論を制覇しよう!のブログの記事)

★109.幸せだということは、お祈りしなくなること

★110.数Ⅲ方式ガロアの理論(その28)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

★111.数Ⅲ方式ガロアの理論(その29)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

★112.数Ⅲ方式ガロアの理論(その30)(『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックのブログの記事)

★113.ベートーヴェンヴァイオリン協奏曲

★114.ベートーヴェンヴァイオリン協奏曲(その2)

★115.フーリエの冒険(丁寧に読んでくれる?)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

★116.フーリエの冒険(その2)(仕事で、コストカットするのは、そうやれば、いいんだよね)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事) 

★117.0から始める数学(その2)(1から始める数学のブログの記事)

★118.ジェーン・エア(AKB48に入る前の麻友さん?)

★119.ハチミツとクローバー(『音はつつ抜け』って、どれくらい聴こえるの?)

★120.ハチミツとクローバー(その2)(ランダウ+ボーア)

★121.0から始める数学(その3)({1=0} でないということを、確認すべきだった)(1から始める数学のブログの記事)

★122.ハチミツとクローバー(その3)(『補欠くん』でなく『抜群くん』?)

★123.宣戦布告(なぜポートに移りたくなかったか)

★124.ポート(数学でなく、障害者の本当の気持ちを公開する、というのが、私の役目かも知れない)

★125.コンタクトレンズって、痛いんでしょ(本当に星空の下って、どうよ)

★126.花奈澪さんのキラキラ(宝塚出身の女優、花奈澪さんの応援)

★127.キラキラ星変奏曲({\zeta (3)} は、超越数だけど、超越数であることを、証明できない? 決定不能命題か?)

★128.キラキラ星変奏曲(変奏2)(何進数というのを、変える方法)

★129. キラキラ星変奏曲(変奏3)(現在の数学では、『{\zeta(3)} が、超越数だ』としても『{\zeta(3)} が、超越数でない』としても、両方認められる。そして、その理由は、{\zeta(3)} の、厳密な値が、現在の数学で、どうしても求められないから)

★130.キラキラ星変奏曲(変奏4)(危険な状態なので、様子が変だったら連絡して下さい。その場合入院です。私を、馬鹿にする薬。♪アカシアの、アーチを抜けて)

★131.キラキラ星変奏曲(変奏5)(だって、事務の人と、『花の子ルンルン』デュエットする人なんだもの)

★132.キラキラ星変奏曲(変奏6)(クロネッカーに遡る、ベルヌーイ数の一般公式)

★133.キラキラ星変奏曲(変奏7)(浮気の現行犯、押さえたわよ)

★134.問題11,12(転んだら、シャーペンの先で、心臓を刺してしまうかも知れない。『ペアノの公理』が、書いてある時点で、この本もう駄目。恋愛って、ふたりの秘め事じゃない)

★135.問題11,12(その2)(どこかに、『あめ』のマンホールない? 『松田太郎死ね』)

★136.問題11,12(その3)(手は動かしたけど、Google翻訳だよ)

★137.数学を専攻するとはどういうことか(その3)(薄い本なので(180ページくらい)、ほとんど全部、ノートに写しましたね)

★138.数学を専攻するとはどういうことか(その4)(言われたって、私、数学やってたもん。数学を進歩させるにはどこを研究すれば良いのか)

★139.数Ⅲ方式ガロアの理論(その31)(『『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック』のブログの記事)

★140.キラキラ星変奏曲(変奏8) 

★141.キラキラ星変奏曲(変奏9)

★142.キラキラ星変奏曲(変奏10)

★143.キラキラ星変奏曲(変奏11)

★144.キラキラ星変奏曲(変奏12)

★145.キラキラ星変奏曲(変奏13)(花奈澪さんの応援に応えた、『キラキラ星変奏曲』、これで終了だ)

★146.最も高級な勉強法(HTMLは?)

★147.乙女心(一緒にドライブするのだって、心臓バクバクのはずだ)

★148.問題13,14(1モルの定義)

★149.問題13,14(その2)(頭の中が、ウニ状態って、どういうこと?)

★150.問題13,14(その3)(OK出たのね)

★151.問題13,14(その4)(ウイルスが一番やりたいこと)

★152.0から始める数学(その4)(1から始める数学のブログの記事)

★153.問題15,16

★154.問題15,16(その2)

★155.問題15,16(その3)

★156.何か問題があるのかな?

★157.英会話のレッスン

★157.我が家は暖かい家族だから結婚しよう

★158.明け方に産まれる何か

★159.それが芸能界を引退するということです。


 
★160.爆破することも、凍結することも、稼働させ続けることも、可能だが、どうする?(タイムマシンを持ってないドラえもん

★161.爆破することも、凍結することも、稼働させ続けることも、可能だが、どうする?(その2)(瓦版ってなに?)

★162.爆破することも、凍結することも、稼働させ続けることも、可能だが、どうする?(その3)(十七年蝉)

★163.爆破することも、凍結することも、稼働させ続けることも、可能だが、どうする?(その4)(愛って、こんなに、傷つけ合うものなの?)

★164.爆破することも、凍結することも、稼働させ続けることも、可能だが、どうする?(その5)(私を好きになった段階で、もう脳のネジが、1,2本抜け落ちてるってことじゃない)

★165.さよならまゆゆ(やりきったね)

★166.昨日のポートでの会話(30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい)

★167.0から始める数学(その5)(最後まで、一気に読まなくていい)(1から始める数学のブログの記事)

★168.0から始める数学(その6)(受けて立ちます)(1から始める数学のブログの記事)

★169.英語で、こんなに嬉しかったの初めて超伝導への一歩)

★170.『細胞の分子生物学』(その20)(『らしく』なんて、憶測で書いている)(女の人のところへ来たドラえもんのブログの記事)

★171.不可能を可能とする(日本語の数学からコンピューターの扱える数学へ)

★172.数学を悟ってみて(自分ではウソを付いていないと納得できるなら良いんだ)

★173.数学を悟ってみて(その2)(実際に、数学を作っていくところを見せるのも、見ている方は、面白いか)

★174.数学を悟ってみて(その3)(私の送った、こころのこもったメールが、届いてなかったなんて(涙))

★175.数学を悟ってみて(その4)(仮定除去?)

★176.数学を悟ってみて(その5)(小学生でも、解ける?)

★177.数学を悟ってみて(その6)(パイの定義に、円は必要か?)

★178.数学を悟ってみて(その7)(収束半径{\infty}

★179.数学を悟ってみて(その8)(ふたりのことは、ふたりで決める)

★180.数学を悟ってみて(その9)コピーアンドペーストの弱点)

★181.数学を悟ってみて(その10)(コサインが、最初に0になる点)

★182.数学を悟ってみて(その11)(歯ブラシ2本)

★183.数学を悟ってみて(その12)(これから、恋人になる人)

★184.数学を悟ってみて(その13)(その親心、分からないではない)

★185.数学を悟ってみて(その14)(マチンの級数で、計算)

★186.数学を悟ってみて(その15)(商の微分法)

★187.数学を悟ってみて(その16)(中退して帰ってきてから、あの読みにくい、『数Ⅲ方式ガロアの理論』を、読めるようになっていた)

★188.数学を悟ってみて(その17)(恋愛は、付き合い始めてからが、本当の恋愛だ)

★189.数学を悟ってみて(その18)パンドラの箱、回収できるか?)

★190.数学を悟ってみて(その19)(あっさり回収できたパンドラの箱

★191.数学を悟ってみて(その20)三角関数の加法定理)

★192.数学を悟ってみて(その21)タンジェント逆関数微分

★193.数学を悟ってみて(その22)(ビックリマークって、何て読む?)

★194.数学を悟ってみて(その23)(世界中にひとりくらい、麻友さんのこころを、本当に完全に受け入れてくれる人が、居たっていいんじゃないかな?)

★195.数学を悟ってみて(その24)(マチンの級数、証明完成)

★196.数学を悟ってみて(その25)(秋風の辞)

★197.数学を悟ってみて(その26)(泥臭くっても数学)

★198.数学を悟ってみて(その27)(命題論理学は、卒業?)

★199.数学を悟ってみて(その28)ブルバキの証明したものは、証明可能)

★200.数学を悟ってみて(その29)(否定の推論の扱い方)

★201.数学を悟ってみて(その30)(他の推論から証明できても、その推論図の存在意義があることもある)

★202.数学を悟ってみて(その31)ブルバキを読みたい)

★203.数学を悟ってみて(その32)ブルバキをフランス語で読みたい)

★204.数学を悟ってみて(その33)トートロジーは証明できる)

★205.数学を悟ってみて(その34)(標準的な数学は、今も奥が深い)



  コメントは、いつ行っても良い。よっぽど大量にコメントされない限り、なんらかのレスポンスはするつもりである。

  ワンクリック詐欺につながるようなコメントがあった場合を除き、基本的に、コメントはすべて残す。

  自由に書ける代わりに、下らない中傷を書いたりすると、永遠に残るので、後で恥ずかしくないよう、それなりに節度は守った方が、ご自分のためでしょう。

  それでは、炎上されるのは困るが、活発な議論をする分には、何度コメントされても良い。

  誠意のある熱心なコメントには、私としても、200字以上の誠実なレスポンスを出来るはずである。
 
 では、よろしく。


  追記

 一時、このブログが、閉じられていた間に、2008年04月28日の「中島みゆきファンに捧ぐ」という投稿から、2009年07月04日頃の投稿までが、電子データから、削除されました。

 このブログを再開する際、電子的にバックアップを取ってあったものが、2008年04月28日までだったので、そこまでしか、まだ、復旧できておりません。

  しかし、私の家には、紙に印刷した形で、2009年04月18日までの投稿、および、コメントが、残されています。これ以前のものは、コメント者のリンクは復元できませんが、コメント本文は、復元できます。

 従って、皆さんが、心を込めて、コメントしてくださったものは、ほとんど、復元できます。  また、一度ネット上に流れた、データですから、本来なら、全部、どこかのハードディスクに記録が残っているはずです。

  私が、もっと有名になって、私の過去が語られる際には、その完全復刻版のブログが、公開できると思われます。

   それでは、よろしく。

 

 2019年10月9日19時52分。この記事を未来記事としてでなく、正式な方法で、トップに表示する処置を取りました。

 2021年3月29日16時59分。目次のメンテナンスを、少ししました。

NJについての書き直し(その6)

 現在2021年4月19日7時37分である。

麻友「早起きね」

私「今日は、通院なんだ」

現代論理学〔新装版〕

現代論理学〔新装版〕

若菜「月曜日は、『フーリエの冒険』のはずですけど」

私「昨日、あと少しで、時間切れになったから、纏めをする。許してくれ」

結弦「どう纏めるの?」


『NJについての書き直し(その2)』で、


*******************************


ところで、
{~~~~\neg A\\
\rule{3cm}{0.3mm}\\
~~A \Rightarrow B\\
}
が、{\mathbf{NK}} で、証明できることの証明は、それほど易しくないので、以下に証明しておこう。

まず、方針を示す。

(1)以下の {3} つの論理式は、{\mathbf{NK}} の定理である(つまり、仮定のすべてが落ちている、演繹図の結論になっている)ことを、証明する。
{
L_1 ~~A \Rightarrow (B \Rightarrow A)\\

L_2 ~~(A \Rightarrow (B \Rightarrow C)) \Rightarrow ((A \Rightarrow B) \Rightarrow (A \Rightarrow C))
\\

L_3 ~~(\neg B \Rightarrow \neg A) \Rightarrow (A \Rightarrow B)\\
}

(2)次に、そのことを仮定した上で、以下の論理式、

{\neg A \Rightarrow (A \Rightarrow B)}

が、{\mathbf{NK}} の定理であることを、証明する。

(3)最後に、{\mathbf{NK}} の定理となった、{\neg A \Rightarrow (A \Rightarrow B)} を用いて、

{~~~~~~~~~~~~~~~~\mathbf{NK}}の定理
{~~~~~\neg A ~~~~\neg A \Rightarrow (A \Rightarrow B)\\
~~~~~\rule{5cm}{0.3mm}\\
~~~~~~A \Rightarrow B\\
}

と、なるので、{\mathbf{NK}} の定理は、仮定がすべて落ちている演繹図の結論であるから、

{~~~\neg A\\
\rule{3cm}{0.3mm}\\
A \Rightarrow B\\
}
が、証明されたことになる。


*******************************


と、書いたね。そして、『NJについての書き直し(その2)~(その5)』で、すべて証明した。だから、{\mathbf{NJ}} の推論図、


{~~~\neg A\\
\rule{3cm}{0.3mm}\\
A \Rightarrow B\\
}


は、{\mathbf{NK}} で、証明できることが、分かった。これにより、{\mathbf{NJ}} は、{\mathbf{NK}} より弱い。つまり、{\mathbf{NJ}} の定理は、{\mathbf{NK}} の定理であることが、分かった」

結弦「お父さんの証明は、完璧なんだけどさあ、論理の公理、{公理 L_1,公理 L_3} を使うところを、全部、{\mathbf{NK}} による、お父さんの {公理 L_1,公理 L_3} の証明で、上書きすれば、論理の公理なんて、持ち出さなくても、良かったんじゃない?


{~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~公理 L_1}
{[\neg A]^{1)}~~~~~~~~ \neg A \Rightarrow ( \neg B \Rightarrow \neg A )}
{\rule{6cm}{0.3mm}~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 公理 L_3}
{\neg B \Rightarrow \neg A ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~( \neg B \Rightarrow \neg A ) \Rightarrow ( A \Rightarrow B )}
{\rule{14cm}{0.3mm}}
{~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ A \Rightarrow B}
{~~~~~~~~~\rule{6cm}{0.3mm}1}
{~~~~~~~~~~\neg A \Rightarrow (A \Rightarrow B)}


の、 {公理 L_1} と、{公理 L_3} のところ」

私「あっ、そうか。そうだな。これは、一本取られた」

若菜「えっ、どういうこと?」

私「こういうことだろう。時間が無いので、演繹図の綺麗な整頓は、読む方に任せるけど」

{

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~[\neg B]^{1)} ~~~[\neg B \Rightarrow \neg A ]^{3)}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\neg A~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~[A]^{2)}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{6cm}{0.3mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\neg A \wedge A\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{4cm}{0.6mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~[\neg A]^{5)}~~~[\neg B]^{4)}~~~~~~A \wedge \neg A\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{3cm}{0.3mm}~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}1\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\neg A \wedge \neg B ~~~~~~~~~~~~~\neg B \Rightarrow (A \wedge \neg A)\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{3cm}{0.3mm} ~~~~~~~~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\neg A~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ \neg \neg B\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{3cm}{0.3mm}4 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\neg B \Rightarrow \neg A ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~B\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{3cm}{0.3mm}5~~~~~~~~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}2\\
[\neg A]^{6)}~~~~~~~~\neg A \Rightarrow (\neg B \Rightarrow \neg A )~~~~~~~~~~~~~~A \Rightarrow B\\
\rule{6cm}{0.3mm}~~~~~~~~~~~~~~~\rule{5cm}{0.3mm}3\\

}
{\neg B \Rightarrow \neg A ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~( \neg B \Rightarrow \neg A ) \Rightarrow ( A \Rightarrow B )}
{\rule{6cm}{0.3mm}}
{~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ A \Rightarrow B}
{~~~~~~~~~\rule{9cm}{0.3mm}6}
{~~~~~~~~~~\neg A \Rightarrow (A \Rightarrow B)}




結弦「{\TeX} で、書いているときって、こんなメチャクチャなものを、ひとつひとつ微調整していくの?」

私「そもそも、エラーがあると、表示もされない。大変なんだぞう」

若菜「ひとつ、聞きたいのですが、この演繹図の横線に中に、一本だけちょっと太いものがありますね。{\neg A \wedge A} と、{A \wedge \neg A} のところ。あれは、『本当はもっとここに推論があるけど、十分分かるから、省略します』ということですか?」

私「良く分かったな。その通りだ」

麻友「{\TeX} って、大変なのねえ」

私「このブログでは、プレビューで、確かめられるから、楽だけど、昔は、1回1回、コンパイルしないと、見られなかったんだぞ。本当に大変だった」

麻友「ちょっと気になるのは、{\neg A} が、2箇所で、仮定除去されているでしょ。5番と6番って、同じ {\neg A} を、区別できるのかしら?」

私「それは、この演繹図を、手で実際書いてみると、分かるんだ。5番目が、仮定除去された後に、6番目が現れるんだ。だから、混乱しない」

麻友「ああ、数字は、最初から付いているのではないのね」

私「そうだよ」

若菜「そろそろ、病院に行かなければ」

私「そうだな。行ってくるよ。今回は、ほとんど、問題なしだな。ポートに行けてることだけが、報告すべき事だな」

麻友「良かったわね。行ってらっしゃい」

私「バイバイ」

 現在2021年4月19日10時16分である。

NJについての書き直し(その5)

 現在2021年4月18日19時40分である。(この投稿は、ほぼ2413文字)

麻友「また、古い話を」

私「機会を逸して、書けずにいたんだ」

若菜「NJ(エヌ・ヨット)でしたね。覚えていますよ」

私「このJとかIとか、NKとかLKなんだけどもね、ずっと、

NKは、ドイツ語の natürlicher Kalkül の頭文字で、

LKは、ドイツ語の logistischer Kalkül の頭文字だと、信じ込んでいたんだ。

ところが、研究が進んで、とうとう『証明論』に、手を出した」

結弦「お父さんの蔵書に、『証明論』なんていう本は、ないよ」

G. Takeuti : Proof Theory

Proof Theory: Second Edition (Dover Books on Mathematics)

Proof Theory: Second Edition (Dover Books on Mathematics)

  • 作者:Takeuti, Gaisi
  • 発売日: 2013/02/20
  • メディア: ペーパーバック


私「これだよ」

若菜「それは、かなりレヴェルが高いのでは?」

私「それは、分かっている。でも、高階論理におけるカット消去定理を示し、結果として実数論(解析学)の無矛盾性を導いている本は、なかなか見つからないんだ」

麻友「いつ、それを読もうと、考えているの?」

私「これは、完全にヲタクの世界だから、ブルバキが終わってからで、良いのではないかと、思ってる」

結弦「ブルバキだって、ヲタクみたいだけどな」

私「それは、読んでからのお楽しみだ」


若菜「『NJについての書き直し』の5回目なんですから、終わらせましょう」

私「前回、

(1)以下の {3} つの論理式は、{\mathbf{NK}} の定理である(つまり、仮定のすべてが落ちている、演繹図の結論になっている)ことを、証明する。
{
L_1 ~~A \Rightarrow (B \Rightarrow A)\\

L_2 ~~(A \Rightarrow (B \Rightarrow C)) \Rightarrow ((A \Rightarrow B) \Rightarrow (A \Rightarrow C))
\\

L_3 ~~(\neg B \Rightarrow \neg A) \Rightarrow (A \Rightarrow B)\\
}

{3} つのうちの、{L_1} と、{L_2} を証明した」

結弦「じゃあ、{L_3} を証明して」

私「

{
L_3~~\\

[\neg B]^{1)} ~~~[\neg B \Rightarrow \neg A ]^{3)}\\
\rule{4cm}{0.3mm}\\
~~~~\neg A~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~[A]^{2)}\\
\rule{8cm}{0.3mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\neg A \wedge A\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~\rule{2cm}{0.6mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~A \wedge \neg A\\
~~~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}1\\
~~~~~~~~~~~~~\neg B \Rightarrow (A \wedge \neg A)\\
~~~~~~~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~ \neg \neg B\\
~~~~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}\\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~B\\
~~~~~~\rule{4cm}{0.3mm}2\\
~~~~~~~~~~~A \Rightarrow B\\
~\rule{5cm}{0.3mm}3\\
 ~~(\neg B \Rightarrow \neg A ) \Rightarrow (A \Rightarrow B)\\

}


と、{L_3}が証明できた」

麻友「あー、ちゃんと、証明できるんだ」

私「本当は、『現代論理学』の25ページから、否定の記号(『~』から、『{\neg}』)とならばの記号(『{\supset}』 から、『{\Rightarrow}』)の書き換えをしただけで、丸写ししたんだ」

麻友「太郎さんでも、その程度か」


若菜「今日の最初に、NKやLKが、何の略かという話が、ありましたが」

私「それがね、Proof Theory の第1ページを開いたら、

LK( logistischer klassischer Kalkül )

LJ( logistischer intuitionistischer Kalkül )

と、書いてあるんだ。これを、受け入れると、LKのKも、NKのKも、Kalkül の頭文字じゃなくて、klassischer (古典)の頭文字だということになる。intuitionistischer (直観主義)は、花文字のLIが、LJに化けたという話は、前したね」

若菜「そうすると、NKとNJは?」

私「

NK( natürlicher klassischer Kalkül )

NJ( natürlicher intuitionistischer Kalkül )

で、natürlicher は、比較的自然なという意味なんだ。ナチュラルということだよ」


麻友「太郎さんも、日々前進してるのね。それで、証明は全部終わったけど、纏めてくれない?」

私「そのつもりだったけど、もう、21時30分だ。しかも、明日通院だ。まとめは、次回にするよ」

若菜・結弦「じゃあ、おやすみ」

麻友「おやすみ」

私「おやすみ」

 現在2021年4月18日21時32分である。おしまい。

微分・積分入門(その9)

 現在2021年4月17日15時29分である。(この投稿は、ほぼ4814文字)

麻友「あれっ、今日土曜日。『微分積分入門』の連載って、月曜にドラえもんのブログで、じゃなかった?」

私「色々、試行錯誤してるんだよ。土曜日と、日曜日は、遅れている投稿の、補充に当てることになっていた」

麻友「そうだったわね。解析学ということで、『フーリエの冒険』と、『微分積分入門』を、ドラえもんのブログで、やるはずだったけど、気が変わったの?」

私「子供が巣立つように、他のブログに散っていって、一番大切なこのブログが、『他ブログ更新情報』ばっかりになってしまった。これは、問題がある。このブログが、メインなのだから」

麻友「それで、数学をひとつ、呼び戻したのね」

私「そうなんだ。それに、微分積分は、数学の中でも、もっともといっていいほど、頻繁に使われる武器で、本来なら、もっと文系でも、教えられてしかるべき、武器なんだ」

麻友「文系の私でも、『びぶん、せきぶん』というのは、『さいん、こさいん、たんじぇんと』の次くらいに、聞く言葉だものね」

私「じゃあ、2人を加えて、始めよう」


若菜「お父さん。『微分積分入門(その8)』やったの、いつか、覚えてます?」

私「それは、調べれば、分かるが」

若菜「2020年6月29日なんですよ。もう、忘れちゃいますよ」

結弦「確かに、義務教育を、9年間連続して、施すっていうのは、凄いことだよな。忘れる前に覚えさせちゃう」

麻友「あ、ただ、新型コロナウイルスの影響で、児童や生徒が、学校に通えなかったのは、可哀想だったわね」

若菜「それは、私達も、AI でなかったら、とんでもない問題に、なっていたところでした」

私「本当の子供じゃなくて、AI を育てるっていうのは、気楽だな。取り敢えず、『微分積分入門』始めるぞ。まず、前回のおさらい」



*******************************



 ことわっておくが,この事実はあくまで {\Delta r \rightarrow 0} のときの話であって,数学の言葉で正確にいうと

{\Delta r \rightarrow 0} のときの {\Delta A}{\Delta r } の比の極限は {2\pi r }

で,数式を用いて,つぎのように表現する.

{\displaystyle \lim_{\Delta r \rightarrow 0} \frac{\Delta A}{\Delta r} =2\pi r }

 {\lim} はリミットと読む(またはしゃれてドイツ語読みにリーメス).これは日本語の「極限」(きょくげん)に当たる.

 この左辺をもっと簡単に,つぎのように表わしディーエイ・ディーアールと読み下す.

{\displaystyle \frac{d A}{d r} =\biggl(\lim_{\Delta r \rightarrow 0} \frac{\Delta A}{\Delta r} \biggr)}

 微分とはじつに,微少なるものと,微少なるものとの比の極限をとることにほかならない.

 ここでは,半径 {r} の円の面積 {A= \pi r^2}{r} について微分{ \Delta r \rightarrow 0 } としたことを思え)したのであって,その結果は円周の長さ {2 \pi r} となって現れた.まことに奇妙といえば奇妙,不思議といえば不思議な,しかし動かし得ない事実なのである.



*******************************
                (『微分積分入門』5ページより)




私「さて、今回は、



*******************************



 こんどは反対に円の周が {2\pi r} であることがわかっているとして,このことから円の面積がどうなるかを求めてみよう.

f:id:PASTORALE:20210417211249j:plain

 それにはまず第2図を御覧願いたい.小石を落した点を中心として図のように波紋が広がっていったわけであるが,円と円の間にはさまれた輪の部分の面積を,順々に {\Delta A_1,\Delta A_2, \cdots \cdots,\Delta A_n} とする.つまり {\Delta r} をきわめて小さな値にして,半径を {n} 等分し,円の輪を {n} 個作ったのである.そうすると半径 {r} の円の面積は,これを {A} とすると

{A=\Delta A_1 +\Delta A_2+ \cdots \cdot +\Delta A_n}                (3)

となることがわかる.これまた微小なものの和である.ところが,{\Delta A_1} はさきに述べたように {\Delta r \rightarrow 0} ならば

{\Delta A_1 =2 \pi r \cdot \Delta r}

となり,{\Delta A_2,\Delta A_3}

{\Delta A_2 =2 \pi (r-\Delta r) \cdot \Delta r}

{\Delta A_3 =2 \pi (r-2 \Delta r) \cdot \Delta r}

同様にして {\Delta A_n}

{\Delta A_n =2 \pi \{r-(n-1) \Delta r\} \cdot \Delta r}

となることが,式を順々に眺めてゆけばわかるであろう.これらの値を(3)式に代入すると

{A =2 \pi r \cdot \Delta r +2 \pi (r-\Delta r) \cdot \Delta r + 2 \pi (r-2 \Delta r) \cdot \Delta r + \cdots \cdots}
{~~~~~~~~~ +2 \pi \{r-(n-1) \Delta r \} \cdot \Delta r}

となり,この右辺を {2 \pi r \cdot \Delta r} でくくると

{A =2 \pi\{ r +(r-\Delta r) + (r-2 \Delta r) + \cdots \cdot +r-(n-1) \Delta r)\} \Delta r}

{\{~~\}}の中で,{r}{n} 個あり,したがって

{A =2 \pi\{ nr -(1+2+\cdots \cdot +n-1) \Delta r \}\Delta r}


この {(~~)} の中は,等差数列の和の公式 {\displaystyle\biggl(\frac{(項数)}{~~~2}~ \times (a+l) \biggr)} から

{\displaystyle 1+2+3+ \cdots \cdots +(n-1)=\frac{n-1}{2} (1+n-1)=\frac{n-1}{2} \cdot n}

であるから



*******************************
           (『微分積分入門』6ページより)


結弦「うー、ちょっと、付いていけない。

{\Delta A_1,\Delta A_2, \cdots \cdots,\Delta A_n}

と、

{A=\Delta A_1 +\Delta A_2+ \cdots \cdot +\Delta A_n}

は、何が違うの?」

私「すまん。中学3年生だということを、忘れてた。上のでは、{\Delta A_1,\Delta A_2, } と、{,} で、区切ってあるだろ。こういうのを、数列と言って、{1,1,2,3,5,\cdots} のときのように、数が並んでいるだけなんだ。それに対し、下のでは、{A=\Delta A_1 +\Delta A_2+} と、{+} になってるだろ。こういうのを、級数というのだが、{1+1+2+3+5+ \cdots} のように、全部足していくんだよ」

結弦「あっ、ちょっと分かった。相対論のブログの『キラキラ星変奏曲(~変奏13)』で、一杯やったな」

若菜「私も、ちょっと聞きたい。{\Delta r}{\Delta} と、{r} は、絶対分けては、いけないのですね?」

私「{\Delta} 自体に、後ろの変数の微小な増分という意味が込められているから、通常分けることは起こらない。ただ、場合によって、{\Delta r} が、{dr} になることはある」

若菜「聞いてみて良かった」

結弦「数学とは、関係ないんだけどさ、あっちこっちにある、{\cdot} とか、{\cdots \cdot} とか、{\cdots \cdots} とかの中点の個数は、どうやって調節してるの?」

私「気になるか。私も模範解答は知らないのだが、{\TeX}で、\cdot というのが、中点で、\cdots というのが、中点3つを出す命令なんだ。c は、centre の略、dotは、点のこと、sは、複数形だよね」

結弦「そうか。だったら、{\cdots \cdot} は、\cdots \cdot と、すれば、いいんだね」

私「冴えてるな」

麻友「私も、聞きたいことがあるの。


*******************************

同様にして {\Delta A_n}

{\Delta A_n =2 \pi \{r-(n-1) \Delta r\} \cdot \Delta r}

となることが,式を順々に眺めてゆけばわかるであろう.

*******************************


というような記述って、数学の本で、すっごく良くあるの。こういうとき、『同様にして』の部分は、数学者はどうやって、ギャップを越えるの?」

私「これはねえ、同じことを2回目のときは、適当に済ますけど、初見の場合は、どんな優秀な数学者でも、実際に具体的に小さな数で、試してみて、納得できたら、先に進むはずだ。いつも、そうやって訓練していれば、そんなに大変ではなくなる」

麻友「ふーん」

私「今日は、全部を解説しきれなかったな。残りは次回にまわそう。良く頑張ったな」

麻友「じゃ、おやすみ」

若菜・結弦「おやすみなさーい」

私「おやすみ」

 現在2021年4月17日22時28分である。